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初めての夜
注意
この物語には同性愛、性描写などが含まれます
某関西弁実況者の新人組様の名前が出ます
苦手な方は🔙を推奨致します
ワンクッション
俺の名前はチーノ
今日は彼氏のショッピと同棲する日なんや♪
「ショッピ〜!」
俺らがこれから住む場所で集合した
ショッピ「チーノ〜!待ってたで」
そういいながらハグしてくれる。暖かい。
「待たせてごめんな」
ショッピ「大丈夫やで 全然時間あるしな!」
ガチャリ
「ひっろ、、、」
内見でも見ていたけれど、やはり広い。広すぎる。それに安い。
ショッピ「ほんま事故物件でも無いのびっくりやわ」
数時間後
この家にも多少慣れてきた。
「あ、もうちょっとで飯作るな!」
ショッピ「もうそんな時間か、」
ーーー
「じゃ〜ん!!俺特製オムライス!!」
ショッピ「美味そう」
「せやろ〜?ドヤァ」
「じゃあせーの」
チーノ ショッピ「いただきます!」
ーーーー2時間後
「あの……ショッピ…((モジ」
ショッピ「?どうしたん」
「ぁ…何でもないや…」
ショッピ「チーノそろそろ寝るで?」
「せやな、寝よか」
ショッピがベットに寝転がり、こちらに手招きしてくる
「へへっ」
俺がベットに入ると直ぐに抱き寄せてきた。
こんなことを考えていて恥ずかしいけど、、
その、、、
初夜とか…ないんやろか、、
初めて2人で同棲して、寝て、…
ショッピ「…チーノ?」
「へっ!?な、なにっ?」
ショッピ「……」
「えっちょっ!?」
ショッピ「期待しとったんやろ?w」
「…ッ…///」
「ぁん”ッッ♡ぉ”く”きもち”ぃッッッ♡♡♡」
ショッピ「チーノ好きやで」
「俺もッッしゅきッ♡♡」
すると急に体位を変えてきた
「ぁ”ひッッ”ッぅ!?!?」
ショッピ「こっちのが好きやろ?」
「ん”ッすきじゃなッッぃのッ”♡」
ショッピ「ほんまかー?ニヤニヤ」
ショッピがそう言うと、更に強く、深くまで奥を突いてきた
「ぉ”ほ”ぉッッッ”♡結腸ッ”♡入ってりゅッ”♡♡」
ショッピ「気持ちいやん…なっ!!」
「ぁ”ッッ”♡♡キュッ」
ショッピ「出すでッッ」
「いっぱい出してぇッッ♡」
ショッピ「…ッ♡」
お腹の奥が暖かくなった
きっと出たんだろう
「はぁッ、はぁッ…♡」
ショッピ「チーノ…愛してるで」
「俺も愛してるよ」
そう言って2人は眠りについた。