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新年初の小説!
これを書いたのは1月1日で、本当は其処で出そうとしたんだけど、階段から落ちて、死にかけた(?)から出せなかった!ごめんね!
1月1日。
日帝「うわッうるせぇ!なんだよ誰だよ!」
↑
寝ていた所を連続ピンポンで起こされた日帝ちゃん♡♡
プロ「よー!日帝♡あけおめことよろ〜!!!!」
日帝「……プロイセンか。何用だ?」
プロ「お・と・し・だ・ま!くれ?」
日帝「ええ……?プロイセンの方が年上だろう?そっちが渡す側だ。私はお前にはやらない。」
プロ「あー!コタツだ!!みかんだ!!」
なんという美しい滑り込み。
廊下に立っていたプロイセンは、居間にあるコタツ(日帝ちゃんが入ってる)をみつけると、
即座に走って滑り込みを決めました……
廊下から居間までは距離はありません。
コタツはプロイセンの滑り込みで、大幅にズレました。
日帝「寒いんだ……ズラすなよ」
プロ「ごめんごめん!はー暖かい♡日帝の太ももと同じくらい暖かい♡」
日帝「気色の悪い事を言うな……みかん食べるか?」
プロ「わー!ありがと!食う食う!」
一部、プロイセン君のセクハラがありましたが、平和ですね。今年もよろしくお願いします!