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👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
昨日と引き続きご愛読ありがとうございますっ!😭
これからは自分のペースしだいでぼちぼちすすめて行きますねっ!! (1ヶ月に2〜4本くらいを目処にしてます!)
あと皆様が好きなシュチとかありますでしょうかっ!? ネタが尽きると意図的に更新が切れるので、出来れば沢山貯めておきたいので、リクエスト何時でもお受けしておりますっ♩
だだ、リクを受け付けるにて、注意点てきな…?
・ 本作品kgfwとなっております。 リバは私の地雷に当たりますので、申し訳御座いませんがリクを受けることはできませんm(_ _)m
・本作品1様R─18指定作品となっております。
リクをするに連れて、18指定にするのか、全年齢にするのかは、リクにてお書きくださいっ♩
何も指示がなければどちゃくそえっちにしますよ
・作品コメント及びリク何時でも待ってます!
上記を読んでご理解いただける方のみお待ちしておりますっ!!
・お繋がりコメントはウェルカムなのですが、中々コメントを見ない時があるので、返信に少し時間はかかってしまいますがよろしくお願いしますっ!!
長々とさせてしまいすみませんっ!
では地雷の方の注意点をお書きするので、私は地雷がないぜ!行けるぜ! と言う方は無視して大丈夫ですっ♩
(書き方変えました)
・kgfw (fw受け)
・勘弁どかとかえっち (Rー18指定)
・玩具
・お仕置えっち
・完全二次創作
・冒頭のみmbfw表現あり
・kgfwお付き合い済み
・同棲済み
以下のつもりですっ! 長々とさせてしまいすみませんっ! 次から本編ですっ♩
〈fwside〉
俺が働いてるホスクラには男性のお客様だって見える。 セクハラだってね….
「mnt君可愛いねっ♡ おぢさんとホテルでもどう デュフ」
「すいません💦 そういうのお断りしてて💦 」
「ちっ! まぁいいけどねドュフ また来るからね〜!mnt君♡」
とな感じな事が日常茶飯事と行っても正しいのかもしれない。
また後日
例のお客様を見送っている時
「ねぇmnt君♡ こないだのリベンジとさせてよドュフ 今回こそホテルど.う.ドュフ?」
「すいません〜そういうのお断りしてて💦」
「ほらほら!まぁいいじゃないか!ドュフ」
バシッ! と俺の手を握ってきた。これは無理矢理でも行くのか… hytさんが嫉妬しちゃうからやだな…..
と思っていたら
ガシッ! と誰かに抱きしめられる感覚があった。 ふと上を見あげてみると俺の大好きな顔があった♡
「fwさん無事ですかっ!?すみません💦来るのが遅くなってしまって」
「あ.うん!大丈夫だけどお客様は…?」
「mnt少しごめんなさいね。 」
といい俺の耳を俺が大好きな手で抑えていた。
hytさんとお客さんが話し合っている….
とお客様が折れてとぼとぼ歩いていった。
「mnt。迎えに行くのが遅くなってしまいすみません。 今度からはもっと早く迎えにこないとな…」
「ううん!むしろ迎えに来てくれてありがとう♡ 俺疲れちゃったからもう帰ろ?」
「そ〜ですね!帰りましょうか」
夜の歌舞伎町をバックに俺らは歩いて帰りました
家について
「ただいま〜」
「はい、ただいま」
ギュ とkgmさんがバックから抱きしめてくれた
「hytさんどしたの〜?」
「今日の客、少し嫉妬しました。 私の可愛いmntなのに…沢山触れて、ホテルまで誘って…」
「ねぇ、mnt、 抵抗しなかった貴方もあれなので、今からはお仕置とさせてくださいね♡」
「え… 」 hytさんのお仕置…♡ どこか喜んでしまつてる私がいる。 大好きなhytさんのお仕置…. と考えいると
「じゃあmnt、まずはお風呂に入りましょうか、 あの客の匂いがmntに付いてるのが許せないです。」
「あぁ、うん!」
「服は全部私に脱がさせてくださいね ෆ」
「いや!自分でできる」 「やらさせてください」
とhytさんが手際よく服をぬがしている。
手つきがすこしえっちで俺のは直ぐに勃ってしまいそうだった….
チャポン
2人揃って湯に浸かる
湯船の中でもhytさんが抱きしめてくれた ♡
「ねぇmnt、もう勃ってきちゃったんですか?♡」
「え、あ、」
と自分の下半身をみると綺麗に勃っていり自分の性器が顕になった。
「今回のはお仕置なので、mntイッては行けませんからねっ♡ 」 シュコシュコと自分の性器に触れる俺の大好きな手。
「んっ….無理…♡♡ hytさん..イキたい♡♡♡♡」
「mnt、もう少し我慢なさってください。 」
「そろそろ上がらないと茹で蛸みたいになってしまいますな」
mntを姫抱きにして手際よく拭くkgm
ドサッ
「んっ…♡♡hytさ.ん…早く触って…触って……♡♡」
「ええ、もちろんですよ♡♡」プルルプルル
とkgmの携帯からバイブ音が聞こえてきました。
「ちっ、いい所に… mnt少し席を外します。 その間これ入れといて待っててくださいね♡」
ぐちゅ と自分の陰部に玩具を入れてきた…
「やだ…やだ…!玩具やだ…!」
「イカないように頑張ってくださいね♡mnt♡」
バタ とkgmさんは行ってしまった。
一回もイカずになんて無理だろう…
「んっ….ふっ…ヘコヘコ hytさんの欲しいよっ玩具なんかじゃやだよ…」
と何かがクル気配がした
「あっ…♡♡hytさん…これやばい.メスイキする….♡♡♡♡♡イクっ…..♡♡♡♡♡♡」
自分が絶頂してふと自分の性器を見てみると、自分の性器からはでておらず、代わりにすこしドロっとしたものがでてきた。
「hytさ…ん..♡♡ 早く帰ってきて…♡♡」
「mnt大丈夫ですかっ!? あらっ♡♡」
「遂にmntも女の子ですねっ♡♡♡♡」
「俺女の子なの!? じゃあhytさんと子作りできるね…♡♡♡♡♡♡♡♡ 」
男同士での子作りなんて聞いたことがないが、今はそんな気分だ。
「! ふ〜んmntは俺との子供作りたいの?」
「うん…♡♡ だからhytさん…早くきて…♡♡♡♡」パカ と自分の陰部を開く
「ん…今夜はほんと寝かしませんからね♡♡」
〈end〉
〈オマケ〉
「あっ…♡♡♡♡hytさん♡♡♡♡ イクっイク……/////」
さっきから種付けプレスの姿勢になって、これ絶対妊娠する…♡♡♡♡♡♡
「mnt…..♡♡ 俺もイク..♡♡♡♡♡♡ 」
ドピュードピュードピューと長い絶頂になった