TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

コトコトコト

思っていたより静かでした。そのせいか、足音だけが鳴っている。

コトコトコト コト

1号室につきました。早速面接の時間だそうです。

コンコンコン。緊張しながらノックをしてみた。

(面接官)「次の方。お入りください。」

(姫華)「はい。失礼します。面接番号No,0106の水宮です。」

(面接官)「水宮さんですね。どうぞおかけください。」

























(姫華)「はい。」

うわぁ。緊張してきた..。山吹鬼さん本当に大丈夫…でしょうか?

(面接官)「お名前は……. 水宮姫さんでお間違い無いかな?」

う、うわぁ。絶対山吹鬼さんが間違えて教えてるよ…。

(姫華)「申し訳ございませんが、私(わたくし)は「水宮 姫華」と申します。」

(面接官)「そうだったかぁ。すまないねぇ。さて、水宮さん。能力を教えてください。」



(姫華)「「死者(霊)を操る」能力。「相手(霊)は操れないが、自分の霊を自由に操り、相手に攻撃をする」という能力です。」

(面接官)「君は『死者使操(ネクロマンサー)』ってことかい?」

(姫華)「はい。その通りでございます。」

(面接官)「『死者使操』使いは居なかったからね。ありがたいよ。」

と、言うわけで…

私(わたし)、姫華は

合格でき_____。







Next⇒♡30 💬10 (なっつのコメント抜き&返信カウントなし&適当なコメント、雑談抜き、連投抜き)←え厳し

今回602文字だからな()

猫又幽霊ですが霊狩りに入ります。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

112

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚