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倉恵比⚠
最初秦中先生との関わりが長めです
秦中先生とのくだりは飛ばしても️⭕️
🦐 「 ゆぅ、、、た、、。 」
🦐 ( またあの蛇 、、優太は僕といるよりあの蛇といた方がいいの ? 数百年も一緒にいたのに 、あんな笑顔見たことない 。 )
ー数分後ー
🧣「 恵比寿先生元気ないですね、どうかしたんですか ? 」
🦐 「 ぇ 。 …別になんでもないですよ 。」
🧣 ( 絶対うそだ !!!!こんなに分かりやすい嘘はない 。 )
🧣 「 ぁ ~、良ければ今夜どうです ? 久しぶりに漫画の話とかしましょうよ 。 」
🦐 ( …気分転換にもいいかな 、言わなくても優太も怒んないよね )
🦐 「まあ 、… いいですけど 。」
🧣 「決定ですね ! 仕事終わり百鬼〇✕居酒屋で集合で 」
🦐 「 わかりました 」
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🦐 「 待たせました ? 」
🧣 「 めちゃくちゃな 」
🦐 「ぇ”っ 。」
🧣 「 はは っ、笑 恵比寿先生驚きすぎ ら
別に気にしてないですよ 、冗談です 。笑笑」
🦐 「 な、っ、、。 」
🦐 ( この人教 員の中ではいい人だけど 、こういうとこあるよな 。 )
🧣 「 寒いですし中入りましょ 」
🦐 「 嗚呼 、はい 」
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🧣「 普段お酒絶対飲まないのに珍しいですね恵比寿先生 」
🧣 「 もしかして 、酔ってます 、 ? 」
🦐 「 … 、酔ってないです 。 」
🧣 「 無理は良くないですよ 、もう23:00なるし 、帰りましょうか 。 」
🦐 「 はい … 」
🦐 ( 眠たい 、お酒なんて久しぶりに飲んだ 、気分転換のつもりだったけど 、飲みすぎたかな … )
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🧣 「 恵比寿先生大丈夫ですか ?送りましょうか 。 」
🦐 「 大丈夫です 、僕だって家にぐらい帰れますょ … 」
🧣 「 まずタクシー呼んだんで待ちましょう 」
🦐 「 …はい 。 」
🧣 「 乗りますよ 。 」
🦐 「 …、はぃ 、。 」
タクシーに乗り
🦐 ( むり 、しぬ 、眠い 。でも人の前で寝たくない 。 )
🦐 ( ぁ、むり、。眠 …、、 )
🧣 ( あれ 、恵比寿先生寝てる 、、? )
🧣 ( 珍しいな 、人前で寝るだなんて 、…いつも嫌味ったらしいけど寝るときはちゃんと静かだし 、こう見るとやっぱ顔整ってるよな 、髪綺麗だし 。 )
🧣 「 ぁ 、」
🧣 ( 恵比寿先生の住所知らねぇっ!!!、、でももうタクシー乗ったし 、 …とりあえず俺の家にはもう着くし 、明日怒られる確定だけど 、今回は俺悪くねぇし 、…俺の家でいいか。 )
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翌朝
🦐 「 、ん、、 」
🧣 「 恵比寿先生 、起きました ? 」
🦐 「 ここどこ … って 、秦中先生 !!!? 」
🦐 「 なんで … 」
思い出し
🦐 「 ぁ 。…、、すみません 。 」
🧣 「 起きなかったから家今俺一人なんで 、俺の家に泊めちゃいました 、勝手にすみませんね 。笑 」
🦐 「 いや …、 」
🦐 ( …というか 、髪絶対やばい 、寝起きは誰にも見られたくなかったのに 。いや神酒先生とかじゃなくて良かったけど 。終わった 。 )
🧣 「 というか 、恵比寿先生寝癖すごいですよ 、笑笑 」
🦐 「 洗面台借りてもいいですか 、、 」
🧣「それなら廊下出てすぐの部屋にありますよ 。笑笑笑 」
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🦐 ( ぅぁぁ、。最悪 、やっぱりやばい 。もぉ ~、最悪 。 こういう時に限って三つ編み上手くできないし … )
🧣 「大丈夫ですか ?」
🦐 「 秦中先生 。。 …その 、それが 、三つ編みが上手くできなくて 。」
🧣 「 俺三つ編みぐらいなら出来ますよ 、いば 、、。。妻にもしてあげたことありますし 」
🦐 ( …屈辱だけど 、髪ぐしゃぐしゃのまま行くのはもっといやだ 。 )
🦐 「 お願いしてもいいですか 。 」
🧣 「 はい !! 」
🧣 「 やっぱ髪綺麗ですね恵比寿先生 」
🦐 「 ケアしてますし … 」
🧣 「 へぇ …ケアって凄いですね …そりゃこんな綺麗なわけだ 」
🧣 「 よし 、できましたよ 」
🦐 「 畑中先生は案外器用なんですね意外です 」
🧣 「 酷いな … 笑笑 」
🦐 「 ……その 、、、。。ぁ 、ありがとうございます 、、 」
🧣 「 はい ! 」
🦐 「 … っ 〜〜〜〜~ 、、、、
というかもう学校行かないと遅刻しますよ 。!!!!! 」
🧣 「 やべっ 、行きましょう っ!!! 」
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その日の放課後 、図書館にて …
😈 「 夷三郎さん 」
🦐 「 優太 、どうしたの ? 」
😈 「 あなた昨日家帰ってないですよね 。 」
🦐 「 ぇ 、なんで知って … 」
😈 「 昨日 、夜中に1度寮抜け出して行ったんです 。そうしたら貴方がいなかった 、そして今日秦中先生と一緒に来てましたよね 。 」
🦐 「 …まぁ 、うん 、泊めてもらったから 」
😈 「 … は? 」
🦐 「 …ゅ 、優太 、? 」
😈 「 どういうことですか 。なぜ人の家に ? そういうのはやめてくださいとずっと言ってますよね俺 。 」
🦐 「 ぉ 、怒ってる ? 」
😈 「 えぇ 、もちろん 。帰ったら説教とお仕置ですからね 。 」
🦐 「 ぇ 、ゅ、 優太 、ごめんなさい 。ほんとに 、もうしないから 、許して 、 」
😈 「 無理です 。 」
🦐 ( 終わった 。 )
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帰宅後
🦐 「 ね 、ねぇ 、優太 、お仕置って何するの 、 ?」
😈 「 何って 、いつもどうりですけど 。 」
🦐 「 だよねぇ 、、 」
😈 「 ベッド行きますよ 」
🦐 ( っ、力強、っ、、 )
途中からですごめんなさい 。⚠🔞
🦐 「 ま 、っ、まって 、優太 、っ ♡♡ ごめんなさ ッ ♡ もうしないから 、ぁ” ♡」
😈 「 それ何度も聞きました 」
奥突き ))
🦐 「 ひぐ ッ 、!!!? ♡♡あ”ぅ、ッあ”、っ♡♡ 」
🦐 「 無理 ッぃ”っ♡ 、優太ごめんなさ っぁ” ッ♡ 」
😈 「 反省しない夷三郎さんが悪いんですよ 、というかなんで飲みになんて言ったんですか 。 」
いらっ))
🦐 「 ッそ、それは、言えなッぃ”ッ 、♡ 」
🦐 ( 優太に嫉妬して気分転換で行ったとか言ったら絶対もっと怒られる… )
😈 「 へぇ … 言えないような理由があるんですね 」
奥突き ))
🦐 「 ぁ” ッぇう” ッ!!!?♡ や “、ッ、
そんな奥入らな っぃ” 、ッ !!♡ 優太 ッぁ”、♡ 」
😈 「 夷三郎さんならいけますよ 、笑 頑張ってください 」
🦐 「 ひ ッぃ” 、♡こわ、 ぃ”っ、優太 、ッゆうたぁ”、っ♡♡ やだ 、むりむりむり “ッッ♡ 」
ごぽっ 、♡ ))
🦐 「 ぉ”ッ、!!!?♡ かひゅ ッ♡ 」
😈 「 はは 、笑 イけたじゃないですか 」
🦐 「 へぅ” ッ♡ ぅ、あッ 、♡ 」
🦐 ( 頭回んな ぃ 、何回イったのぼく 、 )
🦐 「 ゆうた 、ッも 、もうむり 、ッ”でない、っ ♡
イけな 、っぃ” ~~ッ♡ 」
きゅんきゅん ッ♡))
😈 「 かわいい 、笑 」
🦐 「 もう 動かな ッ、ぃで 、ッ♡ 優太 、っぁ” ッ♡
ぅ 、ぅ、っぁっ 、♡♡やめ ッ 、ぇ、”ッ♡♡ 」
🦐 「 ごめんなさッ 、♡ごめんなさい ッ”♡ゆうた、っ♡ 」
🦐 「 許して っぇ”ッ!!!?♡ 」
ごちゅっ ♡ ))
😈 「 あと5回頑張ってイきましょ ~ね 、笑♡」
🦐 「 5回なんてむり 、ッ 、!!、!♡ 」
😈 「 大丈夫ですよ 。 」
奥突き ))
🦐 「 ぅ”ッ、ぁ、あ、♡い、く、ッ、♡ 」
🦐 「 っ、、ひぅ”ッ 、♡ ぁ”、あ、っ♡ ほんとにもう出ない 、っから、 ぁ”♡ 」
🦐 「 ごめんなさッぁ” 、♡ 反省した 、っしたからっ、♡♡ 」
😈 「 …じゃああと1回でいいです 、イきましょ 、笑 」
ごちゅっっ ♡ ))
🦐 「 ぉ”ッ 、ぁッへぅ” ッ!!!!!?? ひ、ッぃ、ぅ、、ッ♡♡」
😈 ( 酷くしすぎたか、、 )
🦐 「 優太 、ッ、ごめんなさい 、っ、、 もうしないから 、ッ嫌いにはならないで 、っぇ、、♡ 」
😈 「 嫌いにならないですよ 、…というかやり過ぎました 、すみません 、もう疲れたでしょ 、寝てください 」
🦐 「 … ん、 」
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最初の関係ない物語長すぎましたね。。
見てくれてありがとうございました !