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俺、赤。
高校生にして
「お願いします!」
「赤くん!」
初彼氏ができました。
『ほんとに…?(泣』
「うん!ほら、手繋ご!」
『青ちゃんはさ、今まで恋人いた?』
「居たよ〜」
俺だけ初めてかぁ。
『ふぅん』
「拗ねてんの?」
『べつに』
「可愛いなぁ(撫」
『知ってるしッ!笑』
「う〜ん…」
「もっと赤くんを堪能したい」
『へッ、』
「吸っていい?」
『ど、どゆこと、?/』
「青ちゃ、そんなとこッッ/」
「ダメぇ!ッッ/」
『はぁ〜〜っ♡』
「こっちきて、」
『ぅん、、/』(緊張
ぎゅ〜っっ(抱
「すぅ〜っ(腹吸」
『っ、』(目瞑
「はぁ〜〜」
『あれッ、』
「ん、?」
お、ッ
俺!!!
なんて事を想像している!
いや、待てよ
思春期真っ盛り
男子高校生
想像するなという方が無理がある
『青ちゃ〜』(頭撫
「う〜、、ん…」
「ねむ、ぃ、… 」
『え〜、?』
「…」
『ぇ、青ちゃ?』
「ぐぅ。、」(寝
寝るの早くない?
急じゃない?
てか、かっこいいなぁ。
寝てると可愛いとか何事??
『青ちゃん疲れてたのかなぁ、』(髪触
『でも、折角のおうちデートだからお話ししたいな』
『少しえっちな事とかも、…』(小声
「…」
『俺も、、ねむ、…』
「、…ん」
ん、?
「…_くん、」
「赤くん?」
『ぅ、…ん…?』
「おはよッ、」(笑
『あれ、なんで青ちゃ、…?』
「お昼寝してたんだよ、笑 」
『あ、…ごめん、そっか!』
『うわぁ〜、…(泣』
「ぇ、どした?」
『折角おうちデートだったのに…』
『寝ちゃった…、、(悲』
「そんな? 」(笑
『うぅ…ならではを沢山したかった、』
「僕はお昼寝できて嬉しかったよ?」
「おうちじゃなきゃできないじゃん?」
『ほんと、?』
『でも、、時間だけ過ぎちゃったみたいじゃん』
「ほんの少しだよ、?ね?」
「あと80年くらいあるうちの2時間だよ?」
『、』
『青ちゃぁ、…』(涙溢
「おぉ、」
「大丈夫だからね、ずっと一緒だから」
『プロポーズすぎる』
「毎日するよ?」
『えへへ、』(照
「あとね、まだ時間いっぱいあるから」
『でももう18:00なるよ?』
『そろそろ帰らないと迷惑なっちゃう』
「赤くん寮生でしょ」
『ん?』
「門限とかないでしょ?」
『ないけど、…?』
「今日泊まってきなよ」
「そしたら今から明日までずっと一緒だよ?」
『ご家族は?』
「今日は帰ってこないんだ」
『ぇ、…えっ!?』
「どうせ明日も来るって言ってたしよくない?」
『ほんと!?』
「嘘でこんな事言わないよ」(笑
『やったー!』
『ぁ、じゃあ服とか持ってくる!』
「僕の使って…?」
『ぇ、』
「歯ブラシとかも新品あげるからさ 」
『うぇ、…?』
「もう今からずっと居たい…な?/」
『…、、』(固
やばい
これは大優勝です
顔がイイッッ
「ご飯何にする?」
『え、うーん、』
『青ちゃんが好きなやつ』
「じゃぁ_」
「くふふ、美味しいね」
『うん!!』
なんか、、
なんかっ!、
同棲してるみたい!!
『次は俺作るね』
「いいの?!楽しみ~」
「赤くん、先お風呂入っちゃって~」
『ご飯の片付けくらい任せてよ』
「ぇ、でも怪我したら困る…」
『洗い物じゃ怪我しないよ!笑笑』
「流石に来客だし…」
『作ってくれたお礼だから!、ね、?』
「じゃあ、…お言葉に甘えて、、?」
『…』
ちょっと強引だったかな、
でも、俺はお風呂最後じゃないと、!
何故なら_
『ぅ゛ッッ♡ふっ、♡♡』
ぐちッぬちゅっッッ(指奥
少し時間がかかるから
『んぅッっ゛//』
くぱぁッッ♡(拡
俺っ、とんだ変態だ
青ちゃんといると
どうしても疼いて、今日ならっ…て
今日ならシちゃうかもって
本当に、ただの性欲と好奇心で
『ふへッ♡ 』
いつか来る其の日に
毎晩自慰して 拡げてた
『これなら…』
はいっちゃうかも…?
『あ…』
青ちゃんは俺に魅力を感じるかな、
俺、男だから
胸もないし、
そういうのは求めてないかな
多分、青ちゃんはノンケだ
同情してOKしてくれたのかも
『ん〜っ、…』
なんか、ここまで準備したけど
怖くなっちゃった
大人しく寝よう
「赤く〜ん、?」
『へッ、!ぁ、っっなに!?』
「のぼせない?大丈夫?」
『ぇっ、ごめん!ちょっと長過ぎた?!』
「ぁ、ううん、意識あるなら大丈夫〜!」
『おまたせ〜』
(扉開
「赤くん、…」
『青ちゃんどしたの?布団に潜って…』
(捲覗
「…、」
ぱちっ(目合
ぎゅっ(腕掴
『へッ、』
ずるずる(引摺込
『わぁっッ、!』
「遅いよ、」(拗
『ぇ、ごめん…』
「一緒にいる時間少なくなっちゃう」
『!、ごめんねぇ』(微笑
青ちゃん近い、
いい匂い
お腹、やっぱりキュンキュンしちゃう
「1分でも長く居れるようにしてね 」
『ん、次からそうする』
『俺も青ちゃんといっぱい居たい』(笑
「!/、明日何しよっか」
『カフェとか行く?』
「んー、」
「僕、赤くんと一緒に居たい」
『一緒に居れるよ?、カフェ』
「家。」
『ぁ、いいね!』
「くふ、おうちでーと?」
『うん、笑』
「カフェは、また今度行こ」
「明日は赤くんを丸一日堪能する」
『いいよ、』
「じゃ、明日早起きしていっぱいイチャイチャしよ」
『ふふ、ッ笑』
「どっちが早起きできるか勝負しよ」
『臨むところ』
『、っ、』
うーん、
今日お昼寝しちゃったから寝れないな
「…、、」
青ちゃん可愛いなぁ
本当綺麗
眼福ってやつだね
「赤くん、…」
ぱちッ(目開
『ぉっ、』
「僕、寝れない」
『奇遇、俺も笑』
「お昼寝しすぎたー」
かちっ(微灯着
「んしょっ、」(起上
『そんなことしたら目、覚めちゃうよ』
「こっちきて、」(腕広
『も〜、』
ぎゅ〜ッ(抱
「はぁッ、」(息
『んっ、』(ぴくっ
『ぁ…ッ、/』(驚恥
「ねぇ、…赤くん、」(触
『ぁっ、/!』
「僕、赤くんのこと大好き」
『ぉッ、俺も好きっ/』
「ダメ…かな、?/ 」
『へッ、え、』
『寝惚けてる、?』
「ちゃんと起きてる」(赤頭支
どさっ(押倒
『本気、…?』
「無理には言わないよ、?」
『…、』
『シよーよ、/』(上目遣
「…っ//」(唾呑
「わ、もうとろとろじゃん…/」
「僕に興奮してる、? 」
『、恥ずいから//』(顔隠
「指、挿れるよ、?」
『言わないで、/』
ずぷッ、♡
『痛くない、?』
「ん、/」
お風呂で弄ったからなぁ、
『ね、青ちゃ、』
「ん、?」
なんかやけに初々しいよなぁ
『初めて、…?』
「じつは、…ね?/」
「ここまで行った事ないんだよね」
『俺が初めて、?』
「うん、/」
『ふへッ、笑』
「、っ/」(ぎゅん♡
「カッコつかないから、黙ってようと思ってたんだよね」
『でも、俺嬉しいよ』
「、はぁッ、好きっ」(抱
『わぁッ』
『…あのね、青ちゃん? 』
「ん、?」
『俺、も、初めてなんだけど』
『そのっ、…ね?/ 』(赤面
「うん、」(笑
『…//』
『やっぱなんでもないっ、』
「えぇ、?気になるじゃん」
『やっぱ忘れて!//』
「ぅ~ん、」
後ろ弄ってるとか、、
言えない
『も、欲しい…な、?/』
「ぇッ、//」
『だめ…?』
「ほんとにごめん、赤く、ん…」
『どしたの?』
「僕、初めてではあるけど、」
「止められないかもッッ、/」
『ん、いいよ、』(腕広
「赤くん可愛いすぎて、っ/やばい」
(脱(ぶるんっ
『わ、ッ…♡』
『でっか/、』(小声
玩具2本分くらいありそ、
「ん、/」
つぷ…♡
『ぁ、ふっッッ♡♡』
「だいじょぶ、っ/、?」
『ぅん、/』
「やッ、ばい、♡」
ずぶぶッッッ
『ぉ゛ッッっ♡きたァっ…゛っ//』
「はッッ、/」(腰振
ぱんッぱんぱんぱんッッ
『ぁ゛ああッッ゛、/ぁっ♡♡』
「赤くんッ、のっ中、やばッい//」
『あおちゃッっ、あおちゃぁああっッッッ゛゛♡』
びくびくッッ♡♡(痙攣
「あつッ♡気持ち、っ?」(腰振
『やばッ、ぃ…♡♡』
『でっかいッ、のがぁっ、/』
ばちゅっ♡ごッごッ
『はへぇっ♡』
『おぐ゛ぅッ、/』
「ん、」
やばッ、デカいから
いつもと違って_
ごちゅごちゅごちゅッッッ♡
『ぁ゛あっ゛、?!』
『だめッ、/゛それやぁっッ/♡』
「ごめッ、あかくッん♡」
がしッ(腰掴
ごちゅごちゅごちゅっ
『ぉ゛おぉッ♡♡』
『やめっ、イくッぅう゛っ/』
「ぼッくもっっ♡」
(腰速
ごつッごっごちゅッッ!♡
『はッ、あ゛ぁ~~♡♡♡』(痙攣
びゅっ、びゅるッッ♡
「くッ、ぁ、…♡♡」(射精
ぐりぃっ、♡(押付
『ぁッ、゛あ…っ、♡』
『な、なかっ、…?』
「ごめッ、/」(抜
『きゅ、゛に抜いたらッッ゛♡』
ぷしゃッ、(抜潮
『くッ、ぁ、/』
がくがくッ♡
どろッッ♡♡(穴溢
「っ、…/」
「赤く、」
『はッ、はっ…♡』
「えろすぎ、かも…♡」
(完勃
『やッ、゛ぁあ゛゛~~♡』
びくびく♡
「ふッ、あかくっ、゛ん♡♡」
(寝バック
『はっ、はッッ゛っ…』
ごつッッ♡
『やばぁっ゛ッッ♡ぃ、ッくぅ~~♡♡』
ぴゅっ♡ぶしゃッ
玩具より、
ピストンの重みがあって_
「くッ、~♡」
びゅるびゅるっ、どぷっ♡♡
中にも出されてて、
『はぁッ、ひゅっ♡』(微過呼吸
「赤く゛っ♡♡」
「すき、だいすき゛♡」
ばちゅ、ばちゅばちゅッッッ
『まッ、゛も、むりぃ゛ッ、/』
『ぁ゛ッッッっ!?♡』
びくびくびくッッッ♡(空イキ
『ふ~ッ、゛/゛はっ♡』
「はぁッ」 (奥
『だめッ、えっ、♡(泣』
『ずっとイ゛ッで゛るから゛ぁッッ! 』
「あと、もう一回だけっ゛」
ぐいっ(腕掴
『ぁあ゛゛あ~~♡♡♡』
イってもイっても
終わらないの♡
『ぉ゛ほッっ゛゛♡』
『イ゛ぐッ、アクメしちゃっッぁあ゛っ♡♡』
びゅるるッ、ぴくっ
「くッ、はぁっ、!♡」(射精
ぐッッ、♡(押付
『ぁ゛ッッ、ひ♡』
「ふッ、はっ♡」
ずるずるーっ♡(抜
『ぁ゛、…/』
ひくひくっ(穴
「ぁ、…」
「ごめ、あかくん、」(焦
『ん、気持ちかった、よ♡』
ぁ、意識が遠のいて_
『んぁ、?』(目覚
「すぅッ、すぅっ、」(裸寝
『ぁ、…/』
『…、ぅん、腰…(泣』
「あかく、ぅ、好き」(寝言
『綺麗な顔、』(触
この顔で絶倫とか、
ギャップすぎる
『朝だなぁ…、』(伸
『ひッ、』(腰痛
やばいなぁ、、
『もう玩具じゃ満足出来なさそ、…』
「僕が居るじゃん」
『へッ、/?!』
「おはよ、」(微笑
『恥ずっ、//』
「なんとなくわかってたよ、弄ってたの 」
『ぇ、』
「後ろだけでイってたし、 」
『、…///』(顔隠
「ね、赤くん…」(撫
『なに、…/』(顔隠
『お゛/ッッ、あっ♡ぁッ゛♡』
「ほんとッ、ごめっ♡」
『あ゛ぎゅッッ♡ 』(泣
まさに
腰に追い打ち
イキ地獄
『ぎもぢ゛ッよぉ~~♡♡』
ぶっしゃぁッッ ♡♡(潮
でも
気持ちいが優る
「んしょ、赤く、」
(抱変
『へッ、♡//』
『やッ、これやだぁッッ』
「大丈夫だよ、気持ちいから、♡ 」
『きッ、気持ちぃの、?♡♡』
俺の初彼氏は
とんだ絶倫でした。
コメント
3件
めちゃくちゃ好きです😭😭😭

あの本当に最高ですありがとうございます😭 マイリスト失礼します🙇♂️🙇♂️
ああああもう最高すぎた!!😭💕💕 赤くんの初々しい戸惑いと想像しちゃう感じ、めっちゃ共感するし可愛い…!!青ちゃんのギャップがすごすぎて、寝顔が綺麗なのに絶倫って反則でしょ?!笑 “あと80年”のセリフに胸きゅんきた…プロポーズすぎるよ!💘 初めて同士のドキドキ感がエロさの中にもあって、温かい気持ちになったよ〜!続きも読みたい!🌸