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主の自己満短編小説部屋へようこそ

此処は、主が1話で終わる得意事

前は、頑張って続けようとしたが

続きが見えなかったらしい。

それのせいで描けなくなった作品がかれこれ沢山ある

その為、主はある事を思いついた

そう。短編集の小説を作れば良いと考えればわかるはずな事をしない主。

その思いだけで出来たこの部屋。

これまで、たまにだが短編を描いて居るものもある。

だが、それよりもちゃんとまとめた短編集部屋を作ったのだ

というね。主の厨二病話は置いといて

まぁ、実話だけどね☆☆

てことでこの小説は、俺が描きたい『短編集小説部屋』にするのだ!!

パイモン:オイラ達も出れるのか?!

うーん。気分次第( ˙-˙ )

パイモン:絶対に出せよ?!

いや、気分ってもんがあるからさ。非常食ちゃん

パイモン:オイラは非常食じゃねぇ”!

蛍:パイモン。落ち着いて。

スカラマシュ:僕という者が居るのに、君たちは無視かい?

笠っち、君のキャラどう書いたらいいかわからん

スカラマシュ:その名前で呼ぶな‪💢‪

あら。怒ってるところも好きよ♡

でも、君たちは、君たち用の部屋があるからね。なんできたん?(お前が出したんだろ)

スカラマシュ:君が出したんだろう?

パイモン:お前が召喚したんだろうが!!!

笠っちとパイモン、良きやね。

パイモン:オイラは、コイツ知らねーから!

まだ、俺のランクで行けないから当たり前でしょう。

スカラマシュ:僕だって君たちのこと知らないね。

だから、俺のランクでお前らはまだ会わねぇって

明日は、俺の大好きな最推しに会うんだからよ

魈:ん?なんだ…ここは

おい誰だよ。俺の推し召喚したの

パイモン:オイラとコイツ(蛍)が呼ばせたんだぞ🎶

非常食ちゃん?俺を56す気かい?

パイモン:オイラはし〜らね

魈:貴様、誰だ。鍾離様は何処だ

ちょ、我氏す?

スカラマシュ:はぁ。君たち本当によく分からないよ

タルタリヤ:お?相棒じゃ〜ないか!

おいおい。今度は俺の大好きな声優様じゃねぇか。なんだここ。俺の墓場にするつもりか

タルタリヤ:ん〜?君は…誰かな?

君の声優が好きなアホ主さ☆

タルタリヤ:とりあえず…俺が払うよ☆

うん?なんで?


ってことで!こんな感じに、推しと会話したり、小説描いたりするよーん!!

推しと会話のシーンは

画像 パイモン:こっちで、見てくれよな!

パイモン:オイラが出てるんだぞ!!

そうだね。非常食ちゃん出てるし、今後は俺の情報(記念とか)やこんな感じに推しと会話しながら雑談したりするかな!!

予定だけどね〜

でも、ほんと暇な時に見てね〜!

俺も暇な時に投稿するし、だから君も暇な時にしたり、見たい時にみたりって感じにして欲しいかな!

それじゃあ次回のお話で会おうね!

おつむい!

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