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⚠︎r18
♡//゛多様
⚠︎rttt ruri wnrb
rttt 1200文字程度 ruri1500文字程度
wnrb 1300文字程度
別れを告げたら
rttt 最中
rt⬅︎
rt「おい、テツさっきなんて言った」
tt「ん゛ぁッわ、かれたいッッ」
わかったことを繰り返して聞くも変わりはしない返答。なんでそうゆう思考になったのか、そうゆう結果に陥ったのか。それ以前に俺の愛情表現が足りなかったかと腰を打ち付ける。
ドチュッッ
tt「あ゛ぁ゛ッッ♡ぉ゛ッ♡」
rt「俺はこんなにテツのこと愛してんのにそーゆーこと言うんだ」
rt「躾ないとだよね、ずっと俺のなのに」
テツに嫌われたそれしか頭になかった。自分のものだと分からせるしかないその衝動のままテツの白く脆い背筋に歯を立たせた。
ガリッ
tt「い゛ッッッ、はっ、はー、りとくんっ(泣」
rt「テツがなんで別れたいかも知らないし聞きたくもないけど、これで俺のものだよね♡」
狂気でしか無かった。無理やりにでもテツの気持ちを変えたくて。愛してるっていう言葉はやめなかったし、テツが喘ぐことに高ぶってく気持ちも鼓動もすべて身体で伝えた。
tt「う゛ッあ゛あ゛♡♡まっでッッ♡」
tt「とまってッッはげしぃッッ~~♡♡♡」
rt「あー、おいテツ逃げんなよ」
ドチュンッッ♡
tt「お゛ぉ゛ぉ゛♡♡あ゛あ゛ッッ♡♡♡♡」
rt「テツ淫乱な声だしちゃって。テツは激しいのが好きだよね」
静かな部屋だったはずが今はテツの声、息肌と肌が打ち合う淫らな音が反響するほどに満ちていた。
テツは泣いてた。俺はその泣いてるテツが可愛くて、可愛そうで仕方がなかった。俺の行動に泣いてくれてるという朽ち果てた思考。
俺に怖がっている。ナカがきゅうっと締まってわかりやすい。いつもは俺にしがみつくのに、今日は布団や枕を握ってる。苛立って結腸に無理やり押し込む。
tt「やらっ♡ごめんッッ♡♡ごめんらさいッ♡♡」
rt「テツ締まってる♡きもちいんだな」
tt「はー♡はー♡んぐっぅ」
ちょっと腰を止めてみたら息を整えているテツの焦点が合わない目、呼吸とともに動く肩、ぐしょぐしょになってる体と顔必死さが心のなにかに反応して喰いたいって思った。キュートアグレッションってやつなのだろうか。
舌を絡めていくとテツが呼吸をしずらそうに涙目になりながら俺の口にしがみついてる。
tt「ふっ♡ぅん//んん///」
ガリッ
tt「ッ!!?ぁッ 」
rt「♡テツ俺からの痛み一生忘れさせないよ」
テツの口からポタポタと赤い愛が流れる。テツの顔から困惑が伺い取れる。でもどこかに笑みがあって、俺の愛を受け取ってくれたように思えた。
rt「テツ。俺の事好き?」
tt「大好きだよ、痛みもりとくんも」
闇夜の中でテツの肌に浮かぶ大量の印。口からこぼれる暑い愛。目から零れる一滴の涙。どちらもこの行動の原因なんて考えることもなく淫乱の夜は沈んだ。
ruri
ru⬅︎
ri「あの、もうこの関係終わりにしたい、。」
ru「え、?どうゆうことだよ…」
ri「…別れたい。ロウの愛重すぎる」
急に恋人から1番聞きたくない言葉が2つもでた。衝撃で思考が止まった。
俺の愛が重いのは付き合う時に承諾してくれた。そんなの愛の印じゃんなんて言ってくれた。今となっては別れる理由になっている。
時が過ぎていく度にどんどん破っていく回数が増えてきておしおきで抱き潰した。
事の発端を探りたいがそんな気力も湧いてこないほど落ち込んでいた。
ri「ほんとごめん。最初は俺がいいよって思いの大丈夫とか言ったくせに」
ri「やっぱ辛くて、愛だったのが今は我慢になってきてもう耐えきれなくなっちゃった」
伊波がずっと話してくれているが全然頭に入ってこない。どうすればまた好きになってくれるか、その作戦を考えていた。
走馬灯のように今までの思い出を探った。初めて激しく夜を感じた時伊波の反応が可愛くて朝までヤったことを思い出し伊波の手を引いた。
ri「えっちょ」
伊波を寝室に入れたら鍵をかけて閉じ込めた。これでじっくり愛し合えると気持ちが戻ってくれると信じた。
ri「今日は気分じゃない。あと別れ際にヤるの?強く言いすぎたけど、友達に戻るってだけだから」
ri「なんか言って?ロウ?」
ドサッ
ri「えっやるの?気分じゃないし今別れるって」
ru「だからやるんだよ。口開けて?」
ri「っ、やめてっ」
次の手を打つように伊波の服を脱がせいつものように穴を解し乳首を撫でてやる。そうすると調教されきった伊波はこれだけでも少し喘ぐ。
ri「んっ///あ♡どうじっ、やめて//」
ru「伊波はこれが好きだったよなあ?」
伊波の口が開いたとき隙を見つけ唇を重ね舌を入れ込む。驚いたのか伊波の瞳孔が開いていた。
ri「!?ッ」
ドガッ(足蹴
ru「ぅ゛ッ」
急にキスした衝撃で腹を蹴ってきた。いやでも暴力は振るわないようにさせてたのに、いつから反抗的になったのやら。腹が立ち、まだ解されきっていない穴にモノをぶち込む。
ri「あ゛ッッいだい゛ッ♡まッで♡まッで♡」
ru「またない。もう少しで気持ちくなるから」
ri「んあ゛ッッッ♡♡はッぁッ♡ろーッ♡♡」
ri「まっで♡♡ばかばかばかッッッ~~~~♡♡」
ru「イけたじゃん。いい子。口開けて?」
ri「?」
イったばっかで溶けきった頭は言葉を理解していない。まだわかってないまま口を開けどうぞというがままに手を広げてきた。自分からキスを望んだことが嬉しくてまだ愛しているんじゃないかと思ってまた唇を重ねた。
ri⬅︎
ロウはもう狂ってる。俺が悪いんだけど。最初はロウに反抗しなきゃって思考も今はどっかに置いてった。自分が何をしたかったか分からないしロウがこんなに必死なのかも分からなくなってきた。ただ必死に快楽を追い続ける夜。
ロウが俺の肩に噛み跡とか印とか付けてる時にも痛みは感じず、愛を確かめているような感じだった。この跡も汗も濁った液も全てが愛。そう思わされていた。
キスをした後嬉しかったのかまたヤって、ヤってヤってヤって。
もう疲れきった俺の体はロウのオナホのようなものだった。もう終止符を打つしか無かった。
ri「ろー。すきだよ。別れるっててっかいね、」
ru「らいッ!!」
ろーは嬉しそうに目を開いて俺を強く抱き締めた。この物語を終わりにすることはできない。俺が全て始めてしまったから。俺も存分愛そうじゃないか、ロウの全てを頭からつま先腹に溜まった精子まで全て。
wnrb
rb⬅︎
wn「るべしょーごめん。別れよう」
衝撃の一言で思考が止まった。愛しの恋人にウェンに、別れようって言われた。その別れようだけが頭に響いて染み付いて離れなかった。
wn「…何で、?」
rb「他に、好きな人が出来ちゃった。」
wn「笑、どうゆう人…?」
rb「女性で…」
女性でという言葉を聞いた時戸惑った。僕たちは同性同士で付き合ってる、普通では無い。どちらとも同性愛者だと認識していたから、異性を好きになるなんて思ってもなかった。
別れたくない。当然僕はまだるべしょーを愛している。
『また愛し合うためには?』
wn「るべしょー1回寝室行かない?」
rb「え?ぁ、うん」
wn「ベット座っていいよ」
るべしょーをベットに座らすように促す。まだ計画通りに進んでる。多分るべしょーはこの後何するかとかわかってると思うけど…
困ってる目、眉かわいー。まだ見たいなあ
ドサッ(押倒
wn「別れたいって言ったよね。絶対その言葉撤回させるから」
rb「ぁッ♡ん゛んぅ♡あ゛あ゛♡♡」
wn「るべしょー可愛い」
rb「はッぁッッ♡♡かわいくッない゛ッ ♡♡」
rb「そこっ♡♡ぐりぐりしないれぇッッ♡♡♡」
wn「るべしょーここ好きでしょ?」
wn「僕はこんなにるべしょーの好きなところ、可愛いところぜーんぶ知ってるよ?」
wn「それなのにそんな女がいいの?」
ドチュンッッ♡♡
rb「お゛ッぉ゛♡♡ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡」
rb「まッで♡はやいッッ お゛くッぅ゛♡♡」
wn「あ、そうだ。るべしょー上になって動いてよ」
rb「、?」
パチュ パチュ
wn「僕そんなんじゃ気持ちよくないんですけどー。」
rb「っ♡んぅ゛♡♡むずかしぃ゛♡♡」
wn「浅い所だけってそれるべしょーも感じるの?」
ドチュンッッッ♡♡
rb「あ゛あ゛ぁ゛ッッッ♡♡お゛ぐッッ♡♡」
『また愛し合うためには?』
痛みで自分のだと認識させる?無理やり愛をねじ込む?いいや僕はるべしょーの好きなことを沢山する。るべしょーは奥や突っ込まれるのが好き。言葉責めが好き。騎乗位が好き。胸を触られるのが好きキスが好き。これを全てする。1番愛してるの僕だって、るべしょーが好きなことできるのは尽くせるのは僕だって再認識させる。
wn「やっぱり僕がやってるじゃん。るべしょーはやっぱり僕がいないとダメだよ」
rb「あ゛ッぁ♡ん゛ん゛♡♡ぅ゛ぇんッ♡」
rb「まってッッ♡♡イッッッ~~~♡♡」
wn「もうイっちゃったの?るべしょー女の子だね」
rb「おんなのこッ♡じゃなぃ゛ッ♡♡」
wn「男に抱かれてこんな声出して、普通の女の子のこと抱けなくなっちゃうんじゃない?」
rb「ぅ゛う゛ッ♡およめにいけないッ♡(泣」
wn「何言ってんの。僕がいるじゃん。そんな女よりも僕の方がずっと愛してる。」
wn「るべしょーも僕のこと好き?」
rb「すき♡」
計画通り。抜け出せない沼にハマったのはるべしょーだからね。
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メリバのようなものに3つともなってしまったのですが、疲れました。
wnrbは最初wnが別れを告げる感じにしようと思ってました。ちょっと終わり方が想像つかなくてやめました。
ruriえっちシーン少なめですみません。狂気を感じさせたくて文字でねじ込みました。
rtttはttが可愛そうでごめんなさい。rtは無理やりにでもって思って…
リクエストは何時でも。
スクロールありがとうございました。