テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
すぴか サン のねためもをお借りしました ♩♡
注意
・irxs、nmmn作品
上記の言葉に聞き覚えのない方は閲覧を控えてください
・白桃
・年齢操作、P活要素、下ネタ🈶
・あーるじゅうはち
上記のことが大丈夫な方のみスクロールしてください
ボフッ”…!!
ベッドに飛び込むスマホをいじる
特になにも目的もなく情報アプリを見るだけ
そんな中、1つの投稿が目に入った
白「…………パパ…活」
今どきこんな事するもんだな、なんて考えながら詳細ページへと飛ぶ
特に深い意味もない興味本位で少しだけ、
白「………ッ”?!」
開いた瞬間驚愕だった
そこに映っていたのは紛れもない僕の
白「兄…ちゃん……?」
兄だった
そして、また興味本位でと応募してしまった
嗚呼、実の弟に犯される兄の気持ちはどうなのだろうか
白「んふふっ……♪」
白「明後日が楽しみやなぁ…♪」
そう言いながら僕は集合場所の住所を送り、スマホを閉じる
たとえ兄ちゃんがどんな事を言ってたとしても知らんぷり
白「………まっとってな、兄ちゃん…っ♡」
桃side
ピコンッ♪
桃「………あ、来た。」
仕事の合間にと見ていたら一通の通知が届いた
内容はやっぱりお誘いなもの
アカウントを見る感じ歳は若そう。
桃「んま、未成年じゃないんだったらどーでもいいけど……」
なんて呟きながら返信を打ち込んでいる間にまた一通の通知が届く
そこを見て俺は絶望した
桃「………住所。」
どこにも載せていない俺の住所が待ち合わせ場所になっていた
一軒家だからただの書き間違えだと思う
いや、そうじゃないと俺自身が危ない
桃「っでもな〜……」
桃「お金ないし………((ボソッ…」
しょうがなく、引き受けることにした
なんて、今ここで辞めとけばよかったのになんて今更後悔しても遅いんだ―――。
白side
ドキドキする、これで兄ちゃんじゃなかったらどうしよう。
なんて考えながらずっと家の前でまってる
ガチャッ……
桃「っあ、初兎ちゃん…!」
白「………兄ちゃん」
桃「俺の家の前に来てどうしたの…?」
なんて焦って言い放つ
気づいているんでしょ、今日の予約者が僕だってことを
桃「……なんでこんなところに…?」
白「ん?待ち合わせの場所がここやったんよねっ!♪」
桃「………っあ、…やっぱり………。」
わざとわからないような素振りを見せてみる
そうすることによって可愛い顔が見れるかな、なんて思ったら案の定可愛らしい顔を見せてくれた
焦ってるけど、照れてるみたいな表情。すごい可愛い
桃「……お、俺のことを襲ってッッ…?/// ウルウルッ…」
白「ッッ…///」
白「っしゃーないな、ぐちゃぐちゃにしてやるから覚悟しとけよ?((クイッ…」
桃side
桃「……お、俺のことを襲ってッッ…?/// ウルウルッ…」
今更なキャンセルなんて無理だ、なら誘うしかないだろう
どうせ予約を取ったのは初兎ちゃんで間違いないのだから
そうしたら顔を真っ赤に染めて俺のことを引き寄せる
白「っしゃーないな、ぐちゃぐちゃにしてやるから覚悟しとけよ?((クイッ…」
なんて言ったきり俺の家にと押しつけられる
俺の判断は間違っていない、そうなんだ。きっと……
バタンッ…
白「……ないちゃん家……久々やな〜…♪」
なんてさっきまでの雰囲気を切り捨てたかのように俺の家の中を探検する
「こんなんやったな〜」なんて言いながら部屋を1つ1つ見ていく
そこで、寝室を見つけ次第俺を抱き寄せてくる
白「ないちゃん……いい匂い…♪」
桃「初兎ちゃんもいい匂いだよ((ワシャッ…♪」
白「……んふっ、なぁ、襲ってもええか…?」
桃「っ、……忘れてなかった……」
「当たり前やん」とでも言うかのように俺をベッドに押し倒す
押し倒したあとすぐに接吻をしてくる
卑猥な水音を立てて舌を絡ませてくる
桃「んッ…はッ、…ふッ…、ぁ…、//」
なんて聞きたくもない甘い声が耳に入ってくる
なんでこんなに上手いのかわからないぐらい上手い
10秒もしていないのに頭がふわふわしてきて何も考えられなくなる
白「可愛い声して喘いじゃって……」
白「かわええな…?♡」
桃「俺はかっこいいッ…//」
そう言いかけたところでまた唇を突っ込んでくる
ぴちゃぴちゃと音を鳴らしてくる、今までにないくらい恥ずかしい声を出してしまう
桃「ひゃッ…、んやッッ”……//♡」
白「……十分濡れてる…♡」
いつの間にか脱がされていたズボンと下着
そして俺の孔へと指を持ってかれる
随分と濡れている俺の孔はスーと指に吸い付いていく
白「めっちゃ引っ付いてくる…w」
桃「ッッ……///」
いちいち言ってくるのがうざたらしい
なんて考え事してる間もぐちゅぐちゅと不規則に指を動かしてくる
1本だけだと油断をしていたら2本目、3本目と入ってきた
桃「んッ…ぅあ…、やぁッッ…///」
白「んふっ、だいじょーぶ嫌やないやろ…?」
桃「やぁやッッ……///泣」
恥ずかしい、大の大人が泣いてしまうしかも実の弟の目の前で
泣いてる間に随分と彼のモノもでっかくなってしまったようで
俺の孔へと挿れてこようとする
白「ね、いいでしょ…?」
桃「ぅッッ、……ほんとはやだよッ…/、」
桃「っでも……むらむらするぅッッ…///」
恥ずかしい、なんてものは捨ててきた
もうどうにでもなれ精神で言ってみたら
彼のモノはみるみるうちに大きくなってくる
白「っは、まじでかわいいッ…//」
なんて余裕なさそうな顔を見せてくる
初兎ちゃんはやっぱりセ✗クスに慣れてないだろうからこんな顔を見るのも初めてなんだろう
桃「………初兎ちゃんが童✗卒業……」
白「………ん?兄ちゃんは卒業してないやん?」
白「弟に越されてしもーて……ドンマイ♪」
なんていつも通りの初兎ちゃんを見せてくる
なんて、少しだけ安心してしまった俺は可笑しくなってしまったのだろうか
白「っし、挿れる。」
白「力まんといてな…?」
桃「ぅんッ…、///」
コクっと頷き返事をするとすぐに初兎ちゃんのモノが俺の中に入ってくる
ずぷずぷと入っていく、俺はただただ甘い声を上げるだけ
とてもAVみたいな光景
桃「はぁッ…、あぁッ…はふッ……///♡」
白「んし、動くで…?」
桃「来…、てッ…?//」
この1言で初兎ちゃんのなにかを刺激してしまったみたいで激しく奥を突かれる
どちゅごちゅなんて卑猥な音を寝室内に響かせる
桃「んッ…あッ…”♡…うぅいッッ…//♡」
白「……ッ…激しくするッッ…♡」
桃「んッ…すきッッ…♡」
なんて呟く、思ってもいない、発そうと思ってないないのに口が勝手に動く
そのせいで初兎ちゃんを刺激してしまう。
明日の俺はどうなっているのだろうか……。
白side
白「ッ……///♡」
ずちゅっごちゅっと音を立てる
人間からこんな音がなるんだなんて感心しながらも腰が止まらなく動き続ける
どんどん俺の手によって乱れていく兄の姿を見てとても興奮してしょうがない
桃「んやッ…!!//♡」
桃「やめッ”…はやぁッ……!!///♡」
なんて拒絶の言葉を発すも身体は正直でずっとイき、中はきゅんきゅんしている
俺のち✗こを兄のま✗こによって吸い付けられていくことによって俺も興奮する
白「んはっ……えろッ…///」
桃「しょッ…だいすきッッ…!!///♡♡」
そう俺に向かって言われたとき、俺のなにかが切れた感じがした
もう止められる気がしない、そんな大切な糸がぷつんとイカれた気がした
白「ッッ……///」
白「お前さ〜……」
白「ニートで勉強もできへん弟にこんなことされとるとか……」
白「大人としくて恥ずかしくないん…?((グリッ…(※股)」
桃「ッッ……////」
また興奮してイッてしまう
彼には今なにを言ったとしても興奮素材としかにならない
だからそれに答えるべく俺も激しく腰を動かしてやるんだ。
後日
桃「……初兎ちゃん…?」
白「なに…?」
桃「こ、今夜……ッッ…///」
白「………んはっw」
白「わかった、今夜…な。」
これは社会に貢献している兄とニートでなにもできない弟がセ✗レになる
そんな、性のお話
end
社畜要素入れられなくてごめん ーーー 😭😭
コメント
9件
語彙力無くなるぐらい好きだっっっ😭😭😭😭 すぴかちゃんのネタメモも天才だったよね!! しかもそれをすとちゃが描いてるなんてほんとに嬉しすぎる天才だ私どうしよう⬅️ とにかくありがとう‼️(
ネタメモ使ってくれてありがとう~~😭💘 そう‼️‼️こういうのが見たかったんだよ😻♥️♥️ 桃サン最初は嫌だったのに自分からお誘いに行くなんて、、、すぴかちゃん感動😭😭💞 白サンの最初余裕ない感じあれやばい((( 弟感も兄感もあるけど左が弟っていうこういうのが好きなのദി՞˶ෆ . ෆ˶ ՞ 桃サンのぁぇぎ声めっっっちゃ好きやねんな(唐突) 桃サン社長っていう立場やからか、左多くて寂しい、、、でも左のS系桃サンも好き♩♡ྀི 弟に攻められてる余裕ない兄が私はとっっっても大好きなの🈂️🥲‼️ 桃赤︎︎♀サン描いてきます🫡𖤐 ̖́-

わー!わー!!!やばいです‼️笑
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