テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
続きです!!
マジ投稿した2日後とかそのくらいで2000とか..もう大好きです。(?)
ありがとうございます!!!
あてんしょん
・政治的意図・戦争賛美等はありません
・今回過激 終わり方わからなくて愛知不幸気味
・異物プレイ
・神奈川×愛知が苦手な人は帰ろう!!!
ではどうぞ!!!
神「..(それにしても…)」
ちっちゃいなー..
関東家で1番小さい栃木にも負けてる..
あ、関東家こういう感じな
東京:173
神奈川:179
千葉:172
埼玉:173
群馬:170
茨城:171
栃木168
俺1番高い。さすが愛知を愛して愛されてる男だわ。愛情が体から滲み出てる。
愛知:159って..栃木もそりゃ調子乗るわ(?)
愛「関東家の人誰でもいいから身長分けて..」
栃「この中で愛知と1番仲良いのって誰なの?」←身長分けられると終わる人
愛「話変えないd(((」
埼「俺あんま喋れないわ」
千「そーそー、もっと喋りたいのに神奈川とか東京とか..静岡も邪魔!!」
愛「..静岡と仲良くなったら話しやすいけどね〜」
群「僕遠いから行けない…」
栃「僕もいっつも長野に止められる..」
栃「そう考えると神奈川か東京..?」
東「まあここは私でしょう」
東「日本の産業・経済の将来を左右する強固なパートナーなのでね」
神「…(引)」
神「いや俺は歴史的な東海道の結びつきをベースにしつつ、日本の製造業と人口集積を支える東西の二大拠点として密接に関わってるから..」
東「でもあなた現実ではライバルらしいですね?」
(メタいっす東京さん。)
神「..でも俺ヤったことあるし」
埼「いきなり頭悪い発言するやんこいつ」
東「それは私もですよ」
千「こいつもか。」
神「は!?いつ!?どこで!?!?」
東京「居酒屋じゃァァァァァァァァァ(ガチギレ)」
愛「..ぁ..あ……!?/////」
愛「もうやめよこの話!!!!」
栃「うんうん、下ネタ祭りになりそう」
お風呂
愛「ふぅ〜…..」
カオスだったな〜
..てか僕色んな人に身体触られてる…僕えっちされすぎじゃない..?
(わからない人は愛知受け見よう。)
東「愛知さ〜ん..♡」
愛「ほんと勘弁..眠いから」
東「..私を構ってくれないんですか…」
神「..(引)」
愛「やだぁ..たすけてぇ…….」
神「…」
ガシッ
愛「っ!?かながわ、?」
ガチャ..バタンッ
神「..東京とヤったことあったんだな」
愛「っあれは..酒の勢いで..むりやり..(泣)」
神「大丈夫。わかってるから」
愛知は気づいていないことが数点あった。
1.神奈川の目が笑ってない
2.押し倒されてる
3.鍵を閉められた
愛「っえ、あぇッ?..」
神「..愛知って、」
俺のことどう思ってるの。
愛「ッへ……?//」
愛「っぼくは..その…///」
神「..(無言で聞いてる)」
愛「っすき、だよ.. //(上目遣い)」
神「..あ ~ .. 笑」
体を支える糸が途切れそうだ。
幸福感に、理性を保とうとしている持久力が上乗せされている。
神「.. 俺も 。笑」
愛「っへ、..!?///」
神「..付き合ってください。(真剣)」
愛「ッ、..//」
愛「よろこんでっ……//」
神「..!」
愛「..えへ、うれしい ..!///」
神「..」
プツンッと系は切れた。
赤い糸は結ばれたのに。
ちゅっ..
愛「..!?」
その見開いた目、好き。
大好きだ。
ちゅぷッ..ち゛ゅ~~
愛「っん ッ..//んむ ッ♡」
離しても角度を変えて何回でも口付けをした。
何回でもあの飴玉の味は残っていた。
愛知との甘々な空気には勝てなくて流石に飴玉は味覚で収めたらしい。
愛「ッは..//ながいよ..//」
神「…」
いろいろ卒業させてあげる。
愛「っ..?//」
愛「ッは~~ッ ゛♡//っやめへッ゛♡♡♡ッ
~~~゛♡」
ぱんぱん、と肉体が触れ合う音は愛情が溢れていた。
月が一瞬、雲に隠れた気がした。
暗く、静かな部屋の中には荒い息や声、愛情が外へ、溢れていた。
神「っ、かわい..(乳首触)」
愛「ひぅッ ゛っ♡//あ゛♡いくッ ゛♡♡」
弱点は把握済み。
このまま弱点を触らずにはいられない。
自分の理性は部屋の片隅へと収納され、完全に飴玉のように存在が溶けていっている。
逃げることはできない。部屋には鍵がかかっており、体格差や体力差があった。
愛知がびくんびくん、と体を震わせた後、神奈川の目の前には飴玉があった。
それを手に取り、愛知の穴の周りでくるくると転がす。
愛「っやら..ッきたないからッ..//」
神「んーん、綺麗。」
透き通った飴玉に愛知の穴。甘いものと愛している者、どちらも離したくはなかった。
飴玉を愛知の穴に押し込むと、中はそれだけ熱いのか、ぺたっと少し溶けた。
愛「っだめッ..神奈川のあめなのッ..やらッ、…あぅ ゛ッ♡」
神「あー、愛知の穴が食べちゃったか〜、..」
愛「っゃッ゛♡♡」
神「..俺も食べたいな、?♡」
神奈川は飴の上から自分のモノを押し込むと、飴は中の熱さで溶けてきていた。
愛「ッお ゛ッ♡♡///ッらめぇ゛ッ♡♡ッん ゛ッ♡」
愛知の目から雨が出てきた。
それと同時に練乳も出てきた。
甘さを控えなければいけないと言うのに。
人生、甘い出来事で終わるわけには行かなかったようだ。
外では雨が降り、天候でさえ泣いていた。
この愛は一生崩れ落ちない。いや、崩れ落ちさせないだろう。
愛「っ、…♡だいすき..///」
神「俺もだよ。」
END.
コメント
4件
えっと………天才ですかッッッッッッ!!!!! 大好きです付き合いましょう(?)書き方も関東家の身長差も愛してます🫵大好きです(?)
もう好き。大好き。超愛してる。(唐突な告白) 私も飴みたいに溶けた(過去形)
214
11