テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ブラフラBL
nmmn
R18
ご本人様には関係ありません
地雷の方はback🔙
らみsaid
「じゃあ、ヤってみよっか?」
ひづみんが近づいてくる
「っ!や、やだっ」
動こうとしても動かない
「なっ…!うごけない…」
「あぁそうそう!この薬とプラスで」
「筋肉を少しだけゆるくする薬も入れといたから」
「そんな嫌がんないで?」
「あ゛あぁ…うぅ…」
「下、脱がせるね。」
「やだっ!//」
「大丈夫。怖くないから。」
「後ろ、指挿れるね」
ツプ
「う゛ぅ…あぅっ!」
「昨日ヤったからゆるゆるだね。」
「もう2本も入ってるよw」
そう言って俺の弱いところに指を当ててくる
「あ゛あ〜〜〜〜っ!」ビクビクッ
「あれ?ナカでイっちゃった?」
「相変わらずイくの早いね」
「うぅ…あ゛、あ゛…」ピクッ
「まぁいいや。」
「挿れるね」
「いやぁっ!む、りだからっ!」
「むりむり言ってないで」
「早く俺に堕ちて…?」
ズブッ
「んぅっ!おっきい……っ!」
「んふっ!だんだん作用が効いてきたかな?」
頭がぐるぐる回るような感覚がする。
「あ゛ぁっ!いやぁ〜〜っ゛!」
「き、もちぃぃっ〜〜っ!//」
「む゛りっ!やだっやだっやめてぇっ!//」
「今が1番辛い時間だよね?」
「でも大丈夫」
「俺しか見れなくなっちゃうんだから♡」
気持ちいい
いやだ
その気持ちが交互にきて辛い。
だんだんと心が壊れてく感覚になる。
「も、む、りだからぁっ!あ゛ぁ〜〜っ!」ビクッ
「やばっ、締めすぎ//♡」
「俺もイっちゃう♡」
「はぁ…出すよ?」
ドプッ
お腹の中にあったかいものが注がれる
「おな、か…あった…かいの、きたぁ♡//」
「っ!らみ、かわいい♡」
「いい子だね♡」
そういって俺の頭を撫でる。
「俺、この後グループの会議あるからさ、」
「いつもと違うコト、ヤってみよう?」
「んぅ」
何かを取り出し始めた。
「ちょっと目、閉じてて?」
「ん…」
すると暗くなった視界がさらに暗くなった。
「っ!何これっ?」
「んー?目隠しだよ?」
「っ!みえなくて、いやだぁ」
カチャカチャ
そう言っていると手にも手錠?
のようなものをつけられ、ベットに固定される
「ぇ……?」
「大丈夫、似合ってるよ?」
「そうじゃなくて、」
ツプ
「うぁっ!なにこれ?」
何かを後ろに入れられた。
「もう一つ挿れるね?」
ツプ
「んぁ〜〜〜っ!なに、これ⁉︎」
カチッ
ヴヴヴヴウウウウウウ
「んぁっ!いや゛っ!これ、やだっ!」
「あ゛あ〜〜〜っ!」ビクビクッ
「じゃあ俺、隣の部屋で会議してくるから」
「あんまり声大きいと聞こえちゃうかもよ?」
「らみちゃん、頑張ってね?」
「ぅっ!あ゛ぁぅ〜〜〜っ!」
ひづみsaid
「ふぅかわいい♡」
会議があるため隣の部屋にいく。
始まる前にもう一段階スイッチ上げとくか
カチッ
〈あ゛ぁぅっ!〉
少し声聞こえてかわいい♡
よし!会議行くか
ユエル『みんなおつかれ』
「おつかれさま」
「昨日は迷惑かけてごめん」
ネイロ『おつかれさま』
らいむ『おつかれ。大丈夫やで』
みつき『おつかれさま〜』
ユエル『らみちゃんどうしたんだろう?』
『しん、ぱいだな』涙
らいむ『ちょっ!泣くなや、』
『明日も一緒探そう?な⁉︎』
ユエル『うん。ありがとう』
.
.
.
『それで…』
「なるほどね」
カチッ
一段階上げてみる
〈ゔぁぁ〜〜〜〜っ!〉
『⁉︎なんか聞こえなかった?』
らいむ『なんか聞こえたよな⁉︎』
「う…うん。なんだろう?」
ユエル『今の…』
ネイロ『よくわかんなかったけど』
『とりあえず続けよっか?』
「うん…。そうしよ。」
.
.
.
らいむ『よっし、とりあえず決めること決まったな』
みつき『うん。じゃあまた明日』
「じゃねー」
……………
「よしっ終わった…」
ガタッ
タッタッタッ
らみsaid
隣に響かないように頑張って声を抑える。
けどやっぱり抑えられなくて。
「うぅっ!あ゛ぁっ」ピクッ
「っ!はぁっ♡ゔぅ〜〜っ!」
ヴヴヴヴヴヴヴヴウウウウウウ
「ゔぁぁ〜〜〜〜っ!」ビクビクッ
「な…でっ!ゔぅっ〜〜!」
玩具じゃ埋まらない。
もう、やだ。心がボロボロ壊れてく。
玩具じゃやだ。
はやく…はやく…
ひづみんのほしっ
ひづみん、ひづみん、はやくきて
あいたい、さびしいから、はやく…
「はやぐっ!かえってきてよっ〜〜〜っ゛!」
「っ゛!あぁぅっ!」ポロポロ
「はぅっ!っ゛!ん゛あぁ〜っ!」
部屋中に自分の情けない声が響きわたる。
涙が出てくる
ガチャ
「ただいま。」
「声、少し聞こえてたよ」
「っ!これっ!外して〜〜〜っあ゛ぁっ!」ビクン
「はいはい」
スッ
カチャカチャ
外して俺の上にひづみんが乗っかる。
「はぅっ!」
グッ
ひづみんの首に手を回す
もう動けなさそうな体を頑張って起こす。
キスをする
「チュッ」
「…!んふ……クチュクチュ」
「んんっ!……っ゛」
「クチュ…」
唇が離れる
もう、もう、いいや…
これ以上もう……
「はぁ……」
「は、やくっ!」
「ひづみんのちょーだい?♡」コテッ
「ユエルじゃなくていいの?」
「いぃっ!ユエルじゃなくて」
そうだ、俺は早く、はやく、
「早くっ!ひづみんのがっ!ほしっ!ぅ゛っ!」
「………フッ」ニヤ
「いいよ。」
「んぅ…早くっ!挿れてっ」
「なか、さみしっ」
「煽りすぎ…」
バチュン
「っ゛〜〜〜〜〜っ!♡」ビクビクッ
「きたぁっ♡ゔぅ〜〜〜っ!」ビクッ
「んぐぅっ!」ビクビクッ
「ねぇ、俺しか見ない?」
「俺がいないと生きていけない?」
「ゔぅっ!ひ、づみっしか、見ないからぁ!」ビクッ
「ひ、づみが、いなっいとっ!あ゛ぁ〜〜っ!」ビクッ
「い゛ぎでっぅぅ!ぃげない゛からぁっ!」ビクビクッ
「もっ、と俺をっ!愛してっ♡ほしぃっ!♡」
「かわいい♡」
「やっと堕ちてくれた♡」
「いいよ、た〜くさん、愛してあげる♡」
「ゔぅっ〜〜♡」ビクッ
ゴチュゴチュ
「あ゛ぁ〜〜〜っ!♡」ビクッ
「そこっ♡いいっ!イっちゃうぅ〜♡」ビクッ
気持ちいい、
「んふ…イっていいよ♡?」
「あ゛ぁ〜〜〜〜っ!♡」ビクビクッ
「ん…ねぇらみ、気持ちいい?」
「あ゛っ!きもちぃ♡」ピクッ
「ん…俺も気持ちいい♡」
そう言って、奥の奥に擦り付けられる。
「っ゛!」
「なに、してっ!」
さすがにそこから先は…入んない…
「っ。いくよ?らみ」
「え゛っ!ひづみん?♡」
グポッ
「っ゛〜〜〜〜〜っ!♡あ゛ぁっ」
ビクビクッ
「あっ、はぅ〜〜っ!ぃあ゛ぁぅ〜〜っ♡」ビクッ
「ん゛あぁっ!んぐぅ、あ゛っ!♡」ビクッ
「っ…はぁ♡締め付けヤバっ♡」
「ほんとかわいい♡らみ♡」
「あ゛ぅっ!イくっ!」ビクッ
「俺もイく…っ♡」
「あ゛ぁ〜〜〜〜っ!♡んぐぅっ!はぁ」ビクビクッ
「っ゛あ゛〜〜〜っ」ビクッ
あったかい…。
「ひづみんのが中に…♡」ビクッ
「んふ、かわいい♡」
「もう、逃さないからね…?」
完