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アホえろの書き方分かった!!!!!!!!やったー!!!!!!!!!!!
てことで書きます誤字あったらごめんなさい、なんかもうなんでもええでの方だけ見るのをオススメします。
ただ🐙⭐️が触手に攻められてるだけです、察してください。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
rb視点
いつもの任務帰り。今日はだいぶ敵が多くて疲れたなー、とか、深夜で終電逃しちゃったけど疲れたからワープは使いたくないなーとか思いながら少し田舎くさい街並みを見渡す。
「…ん?なんだ?」
公園の奥の方で、キラッと何かが光った気がした
…ちょっと気になるから見てみよう、もしかしたら猫の目が光ったとかかも!とか期待を膨らませて近寄る
ズボッ………
…ん?
「なんだぁこれ?落とし穴?」
子供のイタズラだろうか、にしても深すぎるような気がする、180近くの男がスッポリ入り込めるような大穴があるだろうか?しかもなんだこれ、全く抜けない、胴体側には広々とした空間があるのになんでこんなにも入口?だけ狭いんだ
「そういえばなんか…暑い?…ヒャッ?♡」
散々自慰行為で使ってきた胸の突起にぬるり♡♡とした何かが絡みつくように引っ張りあげる
「ん゛ゥ♡…な、にぃ?♡これッ♡」
もしかしてこれいわゆる触手穴ってやつ!?
どうやら既に服はほとんど溶けているようで、素肌の太ももに触手であろうものがすりすり♡♡ と擦り付けられている。
「ん♡゛ふ ゥ♡はやくッ♡はやくしてよぉ…♡♡」
さっきまで太ももにあった触手は今は縦に割れた肉壺の入口に居てチュッ♡チュッ♡とキスをするように動いていて、胸元にある小さな触手も乳輪をくるくる…♡となぞって焦らして来るからあんまりにも焦れったい
はやくッ゛焦らさないでジュコジュコッ♡゛ってしてよォ゛!♡゛♡゛
チュッ…♡チュプ♡
「お゛ぉ゛ォ゛!♡゛♡゛♡゛♡゛き゛た゛ァ゛ッ♡゛♡゛♡゛」
待ちに待った快楽が押し寄せてきて自分から
ヘコッヘコッ♡♡と腰を動かしてしまう
グチュンッ♡゛ジュップジュップ♡♡
「お゛ッ♡♡さ゛い゛しょ゛か゛ら゛ァ♡゛♡゛♡゛♡゛は゛や゛ッ♡゛」
入れたばっかでキツいはずなのに…♡すんなり入っちゃって♡俺のナカ沢山いじめてゅ゛♡♡
ズロー…♡
「ん゛ふ゛ーッ♡ふッ゛♡♡きちゃうぅ゛♡゛♡゛♡゛」
触手がゆっくりゆっくり俺のナカから触手を抜いていく
ドチュンッ♡
「あぇ゛ッ♡゛お゛ぉ゛ぉ゛♡♡き゛た゛き゛た゛き゛た゛き゛た゛ッ゛♡♡ん゛お゛ぉ゛ぉ゛!♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛」
ここまで考えはしたんですけど、下書き保存したとこから時間たってどういうの書きたかったのか分からなくなったんで続きは思いついたら描こうと思います、なんか👻 🔪も🐙🌟と一緒に触手穴入れようとしてたのは覚えてます
すんません
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