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前回の続きです。前回のあらすじ

いきなりナイフを持った二人組がちょうど来たかげまるが撃たれた。急いで手術しなんとか一命を取り留めた。そうして命田が出かけて行った。というところでした。



注意事項

この作品は主(べくな)の妄想です。ストグラ関係者様や配信者様には一切関係ございません。ご理解お願いします。そして今までの作品の人物が出て来ます。全ての作品は繋がっていると思ってください。

では

()は心の声

『』は無線

「」は話声

では楽しんで。



ももみ視点

隊長が手術が終わってすぐに病院を出て行った。

ももみ「なんか隊長怪しくない?」

ましろ「さっきスマホ見て慌ててましたよ。」

吉田「そういえばなんかスーツケース持っていきませんでした?」

加賀「確かに。」

ももみ「少しあと追ってみない?」

ぎん「いいね」

加賀「大丈夫ですか?」

ももみ「鳥野くんとラードいこう。」

鳥野、ましろ「了解。」

吉田「街は任せてください。」



3人は命田のGPSがある場所についた。

ももみ「なんか隊長やってるよ。」

ぎん「なんであんなにキョロキョロしてるんだ。」

ましろ「なんか怪しいですね。」

ぎん「話しかけたい。」

ましろ「だめですよ。」


その時二人組が隊長の近くに来て隊長はスーツケースをその二人に渡したあとなんか話していた。

数分経った時隊長が急いでこっちに来て「伏せろ」って言う。

その次の瞬間。銃声が聞こえてくる。



命田視点

かげまるの手術が終わり着替えている時携帯がなった。みてみると、非通知だった

しかもメッセージで

「命田さんはじめまして。先ほどかぜまる医局長を撃ったものです。このメッセージを他の人に見せないでください。見せたらどうなるかわかりますよね。〇〇〇〇と言うところに隊長さん一人で四億届けてください。」


そう書かれていた。

従うしかないと思い急いで向かう。


ついたとき電話が来て「そこで待って二人組に渡してください。なんか聞きたいことがあればどうぞ。」


命田「すいません。どうしてこんなことをするんですか?」

モブA「関係ないでしょ。あともう襲わないらしいですよ。」

モブB「待て誰か奥にいる。」

モブA「おい。一人で来いって言っただら。」

そう言って銃を構えてられた。

気づいていたが相手も気づくとは思っていなかった。

急いであいつらに伝えなければ。


命田「伏せろ。」

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