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⚠️センシティブ注意
創作BLキャラがせっしてるだけ
ツンデレ受けが最後とろとろになってます
ブルー「ん”っ、ん”っ!あぅ”…う”…」
レッド
「ふふ、ブルー、声いっぱい出ちゃってて可愛い♡気持ち?♡」
ブルー
「はっ…?ちがッ…!あ”っ、へぁ”っ…♡
きもちっよくない、い”…!ん”ぅッ♡」
レッド
「え〜?ほんと?
こんなにとろとろで可愛い顔になっちゃってるのに…」
ブルー
「ッ…!み、見るなっ!!」
レッド
「ほら、可愛い顔隠さないの!
ん〜じゃあ、ブルーがぜったいに「気持ちい」って言う突き方してあげるね?♡」
ブルー
「は……なにそれ…?そんなの、んっ…!?」
レッドはブルーに深くキスをしながら、頭をそっと撫でる。そして、ブルーの少し奥の方をとんとん、と優しく何度も、何度も突く。
ブルー
「ん”っ!ん”んっ…ふっ……ん”…あ”…♡」
レッドが口を離したとき、唾液が糸を引いてブルーの口へ伝い、甘いいちごの味が追い打ちをかけるかのごとくブルーを包む
ブルー
「あ”っ♡あ”っ♡へぅ゙ッ…♡
ん”ぁ”…ひぅ゙…んっ♡」
レッドが奥を優しく突くたびに声と白液が自然と漏れ、意識にふわふわとした白いレースがかかる
レッド
「ブルー、こうやって頭なでなでされながら優しく突かれるの大好きだもんね?♡」
ブルー
「ん”っ♡あ”っ…♡ん…すきっ…すきなのっ…」
ブルーの目元や口は先ほどと比べ物にならないほど緩んでいて、まるで赤ん坊のよう
レッド
「そうだよね〜♡好きだよね♡
ふふ…ブルー?『気持ちいい?』」
レッドはブルーの白液がとぽとぽと垂れる先端を指先で擦りながら訪ねる
ブルー
「あ”っ…!♡ん”っ!♡
すきっ…らいすきっ…!
ん”ッ、きもちっ…れっどのきもちっいい…の…!♡」
レッド
「…♡
可愛い♡よく言えました♡」
レッドの唇がブルーの首筋に当たる音が部屋に響いた