テラーノベル
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じゃぁ、書いてくかぁ!!
行くぜっ!!
⚠️キャラ崩壊あり、オリキャラ乱入、下手!!
カゲチヨ:「警備は一般警察も入っているらしいが、ほぼ使い物にならないだろう。相手が異宙人、もしくはトッププレデターの場合な。」
ドライ:「有情解放戦線の場合もありますよ。どちらにせよ…俺達で止めるしかありませんね。」
ヒサメ:「あ!そういや、レイくん!混血内容教えてくれるって…。」
レイ:「あぁー…そんなこともありましたね。いいましょうか?」
ドライ:「俺も知りたいな。そっちのほうが、警備の際にわかりやすくなる。」
レイ:「じゃあ、えーっと…どこまで話しましたっけ?」
カゲチヨ:「お前がサードロットなこと、サードロットが3つの異宙人のDNAを持っていること、までだ。」
レイ:「じゃあ、今から俺は、なんの混血かをお話すればいいんですね?」
ヒサメ:「そういうこと!」
レイ:「端的にまとめますと、『煙々羅(エンエンラ)』、『天狗(テング)』、『サラマンダー』の3つです。」
ヒサメ:「…天狗は知ってるけど…。」
ドライ:「一つ一つ説明お願いします。」
レイ:「はい。まず、一番ピンとこない、『煙々羅』から説明しましょうか。そいつは、要するに、煙を操れます。煙というより霧に近いです。ほら、火のない所に煙は立たぬっていうでしょ?でも、煙々羅自身にはこの煙を毒や水蒸気にしたりできるのですが、オリジナルには及びません。俺はただの見えにくい以外無害な煙しか出せません。多分俺が持ってる異宙人のDNAの中だと一番こいつが弱いです。」
カゲチヨ:「…なるほどな。なんとなく理解したぜ。」
レイ:「俺の少ない語源で理解できるといいのですが…。…では、次は『天狗』に移りましょうか。みなさん思っている天狗は、森の中に住んでいて、風を操れるとかなんちゃらみたいな感じですよね?それとおんなじ感じです。俺は風が操れます。あと、もう一つ天狗には、言い伝え程度ですが、能力がありまして。それが、命中率がとてつもなく高いということです。石を投げれば、狙ったものに当てたりすることができます。俺もその能力を引き継いでいるので、命中率はとてつもなく高いです。ですが、止まっているものに限ります。当てるものが動いていると、さすがの俺でも当てようがありません。」
ヒサメ:「へー!すごいじゃん!!」
レイ:「ありがとうございます!!では、最後に『サラマンダー』のお話をしましょうか。サラマンダーはこの前も説明したように、中世ヨーロッパで、炎を司る四大精霊の一つです。というわけで、俺も炎が使えます。」
ドライ:「これで全部ですか?」
レイ:「はい、一応。他に、聞きたいことはありますか?」
カゲチヨ:「こんな強い奴らのDNA持って、体大丈夫なんか?」
レイ:「わかりませんが、昔は全然だいじょうぶじゃなかったです。死の一歩手前まで行ったこともあります…。」
ドライ:「今は大丈夫なんですか?」
レイ:「はい。10歳過ぎてから、全くと言っていいほど、そういう副作用?が起きることはなくなりました。」
カゲチヨ:「なるほどな。じゃあ、その力を使って今回は警備していいんだな…?」
レイ:「はい!大丈夫です!!」
ヒサメ:「じゃ、それ専用の作戦立てよう!」
〜一通り考え終わった〜
ドライ:「今回は作戦うまくいく気がしないですね。敵が誰なのかもわかりませんし…。」
カゲチヨ:「そうだな。まぁ、そん時はヒーちゃんたのんだよー!!」
ヒサメ:「はいはい…( ´Д`)=3」
レイ:「俺も精一杯やってみます。」
ヒサメ:「うん!がんばろう!!…あ!家ついちゃった。じゃあね!また明日!!」
今日は即刻家にかえって即寝ましたとさ。
とりあえずこれで終わります!!
話長くなってごめんなさい!!
説明パートむずいんですよ!!
あと、なんか、下手すぎるかも…!!
ごめんなさいいいいい!!
次こそ頑張ります!!!
では!またじかい!!
コメント
1件
更新お疲れ様ですありがとうございます