テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
くっそ話飛ばします
色々とおかしなところ
キャラの口調崩壊
駄文
ちょっと書き方変わります
すいません
京「先生〜、気になったんだけど俺たち学生が戦闘中のとこに行って大丈夫なんですか?」
皇「実習でもあるが、お前たちが全然に出ることは無い、雑務だけだ」
紫「戦闘なしかよ…」
大「怪我するよりかはましだろ!! 」
皇「安心しろ、お前らが今回行くのは援護部隊であるだけだ」
「それにあそこは…いや、なんでもない」
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馨「京都の地下はこんなふうになってたのか…」
皇「鬼機関の1つ京都支部だ」
猫「屋敷みたいですね….」
「先生ッこっちもお願いします!!」
「こっちもお願いします!」
???「わかった!!」
?「って…皇后崎さん!?」
「いつの間に…」
皇「ついさっきだ」
?「もう前線に出ますか?」
皇「あぁ」
?「わかりました、行ってきてください」
皇「ありがとう」
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?「えっと…羅刹の生徒だよね?」
無「あぁ」
京(めっちゃ可愛いじゃ〜ん)
紫(メールしてねーかな…)
芽「私は鬼機関京都支部援護部隊総隊長の一ノ瀬芽衣!」
「よろしくね」
「早速で悪いんだけど、着替えてきてくれる?」
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真「なんだぁ?ここ」
芽「ここは京都で負傷した鬼が運ばれてくるの」
M「先生!こっちお願いします!! 」
芽「了解!他の人に当たって! 」
負傷者「う”ッ…ヒュー」
芽「少し傷が深いな…」
京「先生!俺の能力なら少し使えるかもしれませんッ 」
芽「本当?」
京「でもッ血が少しいります…」
芽「OK!ごめん!余ってる輸血パック持ってきて!! 」
M達「はい!!」
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京「ッ…あ”〜…..」
芽「ごめんね…ありがとう」
印「大丈夫か!!」ガハッ
京「流石に疲れた…」
芽「うん…取り敢えず落ち着いたから全員休憩してていいよ」
「私は行くところがあr(((芽衣隊長ッ!!
「!どうしたの!」
M「も…桃が攻めてきました!!」
生徒達「!」
芽「嘘ッ…ここには負傷者もいるのに…」
「ごめん皆!ここの負傷者を守ってもらっていい?」
紫「可愛い子の頼みなら〜…」
大「了解っす!!」
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芽(ッ…なんで今…..ただでさえあっちは人数が減っているはずのに…)
「芽衣!」 「芽衣くん!」
芽「ッあ!…」
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これでいいのか分からない…
書きたいところまで早くいけるよう頑張ります
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♡500
↑決めてしまってごめんなさい
自分のモチベをあげるためでもあるけど
書く時間をください…
本当にごめんなさい
キャラの偏りが酷いと書き終わって思う
コメント
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