テラーノベル
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宙
161
24
6,644
続きーーーーーーーーーーー
スターティン
ベット
「ドサッ」
『んっ//』
「もう起ってるし笑」
『みないでぇ///』体隠
「隠さないで」
『はずかしいよぉ…』
「だーめ♡隠してたらできないよ?♡」
『わかったかくさないからぁはぁくやろ?♡』
「ん、いい子だねぇ」
「ヤろっか」ヌギヌギ
『んっ//』
「あれーもしかして俺の裸見て興奮してるの?顔真っ赤だよ?」
『やぁいわないでよぉ///』
「ふっ可愛い♡」
『はやくいれて?♡』
「んーじゃあ可愛くおねだりしてみて?」
『おねだり?そんなのむりだよぉ♡』
「無理じゃないでしょ?」
『わかったからぁ』
『えっと、おおもりせんぱいのおっきいので//僕の奥ゴチュゴチュしてくらしゃい♡』
ゴチュッッ‼‼
『お゛っ♡ぎもちぃよぉ////』
「きもちいね?」ゴチュゴチュ
『あ゛ん゛やぁ♡いっちゃうよぉ♡お゛いくいく!!!♡』ビュルルルルルル
「…」ゴチュゴチュゴチュゴチュ
『あぁ゛いったばっかぁ♡だ、めぇ////』
「だめじゃないでしょ?後俺イってないから一人で勝手に気持ちよくならないで?」ゴチュゴチュゴチュゴチュ
『あん゛ごめんなさぁ//♡あやまるからぁ♡ゆぅして!!////』
「」ピタッ
『えぇ?なんれとまるのぉ?』
「ねぇ次は若井くんが俺のこと気持ちよくして♡」
『んぇ?どぉやってぇ?』
「じゃあフェラして?」
『わかったぁ今度は僕がせんぱいのこと気持ちよくさせる!』
「んふっじゃあ床座って?」
『はぁい』
「咥えて」
『ハムッペロ//ジュルジュポペロ♡せんぱぁきもちぃ♡?』
「んー気持ちいけどもっと喉奥使おっか?」
そういって大森は若井の後頭部に手を回す。そして…
<span style="font-size: 20px">ゴチュゴチュ!!</span>
『!んぐッカヒュ、ゲホッ、ぁ゛んんーー!!』
「んふっかわいい喉しまってるねぇ」ゴチュゴチュ
『お゛ぁ゛ゴホッんぁ…』
「あぁ…ふぅ……イきそ…ん゛」ビュルルル
『!?ゴク』
「飲んだの!?」
『えへへのんじゃったぁ』
「はぁほんとかわいい」
「今度は若井くんにご褒美あげなきゃね♡」
『ごほーび?なにするのぉ?』
「若井くんが決めていいよ」
『え!何でもいいんですか?』
「いいけど…?」
『じゃあ、あの、、つ、付き合ってください!///(言っちゃった僕今絶対顔真っ赤じゃん)』
「…」
『大森先輩?』
「何それ可愛すぎでしょ」
「そんなのでいいの?」
『そんなのって!僕は先輩と付き合えたら幸せですよ!///』
「そっか俺のこと好きだもんね」
『そうですよ大好きです!!だから返事ください!』
「いいよ。付き合お。」
『ほんとですか!!うれしぃ!』
「俺も嬉しいよ」
『えへへ大好き♡』
「俺も大好き」
はい!みなさんどうでしたか?ついにつきあっちゃいましたね!
いやーしあわせになれよ!!
コメント
1件
おお、ついに付き合っちゃいましたね!第3話でここまで急展開とは思わなかったです。告白シーン、若井くんの「えへへ」とか「大好き」の連発が可愛くて、こっちまでほっこりしました。大森先輩の「俺も大好き」の返しも優しくて、二人の距離がぐっと縮まった感じが伝わってきました。あそこまでストレートに気持ちを伝え合えるって、読んでて気持ちよかったです。この先、恋人同士の二人がどうなっていくのか、すごく気になります!