テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
視聴者さん協力型♡
【説明】
皆様のリクエストを採用させていただきます♡
例
「塩レモンで(好きなプレイ)!(もし他にして欲しいことなどがあれば♡)」
吉田さんを50回イかせるのがゴールなのでぜひ力を貸してください♡♡
一回目はさのじんオイルプレイ
〜sano〜
目が覚めると知らない部屋にいた。
広くは無い。どちらかと言えば狭い
近くを見渡すとまだ眠っている仁ちゃんがいた。
「…仁ちゃん起きて」
体をゆさゆさしてみるが反応がない。
熟睡しているようだ。俺はその間ひとりで部屋を探索することにした
部屋には真ん中にダブルベッドがあるだけだった。
2つ扉が付いていて1つを開けるとそこにはシャワー室があった。もう1つを開けると中から紙が出てきた。
【吉田を合計50回イかせないと出れない部屋】
仁人終わったな。と考えていると下の方になにやらもう1枚紙があるのを見つける。
「吉田以外は毎日ランダムで交代。」
さらにその下に箱があるのが見える
中身を見てみると色々な玩具が入っていた。
ローターにディルド、電マに自動ピストン。
それと中にはローションやオイル。後は手錠、紐…まあまだ沢山あるが、セックスのプレイには困らない事がわかった。
それともう1つ。部屋の各所にカメラが置いてある。誰かが監視しているんだろう。
しばらくして仁ちゃんも起きてきた。
俺は隠すことなく今の現状を伝えた。
「がっっっちでさいあく…」
「そんな嫌がるなって♡俺らには好都合〜♡」
ノリノリな俺とは別で絶望している仁ちゃん。
「まあさ…こんな話してても出れないんだし、早速しよーよ♡♡」
「……。」
「まあせっかく色んな道具あんなら普通のプレイつまんねーだろなんかしてみよーぜ」
勇斗が箱を漁る
「お、これなんてどう!オイル!」
「オイルなんてどう使うんだよ、」
「仁人最近身体重いだろ、マッサージしてやるよ♡」
「…出れないよりかはマシだから、出れないよりかはマシだからーーー…」
全身オイルをまとった仁人はベッドの上に仰向けで寝転んでいる。
「じゃあ腕から行きますよ〜♡」
最初のうちは普通に気持ちいマッサージ。肩や腕や色々ほぐしてもらっていた。
だんだん勇斗の手が胸の方に移動し初めは周りやらをほぐしていたが、突起部に手が伸びる。
「っふや…っ”、♡んん、…ッ”♡♡」
しばらく弄ったあと手は下に伸びる。
すると下の穴に勇斗の手が入り込む。
「んぁ”ッ”♡ぁ…はや”っと”♡♡」
「オイルのお陰か分からないけどもう3本も入っちゃった、♡♡とろっとろ、♡♡」
「ぅ”〜ッあぁ”♡♡、く…ッ♡♡”ぃ、く”ッ♡」
勇斗の手は早くなる一方。
「ぃく”っ、!”♡♡いくいく、”ッ…いぐ”ッ〜〜♡♡”」
がくがくと腰が震え、早速1回目。
「仁人のいくいく可愛すぎ♡♡」
ずるっと中に入っていた手が抜けた。
そう思うと今度は指よりも太いものがピタと入り口にくっついた。
「もっかいいくいく聞かせて♡♡」
ずどんと容赦なく挿れてくる。いきなり奥をつかれた。
「っく”ッあぁ”♡♡”“おぐ”ッ…〜”♡♡」
「オイルが滑ってさ…♡♡”」
「はっ、”ぁ”ッあへ”ッ♡♡”きもち”ぃ”♡♡」
「仁ちゃ…ん”ッ♡だいすき”〜♡♡」
「あぁ”ッ♡♡…っあ”♡、おぐばっか”ッ♡やらやらぁ”♡♡」
「やだやだじゃない♡もっとでしょッ’♡」
勇斗は執拗く奥ばっか狙ってくる。激しく。乱暴に。
「いた”ッぁ”♡♡いたぃ”ッんく”いたぁ”♡♡泣」
「痛いのすきだろ’ッ♡♡”へんたぃなんだからッ♡♡」
「すきじゃあ”ッ…”♡♡ぁや”ッ♡♡」
尻をバチンと叩かれる
「っふぁ”ッ♡♡ぁく”いた”っ、う、♡♡泣」
「ナカしまった’♡♡すきじゃん’ッ♡♡」
バチンバチンと何度も平手打ちされる。
「んぅ”ッ♡♡”はやと、”ッいく”ッ♡♡」
「いくいくして、?♡♡”」
腰は止まらない。叩く手が強くなる。
「んぁ”ッ♡♡いく”ッ…ぅいく、”ッ…ぃくいく”ッ〜〜ッぃ”♡♡♡♡」
2回目。またもがくがくと腰が痙攣しながらイってしまった。
「かわい”っ、♡♡じんと”おれもいく’♡おくだすよ”ッ♡♡」
ガシッと腰を掴まれそのまま最奥で果たされた。
2/50♡
リクエストぜったいです♡next♡100&コメ1
コメント
14件
リクエスト失礼いたします。 ❤️💛で媚薬・甘々な言葉責めがみたいです!
コメント失礼します! 🩷💛でローションガーゼでイキ地獄見てみたいです! どんなお話も楽しみに待ってます☺️
いつも楽しみにしております! ❤️💛で口淫(口に指入れ等)で噛んでしまったらお仕置きがみたいです!(ざっとしたリクエストで申し訳ないです🙇♀️)