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第28話!
前言った通りでいくよ!
ホテルのフロント
ホテスタ(ホテルスタッフ)
ホテスタ「こちらが〇〇15、〇〇16、〇〇17、〇〇18の部屋の鍵でございます」
真澄母「ありがとうございます」
ホテスタ「ごゆっくりお過ごしください」
四季「寝ていい?」
京夜「だめだよ?!」
馨「3時間後には夜ご飯だからね」
四季母「また今日の予定連絡するわね」
馨「それをみんなに共有すればいいんですか?」
四季母「そうね、よろしく頼むわ」
馨「わかりました」
四季「どこがどの部屋使うの?」
四季母「お母さんたちは〇〇15室を使うわ」
真澄母「どこを使うかは話し合いなさい」
四季「はーい!」
真澄「…で?どこを使うんだぁ?」
四季「17号室がいい!」
帆稀「私たちは16号室を…」
澄玲「そうだね!」
遊摺部「それでは、僕達号室は18を使えばよろしいですか?」
四季「うん!ありがとう!」
遊摺部「笑顔が100点満点です👍️」
迅「素を見せるな(ボコッ」
遊摺部「だからすぐ殴る癖どうにかしてください!」
迅「ハッ、無理なお願いだな笑」
真澄母「それじゃあ、部屋に移動するわよ」
一同「はーい」
帆稀たちの部屋
帆稀「二段ベッドです!」
澄玲「ホントじゃん!」
帆稀「わ、私上がいいな」
澄玲「ニコッ)いいよ!」
帆稀「やった!」
澄玲「帆稀ほんといい部屋選んでくれたね」
帆稀「はい!四季さんたちのイチャつきを壁に耳を澄ませて聞けるかもなので!」
澄玲「馨っちにはまた写真取ってもらおっと♪」
ますしき+馨部屋
四季「真澄先輩!この荷物ってここでいいですか?」
真澄「あぁ」
馨(新婚旅行を見てる気分です♡)
四季「温泉っていつ行くの?」
馨「ここのホテルのですか?」
四季「うん!」
馨「たしか…」
LI〇E
🔫💙←四季母 🔎🕶️←真澄母 🌳←馨
🔫💙「晩御飯が6:00で8:00から温泉ね!」
🌳「わかりました」
馨「って言ってたから、8:00からですね」
四季「夜空が楽しみ♪」
真澄「転ぶんじゃねぇぞ」
馨(…新婚旅行ですよね?)
四季「ベッドは大きいのが一つと」
馨「一人用が一つですね」
真澄「どうするんだぁ?」
馨「僕が一人用で寝ます」
四季「やった!大きいベッド!✨️」
真澄「わりぃな」
馨「いえいえ」
馨(二人がベッドで抱き合いながら寝てるところを写真に収めたいので)
無京迅遊部屋
京夜「お〜、広いね!」
無人「うるさいぞ、騒ぐな」
迅「うるさいやつなんだな」
遊摺部「そんな事言わずに💦、気分も上がっちゃいますし」
京夜「そうだよ!ひどいな」
迅「バッドは二つか」
無人「そうみたいだな」
京夜「俺はダノッチと!」
遊摺部「僕は皇后崎くんとでいいですか?」
無人「あぁ」
迅「風呂はどうなんだ?」
遊摺部「さぁ?」
ピコンッ
遊摺部「馨さんでしょうか?」
遊摺部「!」
京夜「なんて連絡きてたの〜?」
遊摺部「温泉は8:00からだそうです」
迅「夜ご飯は?」
遊摺部「6:00からと」
迅「わかった」
ますしき+馨部屋
四季「そろそろご飯?」
真澄「そうじゃねえか?」
馨「そろそろ集合かもだからLI〇Eしてから行くよ」
四季「はーい!」
真澄「わかった」
馨「もうすぐご飯ですよ!っと…」
帆稀たちの部屋
ピコンッ
帆稀「お姉ちゃん!もうすぐご飯です!」
澄玲「どこ集合?」
帆稀「フロントだそうです!」
澄玲「早く行こっか!」
帆稀「はい!」
無京迅遊部屋
ピコンッ
遊摺部「?」
遊摺部「もうすぐご飯みたいですよ!」
無人「そうなのか?」
遊摺部「はい!」
迅「どこ集合なんだ?」
遊摺部「フロントだそうです!」
京夜「早く行こう!」
遊摺部「そうですね!」
終わり
短くてすいません!
♡:100くらいでいいです!
コメント
12件
見るの遅くなった、ごめん! 馨さんは相変わらずだな笑 四季くん大きいベッドで喜んでるの可愛すぎる 今回もめっちゃ尊すぎた! 続き待ってる!

四季君がベッド大きいのに喜んでる姿可愛いです! 壁に耳すます事を考えてる屏風ヶ浦姉妹最高です!