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サブりぃ
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痛 ゛ッ …… 、、
びっくりした、、
、ぁ、そっか、俺 階段から落ちて …__
… 今、何時だ、?
えっと、時計時計、、…
____ は?
■日 … 、?ッ
嘘 、3日も経ってる … ?
、いや、現実的に有り得ないって
ッ てか、knt君 、!
彼奴 、俺の事 放ったらかしで、ッ… …
… 下降りるか、
asb「、誰か居る ~ 、?」
krh「… … 、、、」 ガサッゴソッ
あ、良かった、
asb「ねぇ、krh君 、!!」
krh「、、、……」
… は?無視… 、、?
asb「、ねぇ、krh君ってば!!ッ」
ガチャッ
krh「ッ 、なんだ、ngrか、」
ngr「俺で悪いか、」
krh「いや、そういう訳じゃないけど、、」
、なんで、ngrには反応すんの、?ッ
krh「どうだったー、?」
ngr「まぁ、そのまんまだよ」
krh「まー だろうね、」
、どういうこと、ッ 、、?
なんで 俺にだけ、、…
■日
asb「snsa君 、!これさ__」
snsa「ngr ngr ngr ngr ngr」
ngr「煩い 煩い 煩い 煩い 煩い」
snsa「ねぇ酷い」
ngr「そのまんま返しただけ」
snsa「余計最低だわ」
■日
asb「krh君ーー 、なんか変なのあったけどこれさ 、__」
krh「誰 僕の部屋に■■置いたの ッッ ゛ 、 !! 」
mrtn「俺じゃないな 、」
grgn「俺もちがーう 。 」
krh「えー 、?じゃあngrかsnsaか、、…」
kuch「… … … 、」 チラッ
lor「、なんでや」
kuch「いや、なんかそれっぽいから」
lor「人のことなんやと思ってん」
■■日
asb「 … … … 、、」
asb「、knt君 、」
knt「… 、、ッ」
asb「knt君 、あの時からずっと暗い顔してたね 、 」
asb「前は … もっと明るかったじゃん、」
knt「、… … 、、ッ ゛」 俯
asb「… うん、分かってる、 」
もう、俺は誰にも 、…
asb「、じゃあね、… もう、多分、来れないと思うけど、」
knt「っ 、?」
… 、、今、
knt「… 、気の所為だよね 、」グズッ
コメント
9件
重い好き
うわ、今回すごく重かったね…。主人公が3日も気絶してて、しかもkrh君にだけ無視されてるの、胸がギュッてなった。最後のasbが「もう来れない」って言うシーン、なんか別れの予感がして切なすぎるよ…。knt君もずっと暗い顔してて、何があったのか気になる。続きが待ちきれない🌙