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ᑑ ʓ 猫
💜×🩷 お仕置き
🩷さん右は初めてです👏🏻👏🏻
🩷=「」 💜=『』 💛=『』
「らぃむぅ〜…ん〜…」
デロデロになった彼女…ひーちゃん。
メンバーみんなで飲みに行くことになって、早一時間ほど。
別にデロデロになってるのはかわいいんだけど、他の男に抱きつくのは…ちょっと…ねえ、?
流石の僕でも怒りますよ、、
『ちょ、ひづみっ…ネイロは…?』
明らかに焦っているらいむ。
ひーちゃんが怒られるのを心配してるのか、自分が嫉妬で殺されるのを心配してるのか。
もしくは両方か。
「んぅ〜…ネイロちゃぁ…?」
くるっとこっちを見ると、ぎゅーっと抱きついてきた。
…かわいい、天使。
『…だいぶ酔ってんなぁ…笑』
『そうだね、』
『…本当に申し訳ないけど、ひーちゃんと先帰っててもいい?』
そう言って、僕とひーちゃんの分のお金をらいむに渡す。
『…全然ええんやけど…』
『ちょっと多ない、?笑』
『まあまあ、迷惑料だと思ってて』
『おっけー、笑』
『あんま激しくすんなよ〜笑』
『できたらね、笑』
らいむにはお見通しみたい。
でもしょうがないよね、ひーちゃんがこんなに嫉妬させるのが悪いんだから_____♡
タクシーを捕まえて家に帰って、すぐにひーちゃんを抱えて寝室に向かう。
「ん…ねいろ…ちゃん…、?」
少しずつ酔いが覚めてきたのか、さっきよりはっきりとした声で話しかけてきた。
『どうしたの?』
「…なに…するの…、?」
『分かってるくせに、♡』
そう言うと、ひーちゃんの顔が耳まで真っ赤に染まる。
たぶん、図星だったんだろうな。
「おれ、なんか…した…、?」
『あ、記憶ないの?』
ベッドに下ろすと、逃げられないように両手でひーちゃんの逃げ道を塞ぐ。
壁と僕の間に挟まれたひーちゃんは、居心地が悪そうに肩を揺らした。
『まず、らいむに抱きついてさ』
そう言うと、ひーちゃんの顔が強張る。
このあとに何をされるのかが、ようやく理解できたみたい。
『僕じゃなくてらいむにずーっとベタベタしてて』
『…僕よりらいむのほうが好き?』
「ち、ちが…っ、」
「俺は、ネイロちゃんが1番だよっ?」
『…へぇ?』
『なら、ちゃんと証明してくださいよ_____♡』
「ぁ”ぁッ//♡♡!?ねぃ、ろ、ちゃッッ♡」
『どうしたの〜?』
「ぉ”ぐっ♡きち”ゃ、ぁ”~ッ♡♡」
目がハートになって、堕ちかけてるひーちゃん。
かわいい、もっと壊したい。
そう思ってしまう。
『そうだね〜、奥入っちゃってるね?』
「ひぅ”ッ//♡ぉ”、ほッッ”♡♡」
「もっ、と”ッ、きてぇッ♡」
『…煽るの上手だね?』
『いいよ、もっとやってあげる♡』
ひーちゃんを抱き寄せて、さらに奥までいれる。
苦しそうな喘ぎ声をあげて、簡単にイった。
「んへっ…♡ねぃろ、ちゃッ…♡」
「すきっ、//だいすき…♡」
『…は〜、かわいすぎる』
『俺も大好きだよ、♡』
遅くなってごめんなさい😭😭🙇🏻♀️🙇🏻♀️
なかなか🔞が書けなくて…😥
リクエストありがとうございました!✨
コメント
7件

コメント遅くなってすみません😭 もう本当に大好きです(( ありがとうございます
🩷くん受け初めて見た!めっちゃいい‼︎ 💜ちゃんがちょっとドSなの好き🫶