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まって好きすぎる笑笑笑ハイアオ増えろー!!!!

マイ部作品もっと増えて欲しい😭神作品ありがとうございます!
初めまして!!初投稿のしい子です🍀マイ部にハマっていて作品件数が0!?となったので自給自足のための作品となります。処女作です。
※捏造だらけです!!
※口調など違っているところがあるかもしれません。ご指摘くださいますと嬉しいです!
※以下R18作品となります。
地雷さんは回れ右!理解ある優しい方はそのままお進み下さい🩷
アオ視点
撮影を終えた俺らは、ソファにどさりと腰を下ろした。今日の配信も無事に終わって、心地よい疲労感が体を包む。隣に座るハイの視線が、いつもより熱っぽい気がして、心臓が少し速くなる。お前、今日もいい感じやったな!と ハイが笑ってビール缶を差し出す。俺は受け取りながら、頰が熱くなるのを抑えきれなかった。
アイツの優しい笑顔が、胸をざわつかせる。片想いだってわかってるのに言葉にできないもどかしさ。二人で乾杯し、アルコールが体を温めていく。視界が少しぼやけ、ハイの肩が近く感じる。ふと、告白しようと思った。多分、アルコールのせいだ。 「俺、ハイのこと…。」まずい、酔いの勢いで零れ落ちそうだった。「やっぱなんでもないわ。ごめん 」するとハイの目が真剣に俺を見つめ、部屋の空気が変わる。これはもう言い訳できないと思った。振られるとわかっていながら告白することの辛さは想像以上だった。
ハイの肩にそっと寄りかかり、囁いた。「ハイ…俺、お前のこと…ずっと好きやった…」ハイの体が僅かに震えた。そのとき腰に腕を回して引き寄せられる。振られると思い、ギュッと目を強く瞑った。
「アオ…俺も! お前がそんなん言うてくれたら、もう我慢できん…」。ハイに耳朶を甘噛みされ、首筋を優しく舐め上げられる。体がびくんと跳ね、甘い疼きが下腹部に広がる。「んっ…ハイ、待って…!?」抵抗しようとする手が、ハイの胸に触れて溶けるように力が抜ける。振られるはずだったのに。あまりにも急展開すぎる。ドサッとソファに押し倒され、シャツを捲り上げられて乳首を指先で転がされる。「ええやん、アオ…感じてる顔、めっちゃ可愛いわ! 俺に全部預けて…」。息が乱れ、股間が熱く硬く張りつめ、ハイの膝がそこを優しく押し当てる。恥ずかしさに顔を背けても、快楽の波が抵抗を飲み込み、ハイの首に腕を絡めて受け入れる。 ハイの指が俺の秘部を探り、深い快楽に沈むまま体を預ける。
ハイは俺の股間を露わにし、指先で秘裂を優しく撫で探る。熱く湿ったそこが、指を迎え入れるように収縮し、ハイの指一本がぬるりと滑り込む。体がびくんと跳ね、腰が無意識に持ち上がる。「あっ、ハイ…! そこ、めっちゃ感じるわ…もっと、深くしてぇ…」。声が甘く震え、ハイの腕にすがりつき体を預ける。ハイは指を曲げ、前立腺を擦ると、アオの内壁がきゅっと締まり、甘い汁が溢れる。「んあぁっ! ハイ、俺…おかしくなるぅ…! お前の指、熱くてたまんない♡…もっと攻めて、俺をめちゃくちゃにしてぇ!」瞳が潤み、抵抗するようにハイの肩を掴む手が、快楽に負けて絡みつく。するとハイの興奮が高まったようで、指を二本に増やして掻き回され、股間がびくびくと脈打ち、絶頂寸前の喘ぎが部屋に響く。
俺はまだ知らない。恥じらいの残っている俺の顔が、ハイを引き込む決め手となり、二人はさらに深く溶け合うことを。
ハイ視点
「可愛い♡」アオはどうやらずっと自分の片思いだと勘違いしていたようだ。そんなわけないのに。俺はずっとアオのことが好きだった。仕草や匂い、性格…全部大好きだった。だから今日告白してくれたことは本当に嬉しかった。例えばアルコールに任せた行動だとしても。でも正直アオが俺のことが好きなのはバレバレだった。見てて可愛かったのでこちらからは何もしないことにしたのだ。
「そこッやだぁ…!恥ずかしいからぁッ♡」と可愛く喘ぐアオの内壁が俺の指をきゅうっと締めつけ、顔が歪んで悶える姿に、胸が熱く疼く。俺は自らズボンを乱暴に下ろし、硬く反り返った自身を露わにし、アオの秘部に先端を押し当てる。「うっ、アオ…お前のナカ、熱すぎて俺もイキそう…! こんなに締めつけてくるん、俺のチンポ欲しがってるんやろ? ええよ、全部ぶち込んだるわ…!」先端がぬぷりと入り、アオの腰がびくびくと跳ね、抵抗しようとしているのか胸を押されるが、快楽の波に負けて指先が滑っている。「あっ、ハイ…! でかすぎる、壊れちゃう…でも、もっと奥まで、来てぇ…!」ぶちっと何かが切れたような気がした。腰を沈め、根元まで埋めると激しく抽挅を始め、アオの前立腺を擦り上げてやる。恥ずかしさに顔を隠そうとする手が、たまらなく可愛い。俺の荒い息と汗がアオの肌に落ち、それに興奮してしまう。
後日 ハイ視点
「なぁ悪かったって…」「…」とまぁ完全にアオは拗ねてしまった。そんな所も可愛らしいとそんなことを言ったらまた怒られるのだろう。あの後俺たちは付き合った。そこから何回も混ざりあったわけだが、未だにハジメテの時のことを言うと拗ねてしまう。恥ずかしさで真っ赤になって俺の胸に顔を埋めてくるところが本当に愛おしい。
「今日も俺でいっぱいにしてあげるから」
「馬鹿!!」