テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
7件
読んでたら感動してくる…🥲 猫咲さんの身体が上手すぎるというかえろすぎるというか … ( ( 誤差の範囲狭!!試験(?)どんなのか分からんけど難しいやつだ……絶対 😭(?) 頑張って!!返信は遅くて大丈夫!読んでくれるだけでもうれぴ(?)
見るの遅くなったぁぁぁぁぁ😭 波久礼さん最高だぁ( ´ཫ` ) 試験頑張ってねぇ〜!! 雨っちなら出来る!!!
雨のかく漫画もどき上手すぎない!? 話最高すぎた、、最後のシーンで指輪を渡した人が誰かわかる描写良すぎた!
またもや漫画もどき描いたよ★
明日試験だっつーのに!!!ああぁぁっぁぁぁぁぁっぁぁぁぁx!!!!!!!!!!
あ…、気にせずどーぞ
ちなみにはぐしきです!(描いてる主はそう思ってる)けどはぐしきになるちょっと前にみたいな感じ…
終
全体図⤵︎
文字で書くと…
幼少期_______。
「しき!あげる」
「?」
いつもどうり遊んでいた時に突然言われた言葉に驚いた。けどそっと手を出せば、綺麗な銀色の輪っかを乗せてくれた。
「?これなに?」
「ゆびわ!ずっといっしょな、あかし!!」
「しきは、ぼくとけっこんするの!」
現在______。
そう言って笑ってくれた子の顔も今では思い出せない…。チェーンに通しネックレスとして首に掛けている指輪をぼんやりと眺めながら、会いたいと考えてしまう。
顔も名前も覚えていない。
ましては、俺は今鬼だ…。
「好きだよ」
「ごめん…。」
「愛してる」
「ありがとう…。」
「付き合って」
「ごめんなさい…。」
「俺にしない?」
「今の関係のままでいさせて…」
俺の事を想い告白してくれる人は、何故か多い。どこに惹かれるのかわからないけれどもその好意はとても嬉しい…けれど…。
どうしても、あの子が良いと思ってしまうのだ…。
『俺は何がしたいのだろうか?』
『何を望んでいるのか…?』
猫咲自室前____。
コンコンと軽くノックをして要件を外から伝える。伝え終わった後に許可を待たずにドアと開けた。
「前髪センパイ入んぜ〜」
「書類届けに来た〜」
「…?あぁ…一ノ瀬か」
部屋のど真ん中には、シャワーでも浴びたのか髪に水を滴らせて片側を掻き上げている、上裸の猫咲センパイが居た。
普段隊服に隠れている腹筋は綺麗にシックスパックに割れていて、しなやかな体術かつ柔軟性を帯びた筋肉に感嘆を漏らす…。
けれども、1番はそこではない。
首筋と鎖骨にかかる銀のチェーン。その先にはどこか見覚えのあるシンプルなリングがあった。
って感じです!!
機械検査の検定嫌だよぉ〜
やるって言ったけど!!怖いよぉ〜無理だよぉ〜…
誤差0.003までって!!無理!しかも!電卓必要とかぁ!!怖い!!!!!!
…頑張ってきまぁーす…
しかもそのせいで5連休が3連休に変更されちゃうんだよ!!私の大切な土日返してよぉ……泣泣…
この漫画もどきは、追々デジタルで描いてみる!
っていうか、最近忙しすぎて返信もまともにできないことが多くて本当にすみません!!!返信しようとは思っていますし、全てありがたく読ませてもらってます!!
本当にごめんなさい!!!!!!!