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こんにちは!!
今日が初なんですけど色んな作品見てたら書きたくなっちゃって、下手なんですけど、
今日から頑張って描こうかなと思います!
保鳴
エセ関西弁 ⚠️
下手 ⚠️
「」 セリフ () 心の声
,,,コンコン
ガラッ
「保科これの資料まとめてくれないか?」
「分かりました」
毎日仕事で忙しい中僕はそれでもいつも笑えてる、それは好きな人と過ごす時間が好きで時間はあっとゆう間に過ぎてしまう、
だからその人との時間を1秒とも無駄には出来ない、、
その相手と言うのは鳴海隊長の事だ、 相手はどう思ってるのかは分からないが好きを辞めることは出来ない
「気分転換に屋上にでも行くか、」
視点
「 保科〜いるか?」
「あれっ?居ないなどこ行ったんだ?長谷川に頼まれてきてせっかくこの僕が資料渡しに来てやってるのに、、」
「ん?なんか落ちてる」
視線を落とすと保科の上着が落ちている
保科の上着、、、 無性に手が伸びて服を掴み拾う
「保科の上着、、、」
「まぁちょっとだけなら、」
、、、
「あれっ鳴海隊長じゃないですか」
ビクッ
「保科!!!?」
「あれっ何で僕の上着持ってはるんですか?」
「こ、これは、、」
「地面に落ちてたから拾ってあげたんだ!!」
「、、 そうですかありがとうございます!」
「あ、あと資料渡せって言われたからきただけだ!」
ドサッ
「じゃあなオカッパ!「逃」」
スタタタ
「走るの早っ」
「でも何であの鳴海隊長が親切で拾ったりなんかして、何か裏でも、、」
、、、
「はぁぁ、、、、 」
もしかしてと思って期待してしまう自分が心にいる、でもそんなの僕の妄想に過ぎない
仕事を引き続き頑張るか
視点
「はぁぁぁあ」
「何をしているんだ僕は」
何故か僕は保科を前にすると顔が熱くなってしまう、この気持ち?は何ていうだろうか保科なら分かるのか?
「言ってみるのもありだな、、相談してみるか 」
「じゃあ明日言ってみるか」
ちょっと鈍感にも程がある鳴海隊長
次の日
廊下
「チッ、何処にいるんだ保科は?」
コトコト
「えっ!鳴海隊長が廊下に出てる!!珍しっ」
あ?
後ろを向くとキコルが話しかけてきた
「珍しいですねぇ、、何かあったんですか?」
「あぁ丁度いい実は保科に聞きたいことがあって探してて」
「え、あの鳴海隊長が保科に?、、ハッ!何か企んでるんですか!!」
「違うわ!!!ただ相談しに行きたいだけだ」
「やっぱ怪しい」 ボソッ
「おいなんか言ったか??」
「いやっ?あと、その人なら治療室に居ますよ」
「え?何でだ?」
「それが何かここに来るときに犬を見つけて撫でてたら噛まれたらしいですよ〜」
「はっバカだな笑」
「じゃあそれじゃぁな〜」
「は〜い、、、やっぱなんか怪しいな」
、、、
トコッ トコッ
ガチャッ
「え!!鳴海隊長じゃないですか!どうしたんですか?」
「ただちょっと話があって来たがそれ大丈夫か?」
「あの鳴海隊長が心配を、、?これは夢ですかね?」
「何を馬鹿げたこと言ってんだ!俺も心配ぐらいするわ!//」
(やっぱこれ夢やろ、、何か照れてはるし)
「まぁこんぐらい大丈夫ですよ!そんな心配しないでくださいよ〜!!」
「はっ!?ほんのちょっとだけだけどな!!」
「あ、あとそれと話があって」
「? はい(珍しいな)」
「何か保科を前にすると胸とか顔が熱くなるってゆうか///、これは一体なんだ?教えてくれないか?」
「え」
(え、どゆことどゆこと??えぇあの鳴海隊長が僕に照れてるんですか????えっ何これ夢?夢やろこれ、一旦寝るか)
「おい、寝んなよ!おーい答えてくれないと分かんないだろ聞いてんのか?」
「はぁもういいやじゃあまたなぁ〜」
ガラッ
ガチャッ
(お、居なくなった、やっぱ夢やったんか?流石に僕も疲れてるんかな?)
「まぁ寝るか」
どんな感じでしょうか!
ちょっと最後無理矢理感がすごいですね
まだちょっと慣れてなくて下手ですけど
次回も頑張ります!
あと、 次投稿するの結構遅くなるかも
コメント
3件
あははさん、初めまして!みぅです🤍🥀 第1話読ませていただきました〜! BL作品ってことで、保科くんと鳴海隊長のやりとりがもう…尊すぎます…! 特に治療室のシーン、鳴海隊長が「胸とか顔が熱くなる///」って照れてるの、めっちゃ可愛かったです(笑) エセ関西弁の保科くんもすごくチャーミングで、 「これ夢やろ…」ってツッコミ入れるとこ、クスッとしちゃいました🤭 まだ1話目ってことで、これから2人の距離がどう変わっていくのかすごく気になります! 次回も楽しみにしてますね〜! 無理せず、あははさんのペースで続けてください🌙
#鳴海隊長
静 . 🌷🐇
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