テラーノベル
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今回はイノサノ。
サノス「早く金返せよ!」
ボコッ
ミョンギ「っ…!おいッ!」
サノス「やり返してみろよっ笑」
ミョンギ「クソがッ…」
またいつもの様に喧嘩をしている。何度言っても分からない人。私も暇では無い。だからあまり注意をしたくない。注意しても当たり前に効き目はない。だってあの人は他の人とは少し違う。でも一応最初は注意で済ましている。それでも聞かない場合は
サノス「お’ ‘ぉッ!?♡♡おくッ、奥あたッ”てりゅうぅッ’ ‘♡♡」
イノ「いい加減言うこと聞いてくださいッ笑」
こうやって躾ている。だって聞かないんだもの。私でも最初はこうするとは思っていなかった。でも、体が勝手にと言うかなんというか、まぁあれは本能ではないと誓いたい。でも今こうやって彼を犯している。最低だと思うがしょうがないだって彼は暴れるんだもの…と体と脳に聞かせているが本音は違うんだろう。ただ犯したいんだと思う。
イノ「っ…いい感じに中締まってますよッ」
サノス「ぅッ…うるへぇ’ ‘ッ!?♡あ”ぁッっ!?♡♡ん’ ‘、ッふぅ”ぅッ♡♡だめっ’ ‘、イッ’ ‘ちゃっ…イッちゃう’ ‘ぅッぅ!?♡♡」
イノ「いいですよ…イッて」
サノス「う”ぅ、あッっ!?♡♡」
ビュルッ
ズルい。こいつはズルい。いつも俺が誰かしらに喧嘩を売ったらいつもこうなる。なんでなんだよ。躾の仕方がキモイんだよ。しかも…いつもはウザイ声にしか聞こえないのがこういう時はいい声に聞こえんのがムカつく、腹立つんだよ。腹立つって思っても俺は体をビクつかせイキまくっちまう。
サノス「はぁッ…♡クソっじじぃがぁ’ ‘ッ!♡♡なんでお前はッ…♡俺をこんな目に合わすんだよッ♡しねッ’ ‘♡ゴミっ♡カスっ♡早くしねよぉ’ ‘ッ!!♡♡」
イノ「それを言われる身にもなってくださいよ」
サノス「はッ笑なってたまるかよ笑っ’ ‘ん’ ‘ぁ’ ‘ぁぁッっ!?♡♡」ビクビくッ
イノ「体験してみないとわかんないみたいですね。死ぬことがなんなのか」
サノス「ぁ?」
なんだよ急にこいつ。体験?はっ笑わせる。どうせ大したことしないだろ。しかもゲーム外で殺したら反則になんじゃねーの?知らねぇけどよ。まぁこんなおっさんに人殺しなんかできっこねぇよ。
グシっ(首を絞める
サノス「か、ふゅ’ ‘ッっ!?」
イノ「ふふっいい眺めですね笑」
サノス「あ’ ‘ぁ”ッ…ぅ’ ‘ ぁっ、クッ…なに、しやがんだッ’ ‘ぉ”っッ」
イノ「どう?気持ち悪いでしょ?死にたくないでしょ?苦しかったらもう私にそんな言葉言わないでください。」
サノス「はッ’ ‘…、誰がっ辞めるかよっ笑」
イノ「ほんとに分からない方ですね」
ズポッズポッグシっ(腰を動かしながら首を絞める
サノス「あ’ ‘ぁ、ぅ’ ‘ッぅ!?♡♡」
イノ「なんですか?気持ちいんですか?笑」
サノス「ん’ ‘なわけッ…♡ぉ’ ‘ぉぉッっ!?♡♡」
なんだか…この人が犯されてるの見ると興奮する。私にはそんな趣味はないはずだが、ゲイでもないし。はぁこの人がゲームに参加してからおかしいんだ。いつの間にかこの人の事を目で追っている。この人を長く目つめれる時間はこの時だけだ。
サノス「ぉ’ ‘おッ!?♡♡イグぅ’ ‘ッ!?♡♡」
ビュルル
短いですごめんなさい!あと話もおかしいかも
コメント
1件
イノさんとサノスの力関係が、すごく生々しく描かれていてドキドキしました。イノさんが「躾」と称して抱きながらも、サノスのことを目で追ってしまう自分に戸惑う心情が、なんだか切なくて。お互いに「なんでこうなるんだ」と思いながらも抗えない感じが、関係性の深さを感じさせます。短くても、ぎゅっと詰まった濃いお話でした🌷