テラーノベル
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推し に 自分 捧げてる 潔くん 見たかっただけなんデス
題名長過ぎるよね、ごめん🙇🏻♀
: ATTENTION
・氷潔(🧊🌱)
・口調迷子
・原作無視気味
・キリ悪い
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🌱side
俺はオタク。男性アイドル、のオタクだ
世間一般で言うとキモがられるだろう
でも俺は何を言われようと`氷織羊`のオタクだと、思う。
でも悲劇はいっつも突然にやってくる
この日はいつもと同じようにライブの、はずだったがライブの終わりにとても悲劇的なお知らせがあった。
見事にメンバーのうち`氷織だけ`がグループからいなくなった
🌱「う、嘘だ、ろ…、、??」
理由は学業、だそう。
でももう俺はこのグループを推せる気がしなかった、でもいつか戻ってきてくると信じてまだ推し活を続けていたが推し活をする意味を失い一気に色々なやる気を失ってしまった
そして、ある日俺のクラスに転校生が来ると聞いた
男の子だそう、でももう話を聞く気力すら失っていた。
だからたいそう興味はなかった
でも先生が転校生の名前を名乗った途端、何かの感情が動いた気がした。
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初めての作品&新年初の小説になってます🥹
ストーリーが少し曖昧ブルービーストっぽくなって申し訳ない!
コメント
8件
わーーーー!? 投稿有り難う 😍✨ アイドル×ファンの恋とか 気になり過ぎるじゃん !! 他のメンバーが 誰なのかめっちゃ気になる … 💭 続き楽しみに待ってるね ‼️
コメ失です! 設定が神がかってて好きすぎる… 氷潔好きなのでめっちゃ嬉しい!
ブルーロック!いいよね~!︎👍🏻 ̖́- 潔くんが氷織くん推してるの、、考えただけで尊すぎる…🥹💞