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今日は蜊�ュウの転入生活1日目
蜊�ュウは嬉しかった。初めて人を信じれたから…
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蜊�ュウ「おはようございま…」
目の前に見えたのは荒れた教室だった。
窓ガラスは割れ、机や壁には落書きがびっしり
蜊�ュウは察した
蜊�ュウ「この高校、普通じゃない」
すると背後から
�滂シ滂シ�「君、転入生?みない顔だね…」
蜊�ュウ「!!あ…そうです…初めまして…」
�滂シ滂シ�「ごめんごめん驚かしちゃった?」
J̵o̵h̵n̵「僕の名前はJ̵o̵h̵n̵…よろしくね。」
蜊�ュウ「(…この人…なんか引っ掛かる)よ…よろしく
お願いします…」
J̵o̵h̵n̵「早速だけどさ…君…闢ョに紹介されてきたんだ
よね?」
蜊�ュウ「!!闢ョのこと知ってるんですか?」
J̵o̵h̵n̵「もちろんさ…だって闢ョは…「邱城聞」だもん」
蜊�ュウ「縺�…邱城聞」
J̵o̵h̵n̵「君さ…闢ョに気に入られてるんだよ?
こんなこと滅多にないよ…ま…俺もだけど」
蜊�ュウ「そ…そうなの?」
J̵o̵h̵n̵「うんうん…だから俺は蜑ッ邱城聞…お前も
蜑ッ邱城聞にするって闢ョが言ってたぞ」
蜊�ュウ「ぼ…僕が?」
蜊�ュウは信じられないと思った自分と会っていた人が
その高校の邱城聞で自分が蜑ッ邱城聞になるなんて
J̵o̵h̵n̵「んじゃ…俺はこれで…よかったな…」(去った)
蜊�ュウはしばらくの間突っ立ていた…だが次第に喜びの気持ちが溢れた。まさか自分が蜑ッ邱城聞になれるなんて。闢ョに会えてよかったと思った。
もし闢ョに会っていなかったら今頃どうなってたか想像がついた。
授業前の予定が鳴り響いた。蜊�ュウの新しい学校生活が…今…始まる…蠕ゥ隶�と言う名の授業が
コメント
5件
読み終えたよ!第3話お疲れさま。 転入初日から荒れた教室に謎のJohn……いきなり不穏な空気が漂っててめっちゃ引き込まれた。「邱城聞」とか「蜑ッ邱城聞」っていうワードも気になるし、主人公が「信じられた」って喜んでるところにこの展開が被さってくる感じがたまらん。続きが早く気になるわ!