ブルーロックbl注意(潔受けのみ
ただの自己満
下手⚠️
本当に自己満で書いてるだけ
注意書きちゃんと読んでOKの人は進んで下さいネデハドゾ
氷潔(氷織攻めの潔受け)別潔受けカプあり
エセ注意
イき地獄 拘束プレイ 弱NTR的な感じ
()←心の声・付け足し 「」←受けの発言
『』←攻めの発言
唐突に始まります
潔「んッッはッはッ♡」
烏『凡、気持ちええか?笑』
パッチュン パッチュン♡
潔「まッて、♡烏ッんぁッむりぃッ」
烏『凡、ここ責められるの好きやん笑』
チュパッッ♡
潔「あ゛ッ♡」キュッ~~~♡
烏『ンッ、そんな締めんといて、』
烏『イクッ♡』
ビルルルルル
潔「あ゛ぁ゛ッ♡はッ〜〜♡」プッシャッー
潔「あッ♡あへッッ♡」チカチカ
烏『アヘ顔やらエロ』
烏『かわいすぎるやろ』
氷織『潔くん、どーしたん?』
氷織『すごい声聞こえとったけど…..』
氷織『は?』
潔「ひ.おッ♡り?♡」
烏『やばッ』
氷織『ほんまに何してるん?』
氷織『潔くんに何手出してん?』
氷織『潔くんも烏のちんこで何気持ちようなってん?』
潔「ちがッ」
氷織『何がちゃうの?』
氷織『流石に女がいーひんさかいって』
氷織『潔くんに手出さんといて』
烏『なんで?非凡のちゃうやん』
氷織『勝手に人の獲物に手出しな』
氷織『潔くんはこっちきてな?』
氷織『烏はそこにおって』
潔「えっ、あっちょッ」
烏『がんばってな、凡』
潔「えっ?」
ボフッ(氷織の部屋?on the bed)
氷織『潔くん、手上あげて』
潔「え?..はい」
カチャカチャ
潔「へっ?待って、氷織何してるの?」
氷織『潔くんが僕から逃げへんように拘束してんねん』
潔「これ、いやッ」
氷織『なんで?すごいかいらしいわぁ』
氷織 チュッ♡
潔「んっ♡」
クチュッッ♡クチュッッ♡
潔 トロッ♡
氷織『烏にもそないな顔みせたん?』
氷織『妬いてまうなぁ』
ツプッ (指ね)
潔「んッ♡」
クチックチュックチックチュックチックチュックチッ♡
潔「あッ♡」
氷織『ほぐれてるさかい、もう入りそやな』
潔「え、まだ待っt」
ズプッッ (奥まで)
潔「あ゛ッ♡おぐッッ♡むりッ」
潔(抵抗したくても、手が拘束されててッ動かせないッ)
潔「まッッて♡ひッぉッ♡ッり.♡」
パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ
氷織『潔くんッ、かいらしすぎて腰止まられんッ♡』
パチュッパチュッパチュッ ゴリュッ♡
潔「あッ゛ッッ♡~~」ビルルルルル
氷織『弱いとこみっけ♡』
ゴリッゴリュッ♡ゴリュッゴリュッ♡
潔「あ゛ぁ゛ッ♡イ゛ッて゛る゛ッ♡」
潔「イッ゛でるか゛ら゛ッッ♡」ビルルルルルッ
潔「はッッ♡ぁぁ゛ッ~~~~♡」プッシャッー
潔「あ゛へ゛ッ♡」ガクガク♡
潔 コテッ
氷織『あ、堕ちてもうた』
1時間後…
パチュッゴリュッ♡パチュッゴリュッ♡
潔「んッんッ♡んッ♡」
潔(お腹が変な感じ…)
潔 パチッ
チュパッッ♡
潔「あ゛ッ♡」ビクビク♡
潔「へッ♡?」
氷織『あ、起きた?』
チュパッッ♡チュパッッ♡
潔「おッ゛ぎた゛ッか゛らッッ♡」
潔「どめて゛ッ♡ッッ~~~~♡」ビクビク♡
氷織『潔くんイきすぎてもう出えへんくなってるなぁ?笑』
潔「もッ♡ゆるし゛でッ♡」
ゴチュッ♡
潔「おぉ゛ッ♡」ビクビク♡
氷織『ハッ…イくッ♡』ビルルルルルッ♡
潔「ぉ゛ッほッ♡」アヘ顔
ヌポッ (抜いた)
潔「あッ♡」 ドロォォ♡
潔「あ♡なッかッッ♡」
潔 コテッ
氷織『可愛いかったわぁ♡』
氷織 チュッ♡ (おでこ)
氷織 カチャッ (拘束具外した)
終わりです。
BLとノベルは初投稿です。
リクエストも受け付けてます。だけど潔右固定(3Pも大丈夫)でプレイとカプを書いてくれれば大丈夫です。
投稿日は特に決まってないです。ほぼ深夜投稿
いいねしてくれると嬉しいです。
コメント
2件
う っ わ え 好 き リ ク 良 い で し ょ う か ~ .ᐟ 。。 士 潔 で き ま す ~ , ? プ レ イ 放 置 か 炭 酸 希 望 で す ~ .ᐟ あ れ だ っ た ら 変 え て も い い の で .ᐟ 士 潔 だ っ た ら 何 で も 良 い の で ぇ ~ .ᐟ 無 理 に と は 言 わ な い の で .ᐟ .ᐟ 待 っ て ま す.ᐟ