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いつもの朝、わくわくする明るい朝



なんてね….



本当は憂鬱だし明るいのがうざいぐらい、笑



nk「んー….っ!」



俺は体を伸ばし、ベッドを降りる


すると、まるで待ってたかのようにドアがノックされる



nk「はーい?」



kn「なかむ〜?」



nk「きんとき?」



kn「ご飯食べるぞ〜」



nk「はぁ〜い」




なるべく明るい声を出してその場をやり過ごす


俺は”昨日の跡”を、片付けて

部屋を出ていく




nk「おはよ〜」



br「あ、おはよぉ〜」



shk「ん、もう食ってるぞ」



kr「早いなw」


sm「お腹空いてんだよ」



….俺のせい?



nk(なにイライラしてるんだろ…..笑)



kn「….?なかむ、座らないの?」



nk「あー、座るよ!」



kr「朝から考え事か〜?」



sm「別にいいだろ」



kr「いや、あんまり朝に考え事すると疲れちゃうからさ〜」



nk「へぇ〜…..」



kn「興味なさそー、w」



nk「あるある!笑」



そんな興味なさそうに見えたかな…..


気をつけないと….笑わなきゃ….

嘘のオーバードーズ____。

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