テラーノベル
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へいどもども
毎度お馴染み檸檬さんですわよっっっ☆
ほんぺぇぇぇぇぇん!!!!
:注意:
京無だよっっっっっっ☆
ちょっと平和じゃないよっっっっ☆
センシティブあるよっっっっっ☆
現パロだよっっっっ☆
地雷さんはレモンをしゃぶりにグッバイ!頼む☆
mdn_「コホッ、コホッ、」
koy_「あれ、だのっち風邪?珍しいね」
mdn_「、、何年ぶりだろうか、」
koy_「明日ちょうど土曜日だし病院行く?」
mdn_「嗚呼そうするか」
:次の日:
koy_「あ、だのっちおはよ〜!」
mdn_「起きるのが遅いぞ。時間の無駄だ」
koy_「え〜そんなこと言わずにさ〜」
「って、、、ーん、」
mdn_「?どうした」
koy_「いや〜ちょっと、俺だのっちのこと見てムラムラして来ちゃったな〜的な?」
mdn_「は?何を言っt_
koy_「いっつも“ココ”敏感だよね〜」(カリッ
mdn_「んっ”//」
koy_「あれ〜もう甘い声出ちゃうの〜?かっわい〜♪」(カリカリっ
mdn_「っ〜〜””///やめっ//_
koy_「気持ちー癖に」(ガリっ
mdn_「お”っ?!///」ビュルルル
koy_「乳首だけで朝からイっちゃったね♡」(ペロっ
mdn_「あ”っ〜〜!//ほんとやめ”っ///」
koy_「とか言いつつ乳首だけで腰ヘコしちゃってるくせに〜」(がりっかりっ
mdn_「かむっ、なっぁ?!///」ビュルルル
koy_「またイっちゃったね〜♡」(カリッカリっ
mdn_「っ〜〜〜/””//」(パシっ
koy_「あ〜止められちゃった〜これじゃ勝ち目ないじゃーん、」
mdn_「、、、//」(涙目
koy_「かわ、、、」
「ってもう病院の時間じゃん!早く行くよだのっち!」
mdn_「、、お前のせいだろう。」
koy_「だのっちがエロすぎるのがいけないんですー!」
:病院:
看護師_「えー次でお待ちの67番、無蛇野様ー診察室へどうぞー」
koy_「あ、呼ばれたじゃん、いってらっしゃ〜い♪」
mdn_「嗚呼行ってくる」
医者_「、、いいですか、落ち着いて聞いてください、」
mdn_「、、?、はい」
医者_「癌です、それもすごく深刻な状態の、」
mdn_「、、!」
mdn_(一瞬、何を言っているのかわからなかった。)
医者_「持ってあと半年というところでしょう、、」
mdn_「、、、、」
mdn_(頭が真っ白になった。自分が死ぬということを受け入れたくなかった、)
医者_「ご家族や親しい方に_」
mdn_「、いえ、大丈夫です。自分で言います」
医者_「っ、分かりました。ではこれで診察は終わりです」
mdn_「、、」(お辞儀
koy_「あ、だのっちどうだったー?」
mdn_「、ただの風邪だそうだ。薬を飲まなくても大丈夫だと言われた。」
koy_「、ふー、よかったよかった、だのっちになんかあったら俺死んじゃうとこだったよ〜」
mdn_(っ、すまない、京夜_)
じゃあ終わりだぜ☆
閲覧テンキュー☆
コメント
2件
うん、最高すぎだろ おい、エロすぎだろ もうさぁ、無京もすきだけど京無も好きだわ… え、うん、俺の駄作と比べちゃう…((
うわっ……タイトルの「風邪、、?_・:*+」からしてなんかあると思ったけど、癌の宣告まで持ってくのエグすぎる……!最初の甘々なやりとり、京夜が無邪気にじゃれ合ってるシーンがめっちゃかわいくてニヤニヤしたのに、病院からの落差で心臓ぎゅってなった。だのっちが「風邪だ」って嘘つくところ、声に出して読みながら切なくなったよ。檸檬³さん、この二人の関係性まだ2話なのにもうズルい……続きが気になりすぎる🌙💔
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