どもーぬっしーでーす 久々のノベルと初めての読切にしてみよう!と思いました!
太中⚠️ 13歳設定 下ネタ多め 地雷さんバイバイ〜 R-18
それじゃレッツゴー! 久々太中書いたな…
「君との初めてのせっくす」
キーンコーンカーンコーン
学校中に予鈴が響く音がしたその中で俺は目を覚ました
中也「ん“〜 ハッ!もう授業終わったのか!?」
慌てて机から顔を引き離す
モブ「中也お前〜また授業中寝てたのか〜」
1人の友達が寄ってくる
中也「別に良いだろ」
モブ2「成績も先生からの信頼も失うぞ」
中也「成績に関しては太宰に教えてもらってるから全然大丈夫だ!」
モブ「だからテストの成績は無駄に良いのか…」
中也「これでも地頭はいい方だぞ」
自分がバカじゃない事を否定する
モブ「あーはいそうですか」
興味もクソもないのか適当に返事をしてくる
中学生にもなって授業の話もろくに聞かない先生からも飽きられるやつだ
モブ3「セックスした事あるか?」
女子「は…?ない…けど」
モブ4「コイツまだ処女だぜ〜www」
女子2「さっきから何!ウザイんだけど!!」
モブ3「うわぁ〜おっぱいが揺れてるぅ〜♡」
女子「キモいんだけど…」
モブ2「又やってるよあいつら…」
モブ「女子が困ってる事もわかんねぇのかよ…」
中也「…」
そこで咄嗟に口が開いてしまった
中也「せっくすてなんだ…?」
モブ「!」
2人は目を大きく開いて驚いていた
そんな変な事言ったか?と疑問に思ってしまった
モブ「まだ…中也は知らなくていいかなぁ…」
モブ2「まだ中1だぞぉ!」
2人は焦りながらも返事をしてくれた
中也「そんな変な事言ったか…?」
〜放課後〜
太宰「中也遅かったじゃないか…」
中也「すまねぇ!HRが長くなっちまった!ハァッハァッ」
と息を切らしながらも事情を話し誤った
太宰「時間も守れないのかい?私の犬なのに?」
と嘲笑った
中也「俺はテメェの犬じゃねぇ!!」
とつい怒鳴ってしまった
コイツは太宰成績優秀で顔もいい三年の先輩からも人気がある
だが性格は自殺マニアなすぐ心中を要求するクソ野郎だ
太宰「さっ帰ろうじゃないか」
中也「なぁ勉強教えてくんねぇか?」
太宰「え〜今日も〜」
明らかに嫌そうな顔をする
太宰「また授業中寝てたのかい」
中也「…」
太宰は呆れた顔をした
太宰「授業中居眠りまでしてまでも身長を伸ばしたいのかい」
と俺を揶揄う
中也「首引っこ抜くぞ!!」
太宰「中也にそんな事できるのかい?フフッ」
太宰は俺だけにはこんな態度を取ってくる
毎日の様に殺したくなる位にウザイ奴だ
太宰「あ〜笑った…ていうか何の授業で居眠りしてたんだい?」
といつもの様に聞いてくる
中也「えーと…保健…」
その瞬間変態達?の会話を思い出した
中也「なぁ太宰せっくすて何だ?」
太宰「え…?」
太宰もあいつらみたいに驚いた顔をしていた
太宰なら分かる気がしたんだけどなぁ…
中也「ホントに何だ!!教えてくれ!」
太宰「え〜…」
太宰は困った顔をしていた
太宰「はいはい…」
呆れた様な返事をした
太宰「まぁ赤子を作る様な行為…かな?中也は性行知ってる?」
中也「わかんねぇ」
太宰「まぁ授業中居眠りしてるもんね〜」
中也「悪かったなぁ」
腹がたった
もう少し具体的に説明してくんねぇかな?と
太宰「実際に…やってみるとかどう?…」
中也「おう!!」
興味が湧いた
これも保健の授業の一つだと思えばいいだろう
と軽い気持ちで誘いにのった
太宰宅にて
太宰「じゃあまず服を脱ごうか?」
服を脱ぐ?そんな事しなきゃいけないのか?
めんどくせぇ
と思いながら服を脱いだ
太宰(中也は本当に警戒心ガバガバだねぇ…♡そんなとこも可愛いけど♡)
中也「おいっ!!そんなジロジロみるな気色悪りぃ!」
なんか…下半身がムズムズするな…
太宰「ごめん中也の小さい体をこの目に焼きつくそうと思ってねぇ…」
中也「はぁっ!!」
やっぱむかつくな…
中也「全部…脱げたぞ…」
恥ずかし…
太宰「上手にできまちたね〜」
チュッ♡
中也「んぃッッッッ!?」
キス…?は?今ナニが起こったんだ?
頭の中が“は?”に埋め尽くされている
チュ…チュレログチュレロレログチュチュグチュ♡
と太宰から舌を弄られる
中也「ん“ぁ”…ッ」
プハッ
中也「ハァッ…ハァッナニしてんだ…」
太宰「したいんじゃ無いの?セックス」
中也「ッ…でも…」
太宰「中也に拒否権は無いから…♡」
それはいつもの太宰と違い意地悪そうな顔をしていた
太宰「いっぱい気持ちよくしてあげるからね♡」
そういい太宰は俺の胸付近を触ってきた
ツー♡(胸→腹)
中也「ふぁッッ!!♡ビクッ」
と変な声が出てしまう
太宰「可愛い声してたねぇ?♡」
中也「うるせぇ…」
さっきの感覚はくすぐったい感覚でも何でもなかった
只々気持ちよかった
ペロ…(胸→腹)
中也「ん“ぅッッッッ!?♡ビクビクッン」
さっきよりも変な感覚が身体中を走った
太宰「とっても可愛いよ中也♡ゾクゾクッ」
太宰の舌がもっと俺に触れてほしい…
下半身のムズムズもどんどん悪化して行った
中也「んぃ“~~♡ビクビクッ」
と必死に声を抑えるが声が出てしまう
中也「それッや“らぁ!!♡ビクビクッ♡」
太宰「やだじゃないよぉ〜♡」
クチュッ…♡(中也の中也)
中也「ひぃ”ッッッ!!???♡」
さっきとは違う変な感覚が襲ってきた
太宰「可愛い♡」
クチュクチュクチュクチュ♡
太宰が動かす手を早くする
中也「あッあッあッ“!?♡♡ビクビクッ♡」
頭がホワホワする…
中也「あ”たまぁへんなる“ッッ!♡ビクビクッ♡」
苦しいのに変な感じがする
太宰「中也自慰した事ないのかぁ…♡」
太宰「下もう弄るよ…?」
中也「へぁ…♡ハァッハァッ…♡」
大宰の言っている事が一言も頭に入ってこなかった
ツプッ
中也「い“ッ!!」
太宰「ローションなしには流石にきついかぁ…」
今…ケツの穴触って…何で?
〜30分後〜
ズプッズプッ♡
中也「あ”ぃぃ!?♡ビクビクッ♡」
太宰「もう指3本入ってる…中也変な才能あるね…♡」
太宰…ナニ言ってんだ?
頭がぐるぐるして
目の前もチカチカするし…
これ本当にせっくすか…?
太宰「我慢できない…挿れるね中也…♡」
中也「あぅ…??♡」
ズプッ♡
中也「ひぃ“ッ♡!!?~~ビクビクッ♡」
さっきとは全然違う…
おっきぃ
太宰「ん…ぅ♡きっつ…♡」
ズププププッ♡
中也「あ”ッッへッ~~!?~♡ビクビクッ♡チカチカ♡」
お腹苦しい
変な感覚に包まれる気がした
太宰「あッ…♡全部ッはいった…♡ハぁッハぁッ」
太宰「動くね…♡」
パチュッパチュッ♡
中也「ン”ぃッ♡~~キュウウッ♡」
お腹が熱い…
太宰の触る部分が全部熱く感じる
俺…変になっちまった…
太宰「あぅッ♡イクッッ♡ビュルッ♡」
中也「あ“ぁッ~~~~~〜♡!!??ビクビクッン♡」
ズルッ
中也「フ–ッ♡フ–ッ♡」
お腹熱い…
太宰「後処理しなきゃね…?」
〜数十分後〜
中也「結局せっくすてこれか…?」
疑問に思う
太宰「そうだけど…?」
中也「また…今度してもいいか…?」
少し特別な気分になれた
太宰「勿論いいとも!」
太宰は元気そうに答えた
〜後日〜
中也「なぁお前ら!」
モブ「どうした中也」
モブ2「そうそう」
中也「俺太宰とせっくすしたんだ!!」
モブ・モブ2
この後中也が太宰さんにお仕置きされるのはまた別のお話♡
つっかれたぁ!
テスト勉強期間なのに何してっかて話
それじゃまた何処かでʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ
コメント
8件
めっちゃ良かったのでフォローさせていただきました 純粋な中也が犯されてるのはやはり最高ですね…( ˆᴘˆ )
無知すぎる中也くん可愛すぎませんか!?天使降臨だぁ😭もうクラスのモブ達と太宰に感謝しかないですねこれは😊