テラーノベル
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うわぁぁいッ(ˊᗜˋ)(???)
なんか書きたくなっちゃたッッ笑(???)
どそッッ
side 若井
ぎゅっと抱きしめたままの大森が胸の辺りで小さく息を吸った。
大)「…もっかい…ちゅー …しよ…///?」
その言葉が思った以上に俺の心を打ち抜いた。
若)「…ほんと…可愛いな、 大森って、笑」
そう言ってそっと大森のあごをすくい上げる。
照れて赤くそまっている顔が反則級すぎる。
触れるだけのキスじゃ終われなくてもう一度、今度は少しだけ深く唇を重ねる。
大)「…すちぃッ…//」
若)「…俺もだよッ…笑」
唇が離れた瞬間、大森がふるっと肩を震わせた。
side 大森
さっきから距離が近い、
近いって分かってるのに、離れようって気
持ちが全然出てこない。
むしろ、少しでも離れそうになると自分から寄ってしまう。
これ、僕が先輩に甘えてるの絶対バレてる
よね、//
(……でも、もういいや、//!)
先輩の服のすそを、無意識に掴んでた指の力が強くなる。
先輩は、すぐ気づいたみたいで笑いながら僕の頭を撫でた。
若)「なに〜?笑また甘々スイッチ入った〜?笑」
大)「…入ってないし…ッ…//」
若)「その状態で否定出来ないよ〜?笑」
くすって笑われて、ちょっと悔しいのに、 その声聞くだけで嬉しくて、安心する自分がいる。
大)「……だって、ここあったかいし落ち着くもん…ッ//」
若)「やっぱスイッチ入ってるんだ?」
大)「…先輩だけだしっ//!」
若)「やべッ…笑かわいッ笑」
大)「はぁッ?…//もうそれ言うの禁止ッ…//」
顔上げたら、目が合って、
なんかもう、それだけで顔赤くなる。
恥ずかしくて視線逸らそうとしたのに、顎軽く持たれて止められた。
若)「逃げないでね?笑」
大森「逃げてないしッ//」
若井「じゃあこっち見て~笑」
言い方がほんとずるい。 逆らえるわけないじゃん。
ちゃんと目合わせたら、なんか満足そうな
顔するのもずるい。
大森「……なにッ…//」
若井「いや、ほんと可愛いな〜って思って、」
大森「だからそれ禁止って言ったじゃん…ッ//」
若)「可愛いから無理~笑」
大)「…なにそれっ…//」
いっつも変なとこで終わって申し訳ないっ✨(?)
なんか、最後の方書き方分かんなくなっていつもと全然違うのになっちゃったよねぇぇ!! (????)
1話目の時の文章力返して欲しい👍 ̖́-(??)
…ばいば〜いッ…笑
コメント
13件
え、好き めっちゃ好き

やばい甘える元貴さんが可愛すぎる……ちょっと一旦墓入ってきますね♪
元貴さん貴方可愛すぎるよ~~~🫶🏻🫶🏻もう天才だね