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続きですーRあり
吐いた、?食べてほしくはなかったけど、、
赤「なんで、?」
水「?言ったじゃん。赤ちゃん以外のはたべたくないって。」
水「あと、他の子のは全部捨てたから。」
水「とりあえず、せっかく家来たんだしなんかしよ、?」
赤「え、あ、うん」
赤「え、//ッと、水!」
水「ん?」
赤「あとこれ、、あげる//」(恥
今のを聞いて、ちょっと引いた。だけど、
受け取ってくれるといいな、、
水「ふふ、ありがと」
水「赤ちゃん、口開けて」
赤「?、うん」
チュッ
赤「!?」
軽いキスかと思ったら、急に舌が入ってくる。
グチュ…チュル…グチュル
赤「んっ…//ふぁ…/んぇ…」
赤も必死に動かしたけど水に主導権を取られてうまく動かせない。
息もしづらくて、苦しい。
チュルヂュ“~
赤「んん”、♡…んぅ〜“♡」
赤「はぁ、はぁ…何して…」
ズルパサ
赤「は、!?ちょ、勝手に脱がさないでってちょ、あ/」
急に脱がしてきたと思ったら彼は赤の秘部に手をつける。
そしたら、すぐに手で上下に運動し始める。
シュコシュコ
赤「はぅ…♡あぁ♡」
シュコシュコシュコシュコシュコシュコ
赤「はやッく…するッな”、♡」
そう言っても彼はどんどん手の動きを早める。
赤が水の手を掴んでいたけどあまり意味はなかったようだ。
シュュコシュコシュコ
赤「あぇ“…♡/やえて“、♡」
シュコシュコシュコシュコ
赤「イく、♡//イっちゃ…♡/イぐ“イぐ”〜♡、いぃ”〜〜♡」
ビュルルルルル
赤「んぅ、はぁはぁ」
水「ねぇ、もう挿れてもいいよね、?」
その時、彼の目はいつもの可愛らしい目ではなく、
獲物を捕らえた狼のような目をしていた。
赤「や、やぁ」
水「え、なんで、?だってこう言うことしたいから家に僕のこと呼んだんでしょ、?」
ちがう。そうゆうことじゃない。赤は、水にチョコを渡したかったから。
そう言いたいけどもう後戻りはできない。だから、、
赤「赤のこと、ぐちゃちゃにして、?」
言ってしまった。
水「〜〜〜ッ♡」
水「もちろんっ♡」
〜〜〜〜〜♡途中から入ります♡〜〜〜〜
パンパンパン
赤「あ“ッ♡…あぁ”ッ♡//」
パンパチュパチュンパチュン
赤「はッ“、やぇ”♡、で“//おが“♡//じ”ぐ“♡、!/なる”♡!」
水「や〜めない♡」
パチュンパチュンパチュンパチュン(速)
赤「イぐ“、♡/イグッ♡イグッ♡…いぃ”〜〜♡」
ビュルルルルルル
水「まだまだ付き合ってね、?赤ちゃん♡」
赤「ひぇ、」 ビグビグッ♡
ーendー
あとがき
どうもぬっしーです! Rが下手すぎる😭
季節外れのバレンタインでしたがいかがでしたでしょうか💪
ぬっしはもう力尽きて溶けかけです🫠