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mcfwです
初めてなので下手です
「もーちーさぁーん!!!!」
僕が配信をやるというツイートをしていると、隣から僕の名前を呼びつつ、構ってくれとちょっかいをかけてくるなんとも可愛らしい彼女の姿が見えた。
「もちさぁん!!!もちさん配信するん?」
「まあ、流石にそろそろ配信しないと不味いし。」
僕も自覚しているくらい投稿頻度は高いとは言えない。
そろそろ配信するか。と思いたったから配信の告知をしたのだが、彼は少し不満そうだった。
「どうしたのふわっち、」
そうやって優しく問いかけると、クッションをぎゅっと抱き直して僕の瞳を真っ直ぐと見つめてくる。
「言っても、引かない?」
「んははw、引かないよ」
「最近、俺も配信とか本業とかで一緒に寝れなかったから…、今日はゆっくりできるなって…」
仕草もあってか、そのあざとさに思わず死にそうになる。
それなら、と思い少しばかりのイタズラを思い付く。
「じゃあさ、少しお願い聞いてくれる?」
「…?うん、なんでも言って?」
うーん。素直で可愛い。もう実質ロリだ。
「じゃあ一緒に寝室来てくれる?」
「うん!」
ほんの少し戸惑いながらも、僕の言うことに忠実な彼はとても愛らしい。
まぁ、そこが僕の加虐心を煽るのだが。
そのまま寝室に付くと、当たり前のように僕の隣に座ってくるふわっち。
隣でももちろん嬉しいが、都合上対面できた方が良いのだ。
そしてそのまま僕の膝に乗るように促すと、実際彼にもホストというプライドがあるため抵抗されたが、最終的にはおとなしく座ってくれる。
「ふわっち、下脱いで?」
「へぁっ?!」
僕があたかも当たり前のように言うと、彼は顔を真っ赤にしながら俺に疑問をぶつける。
「いいから。」
彼は押しに弱いのは承知の上だ。
すると彼は渋々と、ぎこちなさそうに下を脱ぐ。
その姿に思わず下半身が反応しそうだったが全力で耐える。
「ん。……もちさん、脱いだよ…?
恥ずいんやけど…。」
「じゃ、力抜いて。」
「う、うん…」
素直に僕のいうことを聞いてくれる彼のかわいさに癒されながら、手にローションを垂らすと、彼が期待したような瞳でその光景を見ていることに気づいた。
配信する前に抱いてくれると思って期待してるのかな。
そんなわけないのに、そんなえっちで甘えたなところも全てが可愛い。
「っ、つめたっ、」
彼の後ろの部分にも垂らし、そのまま期待した瞳をした彼のナカに指を絡めていく。
「んぅ”…っ♡♡あっ♡♡」
艶やかな声を漏らしながら、必死に僕を手を見る彼はひどく官能的で。
だが今ここで反応してしまったら配信後のお楽しみが全て消えてしまう。
そのまま彼のナカで律動を繰り返すと彼がもう我慢できないとでもいうような声で強請ってくる。
「ねっ、もちしゃんっっ…♡♡も、指…やらぁ…」
「もう我慢できないよね。しょうがないなぁ♡」
そう言って取り出したのはバイブ。
それを見た彼は必死に僕のが欲しいとお願いしてくる。
「んねぇ、俺、もちさんのが欲しッ?!♡♡♡」
彼のいうことなんか聞かずに突っ込むと、まだ動かしてすらいないのに甘い声でなく。
「じゃあ、僕配信してくるから。
いい子で待っててね♡」
「ね”ぇ”!!やだ!!」
これ以上せがむ彼を見たらこちらも我慢できないので、そそくさと配信部屋へ行く。
寝室のドアの前でバイブを動かせば、喘ぎ声が聞こえた。
効果があるということを実感して、そのまま配信の準備へと取り掛かった。
もちさんにどれだけお願いしても、無慈悲なことに彼は配信部屋へと言ってしまった。
だって放置ってことやろ?!?!無理やん?!?!
そうやっていろいろなことを考えていると、後ろから振動が伝わってきた。
「んゔぅ”ぅ”♡♡♡?!?!?!」
「やぁ”♡♡と”まっへ”♡!!!
ね”ぇえ”え”え”♡♡♡♡」
「ゔぅゔぅぅッ♡♡♡」
必死に取ろうとして、自分の中に指を突っ込んだが、それも自分を興奮させる材料にしたならなくて。
「はぁ”っ、あ”ぅ”ぅぅぅう”♡♡♡」
もし、もし配信でみんなにも聞かれてたらどうしよう。
「お”れッ、♡♡♡♡ほしゅとやのにぃ”〜♡♡♡♡!!!!!」
そのままどっぷりと欲を吐き出す。
それで落ち着くことなんてなく、自分のモノは元気なままだ。
「ッ、んゔッ…♡♡♡…っ、お”っ…♡♡♡」
「も”ッ、もちしゃんん”ん”………」
自分でも変態なのはわかっているが、いつもの行為中のもちさんを思い出す。
「んへ”……♡♡もちしゃん……」
いつもより長め配信だったな。
たまにはやってろうじゃねぇか。と、自分を労る気持ちも込めて溜息をつく。
そのまま機材のうんぬんかんぬんを済ませて、もう寝ようと寝室に近づくと、短くきこえる喘ぎ声に気づく。
「あっ、そうだった!!!!!!」
そのまま焦ってふわっちの元へ駆け寄ると、すでに疲れ切って寝てしまってて、この間洗ったばかりのシーツは彼の体液でぐしゃぐしゃだった。
寝ながら短く喘ぎ声を漏らす彼のナカから取り出してやると、そのまますやすやと本気の眠りに入ってしまう。
そんな彼に少し加虐心が湧き、自分のモノを彼のそこに宛てがうと、容赦なんてなしにそのまま奥へ思いっきりぶち込んだ。
「ふぁ”ッッ♡?!?!!
あ”ゔぅぅゔぅ♡♡♡?????」
「あ、おはよう?よく寝れた?」
「も、もちさん”♡♡♡??な”に…ッ♡♡♡してぇ”…?♡♡♡」
「ん?いや、湊さんが寝てたから起こしてあげようかなって」
「ん”♡♡??!?!?!ぅゔゔぅ…♡♡」
そう言って何もしてないのに彼のは白濁液を吐き出す。
「え、湊さん、湊さんって言われて気持ちよくなっちゃったの?」
「ちがぁ”…♡♡♡…お”っ♡♡♡♡」
「嘘つかないでよ?本当のこと言って?」
そう言いながら彼の服に手を入れ、胸の飾り物をいじってやると彼は一層声を上げる。
「ひゔッッ♡♡そ”ゔ、そぅ”だからぁ”あ”♡♡?!?!?!
手ッ”と”べてよ”ぉ”お”♡♡♡♡♡」
「なんで、湊さん、さっきまでは僕が良いって言ってたのに。」
「ゔぅッ♡♡♡も”、づがれたの”ッッ♡♡♡!!!!!!!」
「さっき”、さっきまでは、放置してたの”に”ぃ”ッ♡♡♡!!!!!!!!」
「あんまり怒んないでよ。可愛いなぁ♡♡」
「ぁ”お”ッ♡♡♡?!か、わい”、く”な”い〜♡♡♡♡」
あまりにも可愛く鳴くその口に、深いキスをお見舞いしてやると苦しそうにくぐもった声を上げ抵抗してくる。
「ん”ちゅ”ッ♡♡♡ふ”ぅ”ゔぅ♡♡♡」
「かわいい♡♡かわいいねぇ♡」
「ねぇ湊さん…♡♡僕、配信頑張ったから褒めてくれない?」
「ん”え”ッ?お、ぉお”♡♡い”〜よぉ”?♡♡」
「本当?ありがとう。」
先ほどまでは怒っていたのに、すぐ忘れてお願いを聞いてくれる。なんて単純でかわいいのだろう。
「湊さんのこともすご〜く気持ちよくできるから、ここのもっと奥行っても良い?」
彼の最奥をぐりぐりしながら聞けば、
「お”ぉお”ッ♡♡♡♡ひぅ”ッ♡♡?
それでッ♡♡♡♡とーやがうれしいんならぁ”♡♡♡♡ 」
彼からの了承も受けたので、一旦ギリギリまで引き抜き、一気に奥まで突く。
ぐぽっと生々しい音がして、彼の下半身がガクガクと震えだす。
「ふあ”ッ♡♡???!!!?あ”ぁぁゔ♡♡♡????!?!」
「あ”ゔっ”♡♡♡♡んお”ッッ”♡♡♡♡お”ぉぉお”ぉぉ”??!?!?!♡♡♡♡」
「結腸って本当に抜けるんだ………」
「と”ぉ”やッッ♡♡?!?!?!しょこ、らめぇ”♡♡♡♡♡」
「なんで〜?湊さんが良いよって。」
「んゔぅぅッッッ”♡♡♡♡♡お”かし”くッ、なるぅ…♡♡♡♡」
「僕はいいよ?おかしくても。」
「ひゔぅ、♡♡♡…ッ、い”ッぐぅ………」
「ん”へへ…もちしゃん……らいしゅき…………」
「えっ、湊さん?!?!?!」
カーテンの隙間から溢れる朝日の眩しさに目が覚める。
「ん”……も”ち”さ”ん”、お”はよぉ”」
「んー……おはようふわっち。」
「…ごめん。昨日は無理させすぎた。」
「えっ”、も”ち”さ”ん”?!?!俺”は”別”に”……」
「気持ち良かったし……////?」
「湊さん…」
「?!?!ッ、腰”痛”い”か”ら”!!!!」
コメント
1件
あらら…これはまた強めのやつでしたね(笑) 配信前にあんなことしておいて、平然と♡♡♡挿したまま放置するもちさん、結構なドSだ…。 でも最終的に「らいしゅき」ってとろけた顔で言っちゃうふわっち、完全に持ってかれてて可愛いです。 朝の「腰痛いから!」の照れ隠しもツボでした。