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〜超特急の”一桁号車”だけのご飯会前〜
ユキ 『本当に、大丈夫なの??』
シューヤ 「ここは、”二桁号車”に、任せなさい!!」
カイ 「美夢が、ちゃんと、お姉ちゃんしてるか、不安なんだけど…。」
美夢 「アロくん!!」
アロハ 「ん〜??」
リョウガ 「さぁ、行くか。」
カイ 「だね。」
ユキ 『もし、礼央が、泣いたら、美夢に、任せて??』
ハル 「はい!!」
〜お食事?、スタート!!〜
ユキ 『なんで、この6人なんだろう??』
ユーキ 「”一桁号車”だから??」
タクヤ 「だよね。」
リョウガ 「超特急の”デビュー”だからじゃねぇか??」
カイ 「それだ!!」
ユキ 『うん。 確かに。』
〜お食事?、終了!!〜
カイ 「なんか、雪、ごめん。」
ユキ 『大丈夫。 久しぶりに、リフレッシュできたから、よかった。』
カイ 「だね。」
〜〜~〜〜~〜~~~~~~~~~~〜
まず、デビュー、14年目、おめでとう!!
”一桁号車”の5人は、短いようで、長かったよね??
だけど、EBiDANの”先輩グループ”だけど…。
今まで、よく、頑張ってこれたよ!!
そして!!
よく、”二桁号車”の4人を、入れようと、思ってくれてありがとう。
大好きだよ!!
8号車に、なれてよかったよ!!!
💙💜💚❤️🤍
〜~〜~〜〜~〜〜~~~~~~~~~~
(次!!)By主
(8号車の日!!)By主
(です!!)By主
(それでは!!)Byユキ
(バイバイ〜!!)By美夢
コメント
1件
うわあ、14年目のデビュー記念日おめでとうございます!一桁号車の5人も二桁号車の4人も、それぞれの立場でここまで歩んできたんだなあって思うと、もう胸がいっぱいになる…特に「よく二桁号車の4人を入れようと思ってくれてありがとう」って部分、めちゃくちゃ泣ける。8号車になれてよかったって言葉に、ユキも美夢もみんなの気持ちがぎゅっと詰まってる感じがして、すごくあたたかい気持ちになりました。本当におめでとうございます!💙💜💚❤️🤍