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おまけ。
樹視点
最近京本大我といちゃつけていないと思う。それに以前よりきょもが甘えてくれない、ということで今回は惚れ薬を飲まして甘えさせよう大作戦を実行することにした。
京本視点
なるほどね〜。樹俺に惚れ薬を飲ませて甘えさせようとしているらしい。俺は最近樹に甘えられていないのだ、何故かと言うと恥ずかしいからだ。この機会をチャンスに沢山甘えてやろう。
💙「大我〜」
🩷「ん??」
💙「これ新作のジュースなんだけど飲んだみて!?!」
🩷「いいよー!」
(惚れ薬入ってるんだろーなぁ)
ゴクッゴクッ
🩷「なんか甘い?」
💙「そ、そんなことないよ!?」
🩷「そっか」
(絶対入れたな)
数分後
🩷「じゅり〜♡」
💙「!?!?どした?」
🩷「すき〜♡」
💙「え?!俺も好きだよ?」
🩷「なんか、ムズムズしてきたぁ♡」
💙「だ、大丈夫?!」
🩷「やらない?」
💙「!?いいけど…」
🩷「んへ///やった!」
(作戦通りうへへへ)
💙「じゃあ慣らすよ?」
🩷「やだぁ〜早く樹の入れて〜♡」
💙「痛いけどいいの?」
🩷「いいの!」
ズチュンッ♡
🩷「はぅ、いっ”」
💙「!大丈夫??」
🩷「んっ、続けて?♡」
パンパンパンパン♡
🩷「あっ…///ぎも、ぢい♡」
ビュルルルルルル
🩷「もっと〜♡」
💙「……」
🩷「じゅり〜?」
💙「お前、ほんと可愛いな♡」
🩷「へ?」
ヒョイ(体制変える)
🩷「!?!?まっ///」
ズチュンッ♡
🩷「チカチカ///あっう、だ、め♡」
パチュンッぐちゃぐちゃ♡
🩷「おがし、ぐなりゃかりゃ〜♡」
💙「いいよ♡」
パンパンパンパンパンパン♡
🩷「んふ、きも、ちい…♡」
ビュルルルルルル
💙「演技しなくてもいいよ?大我♡」
🩷「んへ?」
💙「俺さ惚れ薬入れてないんだよね♡」
🩷「!?嘘だ。だって」
💙「入れようと思ったけどやっぱり薬の力頼るのは違うと思ってやめたんだ」
🩷「へ?じゃあ、、」
💙「薬ない状態で甘えてくれてるなんて嬉しいよ♡」
🩷「カァァ///」
💙「で?”もっと”だっけ?」
🩷「い、いや///あの」
💙「ねぇ、なんで最近甘えてくれなかったの?♡」
🩷「い、やその」
パチュンッぐちゃぐちゃ♡
🩷「いや、///あっ…♡」
💙「答えてよ、♡」
🩷「恥ずかしく、て///」
💙「ふーん。それで惚れ薬の効果でどさくさに紛れて甘えようと?♡」
🩷「は、い♡」
💙「可愛いことすんじゃん♡」耳元
🩷「はぅ♡みみやらぁ」
💙「好きでしょ?」耳元
🩷「んっ…/// 」
ビュルルル
💙「沢山でたね♡」
その後もめちゃくちゃにされた大我であった
はぁ腰痛い。最悪だ、、まさか惚れ薬を入れられてなかったとは。まぁでも甘えることできたし良しとするか。
💙「騙されてるたいが可愛かったなぁー♡また甘えてね?♡」
🩷「///ばか」
💙「ゾクッ♡もっかいやろ!」
🩷「腰しぬからっ!」
パンパン♡
🩷「アウッ」
またしても腰が死んだ大我であった
長いのに見てくださりありがとうございました!リクエストお待ちしてます!!
コメント
1件
うん。全然リアルでも腰が痛いとかで休んでも...私の腐った心を利用して妄想するから安心して?さっきから『好き』と『らびゅ〜❤』と『ILoveYou』しか出てこない...