テラーノベル
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ni × is 🔞
ni ♡ →→→→ is
is視点
( これ本気で不味いかもしらん。両手を1つに纏められ強い力で捕まれては恐怖心も相まって動けない。そうしてる間に服の中に入ってきた新山の片方の手は胸まで辿り着いた )
is: 何がしたいん”“…離せや゛っ
( 抵抗を必死にしても無意味な為彼を睨んで離せと言うことしか出来ない )
ni: ここは感じへんのか。
is: …はぁ?
( 俺は男だし胸なんか触られて感じる訳がない、まぁこれくらいならキモイけど全然大した事ないな。)
ni: あ、今安心したやろ?分かりやすくて助かるなぁ ( 笑 ) でも石井知っとる?男でも開発すればここでも感じれるようなるんやで。
is: ( 新山の発言に意味がわからないと言うように顔を顰めていれば 彼の手の動きがコロコロと変わる 突起の周りを円を書くように撫で回したと思ったら 先端を爪で弾かれた )
is: っ゛……?!ぇ、
( 先端を刺激されては何故か身体が小さく反応してしまった )
ni: …ぁ、石井は開発する必要ないみたいやな?
( 反応を見られたからか先端をカリカリと執着に弄られる 、その度にわけのわからない感覚に襲われ混乱する )
is: ぇ゛っ、なに”、?ふっ゛…ぅ
( くすぐったいような違うような感覚、自然と混乱と共に吐息混じりの声が漏れてしまう )
ni: なんもわかって変顔してんなぁ…。なぁ、お前今 “男やのに” 乳首で感じてんねん 。才能やわ、流石 。
is: っ…は?”“、そんなわけ、…っ゛ん”“待っ、それ、辞めや゛
( 睨んでいた目を思わず逸らしてしまった、やってこいつの目、変に楽しそうで気味悪いねん )
ni視点
ni: ( あかん、可愛い。避けるのを辞めさせるためにちょい釘刺そ思っただけやねんけどこれ止まられへんかもしらん。)
ni: …嫌ならもっと抵抗しぃや、さっきより力入ってへんで?
( 力がじわじわと抜けている石井を愛おしそうに見つめながらも手は止めず 。突起を引っ張ったり。爪で引っ掻いたり、弱い触れ方を探すように )
is: ん゛っふ、…”” 、あか、ん゛ほんまにこれあかん…て。ここ、楽屋゛、っぅ
ni: 何があかんの? …ん〜そうやな、誰か来たら大変やね 。
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( そんな事気にしてる余裕はあるんや。まぁ鍵は閉めてるんやけど、言わんとこ 笑 )
is: っなら゛、やめや゛…っぁふっ””
ni: …まぁ、やめてもええけど。お前の体はやめて欲しないみたいやけど。
is: …ぇ゛、なん…
( 石井の勃ったそれを服越しに触れてやれば なんで というように顔を赤くし混乱している。ぁ”ー可愛い 、俺の事好きやないのに俺のせいで意識してバカやからそれ言っちゃってこんな事されて )
ni: な?身体はいつでも正直やねん。 嫌やったら大人しくしとき、ただ気持ちえぇだけやから。
( そのまま少し服越しに触ってやった後、ズボンを脱がす。 体が反応しているという事実が恥ずかしかったのか石井の抵抗がなくなっている )
ni: 大人しくしててええ子やな。
( 全部脱がしてやればそのまま石井のを手で扱う、親指で先端をグリグリと押してやれば分かりやすく反応するのが見える )
is: んっ”〜……ふぅ゛
ni: …声抑えんでも意外と外に聞こえんで
( 声を抑えようと下唇を噛んでいるのが分かれば拘束していた手を外し口の中に親指をねじ込んで口をあけさせ。下の手も止めない )
is: っ゛あ、ゃ゛ぁっ……
( 扱う手を止めようと解放された手で俺の手を掴んでくるけど力が入ってなくてそれもまた愛おしい )
ni: ん、気持ちえぇなぁ?
( 手を上下に動かしてやれば 無意識なのだろうが カクカクと腰が動いてるのがわかり思わずにやけてしまう 。 そんななのに俺の発言にふるふると首を振るんだから気抜けへんなぁと思う )
is: も、やぁ゛っ…ん”っぁ
ni: 嫌? _でもイきたいやろ?やってここ、先走っとるで 。
( 先端から漏れ出すカウパーをぬちぬちとわざとらしい下品な音を立てて擦ればその度に石井の体が震える )
is: ぁ゛ッ、ほんまに”、ぁか、ん゛っぁう゛っ
( 快楽のせいか羞恥のせいか分からないが石井の目元にじわりと涙が浮かんだのを見逃さず更に手の速度を早めてやる )
is: ッ”“、ほん゛まに、出る”がら゛っ!
ni: 我慢せんでもえぇのに 。
( だからもうやめてという意味なのだろう、そんな事を言われ俺の手をぎゅう、と掴まれても。今更辞めたらしんどいだけなのに強情やなぁと少し感心してしまう。 )
ni: 出してえぇよ
is: ぁ゛っ?! っ゛〜〜””
( そろそろ限界そうだと思えば胸の突起と同時に弄り耳元で囁いてやれば呆気なく俺の手の中で達した。手を離してやり手にかかった白濁液を舐めて )
ni: 気持ちえぇな?
is: っ゛くそ゛、キモイねん”“!
( ぐったりとした様子の石井の頭を優しく撫でていたら 子猫のように睨まれ威嚇されるがなんのダメージもきていない。むしろそんな赤く火照った涙目で睨まれても可愛いだけ。もっとして欲しいのかと勘違いするくらいに )
すぐに服を着直したと思えば不貞腐れたように机に突っ伏す石井を横目に跡片付けをして先に帰路へつこうと楽屋のドアに手をかけた時鍵をかけていたのを思い出し開けた 。
is: …ぇ、鍵……かかってたん?
ni: 当たり前やろ笑
is: なんやねん余計な心配して損したやんけ!
ni: ……なに?鍵かかっとったらいつしてもえぇって事?
( ニヤニヤしながら少し揶揄うように言ってやれば”そういう事やないわ!”と顔を赤くし怒ってくる。ほんまにおもろい。またそっぽを向いてしまったので 「あ」と思い出したと言うように最後一つだけそつ言いその日は先に帰った )
ni: もっと意識してまうなぁ?笑
本当に🔞の表現が苦手で😭読みずらかったり誤字脱字あれば申し訳ないです!暖かい目で見てください本当。
コメント
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めさめさ最高です!