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〜万事屋(留三郎達と合流した)〜
銀時「なぁ…あれがババァか?(汗)」
伊作「はい…(汗)」
留三郎「何時も伊作の不運に遭ってますから…お登勢さんが小さくなったって聞きましたので飛び出して来ましたけど…(汗)」
新八「成る程…でもお登勢さんが戻るのはいつなの?」
伊作「えっと……”一週間”から戻れます(汗)」
文次郎「一週間!?バカタレ!そんなんで耐えられるかよ!?(汗)」
伊作「だってこうなったの僕のせいだし…(汗)」
文次郎「大体お前の不運のせいだろうが!💢」
留三郎「おい文次郎!伊作を責めるな!!(汗)」
文次郎「!何だと留三郎!!💢💢」
留三郎「そっちこそ何だと文次郎!!💢💢」
美咲「ちょ、ちょっと2人とも!💦」
神楽「オイ!そんなんで喧嘩になると小さいババァが泣くネ!!」
ギャーギャー!!(神楽が言い争いに参加して事態が騒動に大きくなった)
綾乃(幼児化)「ッ…ふえ…ふぇぇぇぇん!!(泣)」
小平太「あっ!留三郎達の喧嘩のせいで小さいお登勢さんが泣いちゃったぞ!」
長次「もそ…」
仙蔵「全くお前達は…」
新八「神楽ちゃんも落ち着いて?ね?(汗)」
神楽「へいへーい…」
美咲「よしよし、もう大丈夫だよ〜♪(綾乃を抱っこする)」
綾乃(幼児化)「ふぇ?ぁ…あい!♪(笑った)」
伊作「あっ!笑った!」
留三郎「あの、坂田さん…さっきはお見苦しいところを見せてしまってすみません💦」
文次郎「僕の方こそごめんなさい💦」
銀時「いや良いんだよ…それよりお登勢のババァを世話をするぞ」
伊作「!あっあの!僕達六年生だけではなく、他の忍たま達にお登勢さんをお世話するってのはどうですか?」
綾乃(幼児化)「あぅ??」
仙蔵「?確かにそうだな…きり丸が聞いたからバイトしそうだしな」
美咲「あはは…確かにあり得る(汗)」
新八「でも確かに良い案だね伊作くん!」
伊作「えへへ♪神楽ちゃんも一緒にお世話しよう!♪」
神楽「うん!♪」
文次郎「よーし!ギンギーンに世話するぞー!!」
留三郎「夜更かししないようにな?」
銀時「よしお前ら!!頑張るぞ!!」
全員「おぉー!!」
こうして万事屋の4人と六年生達は他の忍たま達に報告して、お登勢の世話をすることに始めた。
皆さんもコメント欄でお登勢さんをお世話してください!!
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