テラーノベル
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こんにちは!ゲスト君です!
今回は!深夜テンションか?ってくらいの謎小説ですねはい()
注意⚠️
▪️下手くそ
▪️無機物攻
▪️ビルダー受
▪️多分短い
▪️展開早い
んなぬぬぬぬぬ()
では!本編へ!
「…セントリーで擬似セッ#ス行けるんじゃね?」
今、俺は部屋の中で試す
静かな部屋にセントリーを立てる音が鳴り響く
セントリーが出来上がってくにつれて興奮が増す。
「…できた…やるか、」
ズプッ…グププププ…
「んン…///」
思ったより入らないものだな
「よ…よし…///入った…」
え、これ自分でピストンしないど行けねぇのか?
「…玉出す時振動するよな?///」
今は空だから…やるか…
ポチッ(ボタン)
ウ゛イイイイイイイン゛
「ん゛ッ?!♡♡」
やばい…気持ちいい…
「ッふ♡んほぉ゛…♡」
もっと…早く…早く…
「ん゛ッ♡あ゛〜♡♡」
ウイイイイイイイイイン(スピードアップ)
「お゛ッ!?♡♡(チカチカ)イ゛く゛ぅうぅう゛♡♡♡♡♡♡」
(ビクッビクビクッ♡(イった)
「ん゛ぅ゛ッ♡♡♡♡♡♡も゛っとおぉおぉ゛♡♡♡♡♡」
「お゛ッ〜ッ♡♡♡お゛ッお゛ぉ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡」
これアイツらにみられたらやばい…けど…きもちよくて…
…止まれない
コンコン
「ビルダー、入っていい〜?」
え、しぇど?いまは…いまはだめ…
「ねぇめっちゃガチャガチャ聞こえるけど何やってる…の…」
「ッ゛ひ?!♡♡」
…やべぇ見られた…
「…何やってんの?」
「んン゛ッ♡♡なんも゛ッ♡♡うぅ゛(泣)」
「いや、なんかヤバいけどケツに何ぶっ刺してんの?セントリーの銃口?」
「ッ゛♡♡」
「え?まさか気持ち良くなってる?」
「ん゛ッ♡♡んうぅ゛♡♡♡♡(泣)」
「あ、ごめんお楽しみ中だったのねじゃね」
そう言ってシェドは慌てて出てった
…明日何言われるのやら…
[完]
はいどうでしたでしょうか
深夜テンション怖いですね…
では!また次回で会いましょう!
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