⚠️注意⚠️
実在する方のお名前をお借りしております。ご本人様には一切関係ありません。
nmmn、fw攻め、knmc受け、禁欲、濁点&♡喘ぎ
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それでも大丈夫な方のみスクロールしてください。
knmc「」
fw『』
禁欲1日目
[knmc.side]
朝はいつも通り起床する。日曜日で特にやることは無いため、ふわっちとお家デートをする。お家デートと言っても、だらだらするだけなのだが。
〜数時間後〜
「じゃあ、お邪魔しました〜」
『は〜い。もちさんまたね〜』
明日は普通に学校なので、ふわっち宅を出て自宅に帰る。
少し飛ばして、禁欲5日目
[knmc.side]
2、3、4日は普通に過ごしていた。異変が起きたのは5日目の夜だった。
「ご馳走様でした。」
母mc(はーい。刀也は自分の部屋に戻る?)
「うん。まだ、課題が残ってるからやってくるよ。」
母mc(あら、そうなのね。頑張ってらっしゃい。)
「うん。」
〜ty部屋〜
「…課題に集中出来ない。」
直球に言うと、ムラムラする。無性にふわっちの声を聞きたい。会いたい。少しづつ自分の息が荒くなってくるのが分かる。
「ふぅ…んっ…はぁ…みなとぉ…」
ふわっちに会いたい。湊に触って欲しい。
「みなと…みなとぉ…」
僕は、彼に迷惑がかかるかもという心配もせず。する余裕もなく電話を掛けた。彼はどんな時でも電話に出てくれる。
『もしもし』
「みなと…?」
『…は〜い♡あなただけの不破湊です✨』
ふわっちは僕が湊呼びをしているのに少し困惑していたが、すぐに切り替えてくれた。
「みなと、会いたい。」
『どーしたの、刀也。もう我慢出来なくなってきちゃった?』
僕はふわっちの言葉にムッとしてしまい、つい反対のことを言ってしまった。
「…別に、我慢なんて楽勝ですし。」
『あれ、なんだ〜俺はそろそろ限界だから辞めようと思ってたんだけどな〜』
しまった。あそこで素直になっていたら。今後悔しても遅い。今から「じゃあ、辞めましょう!早くえっちしたいです!」なんて言えるわけが無い。こうなったら最後まで余裕を貫いてやる。
「ふわっちはもう限界になっちゃったんですか?案外ザコいんですね。まあ、僕は全然余裕ですけど。」
『…じゃあ1週間なんて余裕っすよね!俺もそんなに限界近い訳じゃないんで。金曜日に学校に迎えに行きますね!じゃ!』ブチ
ふわっちとの電話が切れた。ふんっ、そっちがその気ならやってやろうじゃないか。覚悟しておけよ、不破湊!
[fw.side]
あんの、クソガキがー!!可愛く電話してきたと思ったら煽りやがって。あんま、大人を舐めていると痛い目に合うことを教えてあげないとなぁ。
どんなプレイにしてやろうかな〜
コメント
5件
とても刺さりました!続きが楽しみ過ぎます‼️❤️🔥
めっちゃ好き、続きめっちゃ待ってます