テラーノベル
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キノコタケのこ論争くらい大切な
kzsyu,syukz論争
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kz「では、第一回syuのお仕置き会議~~」
rm,fu「いえ”ぇ”ぇ”ぇぇぇぇぇぇ」
rm「肝心のsyuは?」
kz「ちゃんと監禁してあるよ☆」
fu「ないすぅ!」
kz「じゃぁ、始めようか」
rm「はい!!!」
kz「rm!」
rm「俺らから離れるの禁止!」
fu「はい!!!」
kz「はいfu!!」
fu「家から出るの禁止!」
kz「じゃぁさ、こんなのどう?」
kz「これからな_で_いう__を_く」
fu「お前…」
rm「天才かよ!!」
kz「とりあえずsyuに言いに行くかぁ」
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ガチャッ(扉開
fu「syu~~!」
rm「迎えに来たよー」
fu,rm,kz「…は?」
fu「kz…いなくね…?」
状況説明~椅子に縛られていたsyuさんがいなくなり、
縄と椅子だけになっている状況
kz「syu…まさか…」
rm「逃げたんだぁ…w」
fu「ははッ」
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syu「はぁッはぁっ」(息切
?「もうちょいだから…がんばって!」
syu「うん!!」
ガチャッ(扉開
syu「はぁ~ッ」(疲
syu「ほんとにありがとう…urくん」
ur「気にすんなって!」
syu「てか、あれ?俺の家知ってたっけ??」
ur「スマホの位置情報でやった」
syu「なるほど✨」
ur「じゃぁちょっと、事情聴取」
syu「おっけー!」
ur「その前に待って」
syu「?」
バキンッ(首輪破壊
syu「え!すっご!」
ur「鍛えてるんでね!」
ur「多分これ、発信機がわりだと思う」
syu「発信機…??なんで??」
ur「知らんけどさぁ…」
ur「俺も経験者だからさ」
syu「????」
ur「とりまさ、ここもばれてるから逃げよう!!」
syu「おっけー!わかった!」
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ur「ここだよ!」
syu「家じゃん!」
ur「俺んち」
syu「でっか!!」
ur「そっかsyuマンションか」
syu「皮肉?」
ur「違う違うw」
syu「ここなら安心!」
ピーンポーンッ(チャイム鳴
ur「だれだ?」
syu「一応…出てもらっていい?」(怯
ur「もちろん!」
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ur「どなたですかぁ~」
hr「ur?」
ur「え??hrくん???」
hr「ちょっとこっち来てよ!」
ur「え?うん…」
ドゴッ(腹殴
ur「あ”ッ」(倒
hr「ちょっと眠っててね…」
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syu「urくん遅いなぁ…」
ur「syu!!」
syu「urくん!」
ur「ちがうよ」
syu「…え??」
ur「せーかいはぁ」
ボンッ(変装解
syu「…え?」
rm「rm王子でしたぁ♡」
syu「urくんは…」
rm「だいじょーぶだよ?ちょっと眠ってるだけ♡」
syu「なんでここが???」
rm「ないしょ♡」
syu「…ッ」(怯
rm「こわがんなくていいのにーー」
syu「ほかの…二人は??」
rm「別のとこ探索してるよ♡」
ダッ(走
rm「だから無駄だってばぁ」(捕
syu「はなせぇ!!」(暴
rm「syu…ほんとに気付かないの?」
syu「なにが?」
rm「おなか…なんか変な感触しない?」
syu「いや…?」
rm「じゃぁ、二人がくるまで、やり放題じゃん♡」
syu「何…」
ヴヴヴヴヴッ(ローター
syu「ひ”ッ///♡」ビクッ
rm「ほんとに鈍感だなぁw」
カチッ(止
syu「はぁ”ッ///」
rm「一個さぁゲームしようよ♡」
syu「げーむ??」
rm「あいつらがここをもうちょっとで探しに来るから隠れるの、わかった?」
syu「ん…わかった」
rm「で、もしもあいつらがsyuの近くに来たら、ローターを作動させる」
syu「見つかっちゃうじゃん!」
rm「syuが頑張って声を抑えて、3時間逃げ切ったらお仕置きは、なしにしてあげる」
syu「ほんとに!?」
rm「約束するよ」
rm「ただし、もしローターを外したりしたら」
rm「もっとひどいお仕置きが待ってるから♡」
syu「ッ!!」
syu「…わかった」
rm「おっけー!じゃぁ10分後に開始ね?」
syu「わかった!!」
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rm「syuは、ほんとにかわいいなぁ♥」
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R18 シーン少なくてごめんなさい!!
コメント
2件
チャンスあるお仕置すきぃ🫶 最高すぎるな ちなみにkzsyuとsyukz論争はもちろんkzsyuです☆