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⚠没ですのでご注意を…!
『ご褒美が欲しいあおサンと応援したいしるちゃんのバリえろい甘々物語☆(?)』
「しるちゃ〜…もーむり…」
「頑張れあおちゃ〜!!」
「だってずっと勉強だよ、…?疲れちゃうじゃん…」
机に向かって2時間、勉強していた私は疲れてしーちゃに助けを求めた、しーちゃはずっと応援してくれている。
「私と同じ高校行きたいんでしょ?なら頑張って!」
「やる気が出ないもん…しーちゃからのご褒美欲しい…」
甘えるように言えばしーちゃはうぐ…と言葉を詰まらせた。
あ、もう少し押せばいけるなっと思い、しるちゃにズッと近づいた。
「おねがーい…」
「し、仕方ない…」
しーちゃは少しチョロい。
けどそんな所も凄く可愛い、♡
「やったぁ〜!じゃあ…いい、よね?」
「え?…ちょ、きゃっ!?」
私はしーちゃを抱き抱えてベットに落とした。
「あ、あおちゃ…?そーゆーことはしないよ…??」
「良いじゃん、私…頑張ったんだし。しーちゃもご褒美くれるって言ったじゃん?」
「そ、それでも…ご褒美って普通に考えてデザートとかお菓子だと思うじゃん…」
しーちゃの一般的普通な回答にうーんと考えてからニヤッと笑う。
「私にとってはしーちゃがお菓子だなぁ」
「え…!?」
少しだけ頬をほんのり赤く染めて目を見開くしーちゃは凄く可愛かった。
「しーちゃのナカってとろけるように甘いよねぇ…♡」
私はしーちゃのナカを指でかき混ぜるとクチュクチュといういやらしい音が部屋に響いた。
「ひぅ…ッ♡あおちゃぁ…」
「ほーら、こんなにとろけちゃって…。しーちゃはイケない子だね、♡」
棚からローターやローションを取るとしーちゃはビクッと反応した。
「ちょっ、なんでそんなの持ってるの!?///」
「なんでって…可愛いしーちゃを見たいからだよ?」
「〜ッ///可愛くないッ!」
しーちゃは自分が可愛いって認めてくれない。だから認めて欲しい。
しーちゃが、どれほど私を狂わせてるか…♡
「じゃあ…まずはしーちゃの動きを止めちゃうね?玩具使おっか」
玩具が沢山入っている箱から手錠を出してしーちゃの腕に付ける。
頭の上に腕をやればしーちゃの動きは固定出来た。
「良い子良い子…じゃあローターから挿れても、いい?」
「だめッ!えっちはしないの…!///」
始めは抵抗していたけど小さく揺れているローターを入り口に当てただけでもしーちゃからとろりと溶けるような甘い喘ぎ声が出た。
「ふぅ…ッ♡あおちゃ…ッ♡」
「可愛いなぁしーちゃは…」
「可愛く…ないしッ♡」
まだ認めてくれない…、こうなると強引にでも認めて貰いたい…。
ズプッ♡♡♡
「ぁ゙ッ♡あお…ちゃッ♡♡辞めて…ッ♡」
「やーだ、辞めな〜い♡」
しーちゃが抵抗するごとに私が持っているローターは奥へと進んでいく。
その度にしーちゃの快楽に包まれる顔を見れるのは本当に楽しい。
「うぁ゙ッ゙♡♡やだぁっ♡それ以上は…むりぃ…ッ♡」
「無理じゃないでしょ?私はもう頑張ったんだしさ?今度はしーちゃが頑張ってよ」
「できな…ッ♡」
「応援してあげるからさ。ほーら…ね?」
「あ、あおちゃぁ…♡」
「まずは上手に1人で、イッてみようか♡」
「はぅ…♡」
ローターを強くしてどんどんと奥に挿れていく。
「ふぅーッ♡あおちゃ…ッ」
「もっと聞かせて?しーちゃの声…♡」
ブブブっと動き続けるローターの音としーちゃの甘い喘ぎ声が耳に届く。
「あおちゃッ♡イッちゃう…ッ゙♡♡」
「イッていいんだよ、?しーちゃ♡」
「うぁ゙ッ♡」
ビュルッッッ♡♡♡
「じょーずにイケたねしーちゃ…♡」
「はふ…♡あおちゃぁ…」
「でもまだ下手っぴだからこれから私と一緒に練習しよーね♡♡♡」
勉強(意味深)はまだまだ続くようだ。
本人達が書くあおしる美味しすぎる…!!
私が書くとえろもおかしいし下手だし物語性狂ってるし短いし面白くないし没だし本当に穴があったら入らせて下さい…。
しる母さんの可愛さとあお父さん(?)のメロさが伝われば良いと思ってます!
あおしる、しるあお書いてる人…誰か居ませんかね?
コメント
15件
あおしる!!✨✨✨ 美味しい、、うん美味しいわ!!! 流石かのくん、好きが詰まりまくってて最高すぎた てか、しーちゃがえろすぎてしぬぅ、、ご褒美すぎる
無理だぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!////////
美味しい美味しい美味しい美味しい(?)やっぱりあおしる美味しいですね!最高です!