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ラズベリーうみぶどう
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mafioso×chance
逆って捉える人いるかも
ゲロ甘かも
c「、マフィ〜、いつまで仕事してんだ〜?寂しくなってきたんだけど、どうしてくれんの。」
m「はぁぁ、、それ何回目だ?10回以上は聞いたぞ?」
c「、、、俺毎回我慢してる、マフィは仕事ばかりで甘えないじゃないか、俺だって甘やかしたい日とかあるのに無視か、?」
上目遣いをしながら小さな子供のように問いかける
m「はぁ、じゃあなんだ?「chance〜♡頭撫でてくれよ♡」とか、でいいのか?」
c「、きも、嫌だよそんなマフィ!虫唾が走る、、」
m「….そうか。二度と甘えるような事はしないでおく、。」
c「は?もー、意味わかんねーよ、俺が悪かったよ、はいはい。」
m「、少し、、席を外す着いてこないでくれ。」
c「、、これ気に触っちゃったかぁ、最悪 」
数十分後
m「ただいま。」
c「ぁ、うん、おかえり、!」
少し引きつったような笑顔を見せる
m「chance、?どうした、何かあったのか、??」
c「ううん、、ないよ、多分」
m「…私が少し不安だ。私にハグしてくれないか、?」
c「、ぃっ、、いや、、」
m「そうか、、まぁ、いい。」
c「…っ、、」
m「、そういえばchance。今日ずっと私の傍にいるが、何か欲しいものがあるのか?」
先程の件を気にかけているのか、はたまた気まぐれか、いつも目を見て話さないmafiosoが今はchanceに目を合わせ心配するような顔で問いかける
c「べっ、別に??、寂しくなったから居るだけだし、気にしないでいい。」
m「chance。私の膝に来るか?嫌ならいいが…」
そう言って自身の膝をポンポンと叩いてみせる
c「…。 」
m「chanceは小柄な体をしている。故に邪魔にはならん。」
c「…、ぃ、いいの、?」
m「私はchanceをあまり拒絶したくない。」
c「、、へへ、あったけーな、!」
chanceはmafiosoの膝の上へ座り、縮こまる
m「chanceは猫みたいな反応をする、性格はうさぎ寄りだが。」
c「、だめか、?俺なりに甘えてるんだけど、、」
m「それが愛らしいんだ。やめないでくれ。」
c「さっきはごめんな、マフィも甘えていい。」
m「…私は甘えるのが苦手なんだ。別に怒っている訳じゃない。それにさっきの件もほぼ忘れていた。気にするな。」
c「っぱ優しいな、ずっとその優しさに甘えるのが嫌なんだ、だから甘えて欲しいし、マフィの弱いとことか知りたい。」
m「私はchanceの顔には弱いな」
c「俺がすきってこと、?」
m「、好きじゃないなら行為もしない。私にはchanceしかいないのだ。この膝も顔も私の存在自体chanceの物だ。」
c「俺も全部マフィの物だ、同じだな、!」
mafiosoに笑顔を見せる。
m「chanceはどこまでも愛らしい、chanceの周りにいる全てを潰して私だけを見るようにしてやりたい、、、」
c「、それは若干嫌だけど、そうやって俺に思ってる事ぶつけてくれるの好きだ、恥ずかしいけど一緒で良かったなって思えるんだ、、」
m「chanceは私が好きか?」
c「、嫌いだと思うか、?」
m「ずるいな。」
c「マフィの事ずーっと愛してる。」
m「…..そんな煽るか…」
c「煽ってねーし、」
m「今夜はステーキでも食べるか?」
c「、いいな!!でっけーステーキ食べてぇ!」
m「はははっ!笑そんなに喜ぶのか笑、これが終わったらステーキを買いに行こうか。」
c「おう!!俺準備してくる、、、、手退けて、」
m「ん〜?退けているが?」
c「、ヘタクソ、」
ちゅっ、とリップ音を立てchanceからmafiosoへキスを落とす。
m「、、、余計離したく無くなるだろうが、」
c「マフィは甘えんのヘタクソだな〜笑俺にだけ伝わるからいいけど。 」
m「なっ、、このたらしが、、」
c「マフィ〜!口開けろ!」
m「、?むぐっ、、美味いな、」
c「マフィの皿肉少ねーから分けようと思って!」
m「それはわざとだ。私はあまり腹を空かしていない。」
c「、同じじゃだめか、?」
きゅるるんと効果音が着くほどの上目遣いをmafiosoにぶつける
m「、、、はぁ、私をそんな風に見たり触ったりするな。 」
c「俺ってマフィの彼女だから何してもいいの!マフィは黙って彼氏しとけ!、肉うま〜!」
m「、、、。ふふ笑 」
彼女、か、まぁ少しはわかっていていいな。
まじで眠いっす頭かち割れるから寝るおやすみ
今の時間(2026/03/22 00:59:24)
おやすみおやすみおやすみ