テラーノベル
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こんにちは!カイ潔書こうとしたんだけどカイザーの口調が分からない、、
國神「おい千切、使ったタオルとかこっち寄越せー」
千切「あいあい」
ポイッ
今はこのメンバーブルーロックの中で生活してる。そんで今俺は部屋の片付けをしている最中。そして相変わらずの千切。
「おい、投げるなよー」
「はーい」
全く、、この我儘お嬢と来たら、、
練習中
千切「痛っ!」
潔「大丈夫か!?」
千切「ああ、ちょっと捻った」
蜂楽「やばいやばい、誰か〜」
潔「あ!國神!ちょっと千切休ませるために運んでくれねぇか?」
國神「え!?俺かよ、まあいいぞ」
潔「わりぃサンキューな!」
また我儘お嬢かよ、まあ今回は仕方ねぇけど。運べるの俺とかだしな。
「おい、千切、ここに乗れ」
「ん…サンキュー國神」
部屋
「ここ座れ、はいどこ痛めた?」
「ここ。」
「ちょっと我慢しろ」
グイッ
「痛っ!?下手くそ、、」
「はぁ!?黙っとけ」
千切視点
俺は今こいつの事が気になっている。こういう不器用なとことか、たまに口は悪いけど優しいとことかが良いっていうか。
國神視点
このお嬢、顔は普通にお嬢なんだけどなぁ。でも性格も女王みたいな、?確かに似ている気がする。
千切「サラッ)かっこいい、、」
國神「!?急にどうした!?」
え、なんか急に髪触られてかっこいいって言われたんですけどー!?
「い、いや間違えた」
「何?もう1回言ってよ」
グイッ
「俺の事好きなの?」
「は、はぁ!?バッカじゃないの!?」
「俺にはそう聞こえた」
スルッ
「ひっ..!?(ビクンッ」
「いいの?このままで千切のこと襲っちゃうかもよ?」
「ッ…!?ちょ、待て。かっこいいって言った、、」
「うん、よく出来ました。」
ドキッ
「好き、」
「ん、?どした?」
「好きなんだよ!」
「・・・は?」
「カァーッ////)」
「は、それマジ?」
「う、うん、何回も言わすな。」
嘘だろ。千切がお、俺の事好きだなんて。あのツンツンお嬢が。
「可愛すぎんだろ」
「へ、?」
「返事はもちろん「はい」だ。」
「!!やった!ギュウウウ」
「千切、くるじ」
「ああ、ごめん」
こんなお嬢があんな表情するなんて。
「國神は付き合ったら何したい?」
「うーん沢山遊んでデートしたりそして、」
「そして?」
「〜〜!言わすな!」
「ハハッww」
「いいな〜そういうの」
ブルーロックメンバーには内緒。
國千初めて書いたー。書くのちょい難やったわ。いいねちょうだい!
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コメント
1件
めっちゃ良かったです!!國神と千切の距離感が絶妙で、不器用な國神とツンデレな千切の掛け合いに何度もニヤニヤしちゃいました😭💕 特に國神が「可愛すぎんだろ」って言ったところと、千切がギュッてするシーンで胸がきゅんとしました…!藍色監獄メンバーに内緒なのもドキドキしますね。國千、すごく合ってると思います!また書いてくださいね〜⋆⸜♡⸝⋆