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👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
という思いでこの作品をかきます♪
ぜっっっっっったいに溺愛彼氏枠は🍣彡‼️‼️
これ俺の思想みたいな感じだからみんなと同じかはわかんないけどさ
みんなは🎲彡の中で溺愛彼氏枠って誰派?
良ければ教えてください♪♪
もしかしたらそれで作品書くかも…!?
ちなみに溺愛の解釈絶対間違ってる気がする
めちゃくちゃ 褒めまくったり あいしてる とかいったり
その人にだけ特別扱いしてたら溺愛だと思ってます(((
え違うのかなぁ…
いきましょうたいむ‼️‼️‼️
あおさんしんじょーーー
今日も朝の日差しを浴びようとカーテンを開けようとすると引き止められる。
青 「んゎ、どーしたんっ?」
桃 「どこいくの、」
青 「ん〜カーテン開けようとしとってさ」
桃 「そぅなの、」
青 「ん、そうやで〜やからもう少し寝とってもええよ?」
桃 「…今日10:00から会議でしょ」
桃 「さすがに起きるよ」
青 「んふ、えらこえらこ〜」(なでなで
桃 「…へへっ、ありがと」(にぱっ
いつも不意打ちの彼の笑顔にやられてる。
どうやら彼は無自覚らしい。
青 「あさ何食べたい〜?」
桃 「まろたべたーい」
青 「もぉ、朝飯作ってやらんで?」
桃 「うそうそごめんごめん!」
桃 「お味噌汁と白ご飯!」
青 「小学生の家庭科かいな、」
いつも俺のご飯が美味しすぎて色々とやばいらしい(いい意味で)
まぁ、そう言ってもらえて俺は嬉しい。
青 「てかそろそろ準備せな、」
桃 「歯磨きと着替えしてくる」
青 「じゃぁ俺皿洗いするな」
桃 「じゃぁやりおわったら掃除する」
青 「ん、ありがとう」
桃 「んへっ、まろもね?」
ちゃんと俺のことも褒めてくれるのいい子すぎて感激
赤水 「うぇるかむとぅーざ!」
白黒 「ないふはーうす!!!」
桃 「うるせぇぇぇぇ!!!」
桃 「ちょっとは静かにしろ馬鹿共!!」
赤 「ないくんひどーい!!!」
水 「そーだそーだ!!」
白 「そんなこと言わんとってや!」
黒 「それはないこが悪い」
桃 「俺悪くないんだけどっ!?」
青 「まろもわるくないっ!」
桃 「うん君は静かにしようね」
彼はそう言って俺の頭に手を置く。
そーいうところもかっこいい
赤 「なんかまろにだけ甘い!!」
水 「ひいきだひいき!!!よくない!!」
白 「そうやでまったく!!!」
黒 「それはないこがわるい」
桃 「いや今日珍しくまろ騒いでないから」
青 「気分」
赤 「気分で騒ぐか騒がないか決まるのヤバすぎる笑笑」
水 「さすがに笑笑笑」
白 「やばすぎるやろ」
黒 「それはないこがわるい」
桃 「お前はそれしか言えんのか!!」
青 「あにきっあにきっあにきっ!」
俺がそういうと彼は ぎゅっ と抱きしめる
そして何事もないように話している
かっこいい
桃 「というか早く会議!するぞ!」
桃 「はよ座れ馬鹿共!!」
桃 「ほらまろも早く座って?」
青 「んあー」
白 「ししおーやないかい!!笑笑」
ということでなんだかんだで会議がおわった
どうやらマ○カをするらしい
もちろんまろはへただからぱすする
桃 「まろやるん」
青 「まろしなぁーいよ」
桃 「じゃぁ俺やろっか」
青 「なんやねんそれ」
赤 「ほら!やるよ!!」
水 「はやくっはやくっ!!」
白 「やろやろ!!」
黒 「俺もやるわ〜」
桃 「俺もするー」
青 「まろしなぁぁい」
白 「あっれれぇ?負けるんが怖いからせぇへんのですかぁ???笑笑笑」
水 「たしかにいふくんよわいもんね笑笑」
青 「うっせぇだまれだまれだまれ!!!」
桃 「おまえらうるせぇぇぇぇ!!!!!」
白 「じゃまろちゃんのとなり貰っちゃお」
赤 「じゃぁもう片方おれー」
青 「まぁええけど」
桃 「だめ!まろの隣は俺だけでしょ?」
桃 「俺以外がまろの隣に座るなんて絶対に許せない…」
俺の事に対してはめちゃくちゃ本気
なんかちょっと殺気だってて怖い時もある
青 「んふ、ちょりうしょーごめんなっ?」
赤 「全然いいよ!!」
白 「個人配信で言っちゃいますかぁ笑」
赤 「えそれいいねいっちゃおいっちゃお!笑笑」
桃 「もーー!!!」
なんだかんだいってメンバーが全員帰った
いまから二人っきりの時間!
桃 「ねーまろなんでそんなにまろはかわいーの?」
青 「んー、しらへん笑」
桃 「んふっ、ほんとかわい」
青 「朝と全然違うやんか…笑」
桃 「だって急ぐ事も無いしここからずっと2人っきりでしょ?」
桃 「せっかくの二人の時間楽しまなきゃ損じゃん笑」
青 「もー、2人の時だけめっちゃ愛でるのなんなん?笑」
桃 「いーでしょ、別に笑」
桃 「ていうか、もう離さないから」
青 「それは困ったな、笑」
桃 「俺とずっと一緒にいれるから困ることないでしょ…笑」
青 「うっせばーか笑」
今日も俺のかっこいい彼氏は
大優勝なのです