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※全編🔞でふ
※leeknow side※
スンミナは俺をベッドに座らせ、こちらをじっと見つめる。
S:ヒョン教えてよ…、ハニヒョンの教わったこと。
微動だにしない俺の手を握り、自身の方へ持っていく。
すると、自然と俺がスンミナの上に覆いかぶさるような体勢になり、お互いに見つめ合う。
L:お前、目真っ赤…、ㅎ
S:ヒョンのせいでしょ…。ヒョンも耳真っ赤だよ、?♡
そう言って俺の耳を触る。
心臓がドクドクと動いていて、今にも飛び出そうだった。
まずは、ハニに教えてもらった手順で、キスをしてみる。
ちゅッ…、♡
S:んッ、…
ちゅッ…、くちゅッれろッ…♡
S:んふッ…ぅ、♡ぁ…♡
俺の腰をぎゅっと抱きしめ、甘い声を漏らす。
ずっとスンミナとやりたかったことができて、期待感が高まる。
ちゅッ…ちるッ、れろ…♡
S:んぅッッ…、♡ひょッぉ…♡
胸トントン…)
L:ぷはッ…、♡…可愛い、/
俺が普段言わない言葉に戸惑ったのか、目をまんまるにして驚いている。
L:脱がせていい,,?/
S:うん、/いいよ…/
カッターシャツのボタンを一つ一つ外していくと、真っ白のきれいな肌が段々と露わになっていった。
ピンク色のぷくっとした胸の飾りに、先程のホワイトチョコを塗ってみる。
S:ヒョン、何して…、?
L:ハナに教えてもらったの、
両方の飾りに塗り終わると、片方は指でカリカリっと刺激を与え、もう片方は舌で転がす。
かりッ…かりかりッ…♡
べろッ、ちゅッれろッ…♡
S:んぁッ…、まってヒョンッ、♡
腰をビクつかせながら俺の服の裾ををぎゅっと握る。
L:ん、おいしいッ…、♡
S:はぅッ…、♡早く下触ってほしい、/
L:わかった、/
既に勃ち上がったモノから垂れている先走りを絡め取り、孔に塗り広げる。
S:んッ…、♡ぅッ…♡
L:指、挿れてもいい、?
S:うんッ、挿れてッ…、♡
つぷんッ…♡くぷぷッッ、♡
S:うぅッ…、♡…これやらぁッ、♡
ここはまだ触ったことがないのか、中もキツイ。
ある場所を探るために、水音を立てながら指を動かす。
ぐちゅッぐちゅッ…♡こりゅッッ♡
S:あ゛ぁッッ…、♡なにッぃ゛…♡
中がきゅっと締まり、肩をビクつかせる。
やっと見つけた前立腺を執拗に責め立てる。
ごりゅッ♡こりゅッ♡
S:まってぇ゛ッ♡ひょんッ、そこはぁ♡
L:きもちいでしょ?ココ…♡
S:なんかでちゃうッかもぉッ…♡
L:いいよ出してみて、♡
S:う゛ぅッ♡でちゃうッッ~~♡
びゅるるッ♡
L:うん…♡偉い偉い、♡
S:ねぇ、僕も気持ちよくするッ…、
俺のズボンを脱がせたスンミナは先っぽにチョコを塗り口の中に含んだ。
L:んッ…、♡
じゅぷッ…♡れろれろッ、ちゅぷ♡
L:うぁッ…♡まっ…、ぁ゛♡
S:ひょん、きもひぃ?♡
L:だめッッ、♡顔離してッ…♡
S:んぇッ…?
びゅるるッ♡びゅくッ♡
S:んくッ…、♡
L:ぁ、ごめ…、ここに出しな、
急いでティッシュを口の前に持っていき、吐き出させようとする。
S:ごくッ…、♡
L:ぇ、、飲んだ…?
S:チョコと混ざって美味しかった…、♡
にかっと笑うスンミナ。
これ以上に可愛い生物を俺は知らない。
L:挿れていいッ…、?/
S:ヒョンの好きなようにしていいよ…、♡
孔に今から挿れるモノをズッ…と押しつける。
ずぷんッ♡ずぷぷぷッッ…♡
S:うぁ゛ッ…、♡なにこれぇッ♡
L:大丈夫か、?痛くない?
S:ヒョンのこれッ…、♡好きッ…♡きもちいッ、
L:やばッ…、可愛い、/
半分ほど入ったところで、ゆらゆらと動いてみる。
S:あッ…、んッ、♡そこぉッ…♡
L:きもちい、?♡もっと奥いけるかな…、
ずぷぷぷッ♡ぐぷんッッ♡
S:まっれぇ゛ッッ♡そこらめぇ゛ッ♡
L:奥に入れたらめっちゃ締まった…♡
L:奥好きなの、、?♡
ぱんぱんぱんッ…♡
S:んぁ゛ッわかんなッぁ゛♡きもちいのぉ゛♡
L:ぁ、そうだ…♡
チョコを口に含み、スンミナにキスをする。
ちゅッ…くちゅッちゅッッ…♡
S:んくッぅ゛♡やッ…ひょッれちゃうッッ…♡
L:んッ…、♡らひなッ、♡
S:ん゛んぅッッ~~♡(ビクビクッ…♡
びゅくッびゅるるッッ…♡
L:ぷはッ…、♡ 待って、えろすぎッ、…♡
目を開けてスンミナの顔を見ると、蕩けた顔で口からチョコを垂らしていた。
垂れているホワイトチョコが変な妄想を働かせてしまって、また興奮してしまった。
S:んやぁ゛ッ♡おっきくしないれよぉ゛ッッ♡
L:ごめんッ…、今日止まれなそうッ♡
ぱちゅッぱちゅッぱちゅッ♡
S:ひょぉ゛ッ♡らめぇ゛ッッ♡やぁ゛ッ~~♡
L:ダメって、嘘でしょ?♡身体は正直だもんね…♡
S:なんかれちゃうッッ♡こわいッ、♡
L:だいじょーぶ。出してみて、
L:ひょんここに居るからね。(ギュッ…
S:ギュッ…)ぁ゛うッ♡でるぅ゛ッッ♡♡
ぷしゃッッ♡
S:ふぇッ、♡なにこれぇ゛ッッ♡
L:潮っていって、気持ちいときに出るんだよ
ぱちゅぱちゅッごりゅッッ♡
S:んぁあ゛~~ッッ♡ひょんッすきぃ゛ッッ♡
L:俺は大好きッ…♡
きゅうぅッッ…♡(中締
L:ㅎㅎッ、♡そんなに嬉しいのッ、?♡
S:うんッ♡大好きだもんッッ♡
L:ごめんッ…スンミナ、中出してもいい?♡
S:いいよぉ゛♡沢山だしてぇッ、♡
L:ぁ゛ッ…♡いくぅッッ~~♡
びゅるるッッ♡
S:はぅ゛ッッ~~♡
びゅくッ♡ぷしゃッッ…♡
L:んッ、はぁッ…はぁッ♡
出した直後で頭がふわふわする中、スンミナを眺める。
体をビクビクと震わせながら気絶していた。
そういえば、ここ俺達の部屋じゃなかった…。
ハナのベッドは、精液やら潮やらでビショビショだった。
今度新しいシーツを買ってやろう。
スンミナに服を着せて移動させ、シーツを洗濯機の中に放り込んだ。
スンミナを抱えて家に戻り、ベッドに寝かせる。
ハナに謝罪の連絡を入れ、スンミナの横に寝転がる。
スンミナの顔を眺めていると、いつの間にか夢の世界へ意識を飛ばしていた。
end…♡
間に合わなかった…🥲
チョコプレイになってたのかも分かんないし…。
許してください…(*꒦ິ꒳꒦ີ)
HappyValentine〜🍫