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前回の続き
馨「ごほっ、かはっ、」
コンコン、
真澄「開けんぞ」
馨「あ、はい」
真澄「調子はどーだぁ?」
馨「今朝よりはよくなってます」
真澄「、、、あとお前飯食ってねぇだろ。ほらよ粥。」
真澄隊長が差し出してきたのはとても美味しそうな
お粥だった。
馨「!、、、ありがとうございます、!」
真澄「、、、ん」
食べようと体を起こそうとした、が_
体がだるくて起きあがるのに時間がかかる
真澄「、、オラ、口開けろ。」
馨「えっッ、いえいえ一人で食べ_
真澄「起き上がるだけでんなに時間かかってるやつが何言ってんだぁ??」
馨「うぐっ、、すみません、、」
真澄「謝罪はさっさといいから食えや。」
馨「あ、、ありがとうございます、、、」
馨(これじゃ完全にあーんだ、、、少し恥ずかしいな、、)
パクッ
馨「!!!とても美味しいです!」
真澄「へっ、そーかよ」(笑
馨(真澄さんかわいいなぁ、、、)ニコニコ
真澄「、、気持ちわりぃ顔やめろ」
馨「えっっ僕そんな顔してました?!」
真澄「すっげぇキメェ顔してたぞ」
馨「以後気をつけます、、、」
真澄「、、、薬持ってき忘れちまったから取ってくる。」
馨「あ、はい!」
バタン、、、
真澄「ッチ、、キメェ顔しやがって、、///」
馨「ごちそうさまでした!、食べさせてもらってありがとうございます、、」
真澄「あとは安静にしときゃぁ鬼の回復力で治んだろ。」
馨「はい、ご迷惑おかけしました、、、」
真澄「別に迷惑なんていくらでもかけろよ、」(ボソッ
馨「何か言いました、?」
真澄「なんでもねーよバカ」
真澄隊長が何か言っていたが聞き取れなかった、
聞いてみたがなんでもないと言われてしまった、
でも帰ってしまうのは少し寂しいと思った、
真澄「、、俺は別の部屋いるからなんかあったらよべ。」
馨「、、!はい!」
バタン
おかえりなさいませー
気分と深夜テンションで書きましたので
下手でしたらすみません
では〜
う み
723
九割い段
328