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グロ注意
「ゆーっくり〇してあげる」
蒼「ふぇ?」
琉生「あのさ、ふぇ?じゃないだけど普通に一気に逝くと思うな」
蒼「はい、」
琉生「じゃあ俺がやってみたかったこと、してから〇すね?」
蒼「うん、」
琉生「目、開いて ちゃんと、」
蒼「これでいい、?」
琉生「ん、いい子」
蒼「いつまでやるの?」
琉生「わかんなーい けど、瞬き、しないでね」
蒼「うん」
ペロペロペロペロ
蒼「あ゙あ゙っ!」
琉生「どう?痛い?」
蒼「痛いっ、!」
琉生「そっか、」
ペロペロペロペロペロペロペロペロ
蒼「う”あ”っ!!!!」
琉生「可愛いね」
蒼「もう嫌」
琉生「じゃあもう目、見えなくていいよね?」
蒼「え?」
琉生「じゃあやるね」
ぐりぐりぐりぐり
蒼「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”っ、!!!」
琉生「左目、ほじくっちゃうね」
ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐり
蒼「い”だ、、、い”っ!」
琉生「綺麗に目、取れたよ」
蒼「もう〇して、」
琉生「まだだよ」
蒼「早くタヒたい、」
琉生「蒼兄は、痛いのを全部やってからタヒんでもらうから」
蒼「う、ん」
琉生「次、口開けて」
蒼「ん」
ぐりぐりぐりぐり
琉生「どう?喉の一番奥に指ある感覚は」
蒼「い、ぎっでき、、ないっ」
琉生「当たり前じゃん」
蒼「く、るし、い」
琉生「ねぇ次、どうやって〇されたい?」
蒼「なんでもいい、」
琉生「わかった」
カチャカチャ
蒼「なんか、息できっない」
琉生「それ、いっちばんちっちゃい首輪」
蒼「なにそれ、」
琉生「まぁとりあえずさよなら」
蒼「ちょ、っと待って、よ」