テラーノベル
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受験終わってもキャラビジュとかそうそうあげれそうにないので、本編の最初の方の内容だ載せときます。
⚠︎︎社名はまだ仮状態なので国名使用してます。
⚠︎︎キャラ名も変わる可能性「中」です。
(南=南イタリア 北=北イタリア
西=スペイン 墺=オーストリア)
上司「今度この辺で株式会社イタリアが主催のお祭りを開催しようと思ってるんだよ。だからお前たち2人に他企業に行って取引して協賛企業を集めてきて欲しい。コレ、資料な」
南北「「…は?」」
拒否権無しで任された仕事に社違いのサルヴァトーレ(南伊)とヴェローナ(北伊)は資料を見ながら話していた
南「コレさーもしかしてだけど親会社の方に言いに行かないとじゃね?」
北「あぁ、そうだな..にしてもこの企画無計画すぎるだろ!その計画も俺たちが考えないといけないのか?!」
南「そーじゃね?まーまー楽しみながらやろーぜ!じゃなきゃやってらんねえよ」
北「そうだな、今から親会社の方に行くか?」
南「だなー。向かいながら最低限の計画立てて、会社の前に着いても立て終わってなかったら近くの公園行って決めよーぜ」
北「近くの公園?そんなのあるか?」
南「あるある、あそこから西に向かって4km歩けばあるよ」
北「は?4km??アホか?」
南「アホじゃねーよ!」
駄弁りながら計画を立て親会社の前まで来た。
北「久しぶりにここ来たな、ふー緊張するー!」
南「さっさと行こうぜ!おーーい!ティアー!」
北「おい!親会社は上司みたいなもんだぞ!」
西「トーレ!待ってたよー!!またオリーブ食べ行こーなー!」
南「おう!あと土産でトマト持ってきたぜ」
北「は?お前親会社とどんな仲になってんだよ、羨ましい!!」
南「羨ましいってお前、普通だろ?こんぐらい」
北「普通じゃねえよ!俺たちの関係知ってるか?!気まずい通り越して怖いまであるぞ!?」
西「チロルは真面目で無口なだけでー、良い奴だぞー?怖がることないよー(笑)」
墺「スエーニョ、遅いですよ。何をしているんですか。おや、お2人揃って訪れるとは..会議室まで案内します。」
西南「「…」」
北「な?仲良くできそーに無いだろ?」
読みずらかったですよね、すみません。
他人に見せる予定ではなかったので許してください、
自分は文才の無いことに定評がある人種ですので大目に見てください(後これは漫画用の原稿?です!)。
名前とか壊滅的にセンスが無くて笑ってないです✌︎ (いい案待ってます!)
漫画の件についてなんですが多分ここにその漫画を載せたところで文字が読めないと思うので載せませーーーん。
キャラビジュは載せる予定ですが、本文は今回のようなセリフのみの文?で載せます。
色々すみません。受験生は大人しく1882年のドイツ(プロイセン)に憧れを抱いて勉強しときます。
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