テラーノベル
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🖤💙+💚 耳責め+イき地獄⚠
🔞🐜
💚=『』
💙=「」
🖤=〈〉
下手⚠
会話多、展開早
慎太郎視点
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〈慎太郎ー?〉
『ん?』
〈俺さ、今日慎太郎と✗✗✗したい。〉
『、、っは?!』
俺はいきなりの展開に混乱し、何が何だかわからなくなった。すると後ろから樹がきて俺はすぐに今の出来事を樹に報告する。
『、あ。おい、今北斗が、、!俺に‥』
「え?あーそうなの。ごめん、俺もヤりたい」
〈え?まじ?じゃあ2Pってやつ?〉
〈いや‥3?〉
『は?‥拒否権は、?』
「無し。」 〈無いね〉
まってまって、やったことないし怖いし何されるか分かんないし…!拒否権があるかどうか聞いたが返事は勿論無し。2人にされるがままで、俺は寝室に連れてかれる。ベッドに座らされ2人を見上げるような形になった。
『‥あの、何するの‥?』
〈あー、、〉
『何もする事が無いんだったら俺は部屋に戻っても…?』
「いや?駄目。 、、、あれは?耳責め…?とかいうヤツ。」
〈あー!それいいじゃん〉
『…?』
耳責め…?なんだそれ。言葉で快楽を与えようとしてるのか‥?俺はそんなものでできるわけが無いと二人に訴えるような目線を向けた。すると俺の両脇に二人が座ってきて、俺が挟まれる形になった。正直恥ずかしい、。
するといきなり北斗に耳元で話され俺は身体が跳ねる。
〈‥慎太郎?〉
『、ひッ?!』
〈お、耳弱い感じ?〉
「まじ?じゃあ耳責め決定ね」
『っは、、?ちが、今のはびっくりしただけ‥!』
「言い訳?笑」
最悪‥!?信じてくれないし、、!いきなり耳元で話されたら誰でもびっくりくらいするだろ‥!俺は良くない、と言いながら少し後ろに身体を引いた。でも北斗が俺の背中に手を回しそれを拒んだ。と思ったら今度は樹が耳元で話し始めた。
「何逃げてんの」
『ーッ?!/』
『やッ、それやだっ、』
〈ん、慎太郎。ココ苦しいの?〉
『え、? はっ?、ぅあッ?!』
樹にやられたと思ったら今度は北斗‥!?
北斗は俺の勃っていたソレをズボンの上から触って快楽を与え続けた。2人も居て別々のところを責め続けられていて正直身体が持たない。
俺は下を向き手で口を押さえて耐えていた。が、樹が俺の耳に口を付けて舐め始めたと同時に俺に目隠しを付けた。
「んふッ」
『はッ゛??! えっ、 暗‥!』
〈なに声我慢してんの〜〉
『はぁ、まって゛ッ!! どっちも゛やらッ』
「♪かーわい」腹撫
『あ”ッ むりっ゛イっちゃ‥!?』
2人に責め続けられ俺は果てた。顔も熱く涙が出てきた。俺は止めてくれ、と2人に言うが止まる気配はない。なんならさっきより強くなってる気が‥!
『ふーッ、あうっ゛!?』
『まってッ!さっき、イったばっかぁ”?!』
「いけるいける♪」
『もッ、耳やあ”っ』
〈ちょっと、こっちはー?〉強押
『もうむりッ、?! ぐりぐりしないれぇッ』
もう無理だと何度も言ってるのに2人は止まってくれない。頭がおかしくなりそうだ‥。俺は視覚も奪われ、息をするので精一杯で考え事なんてしたくなかった。いや、出来なかった。今すぐにでも気を失いそうだ……
『あぅ゛…~ッ、』
「…」北斗見
〈‥〉 )頷
〈くちゅ、〉
『 あ”ぁっ~ッ?!! どっちもやぁ゛ッ、』
何‥!?2人から耳を舐められ頭がぐるぐるする…。2人の息遣いも、シーツの擦れる音、ベッドのきしむ音でさえ、今の俺の耳では快楽に変えられてしまった。
もう何分、何時間経ったか分からない。俺は2人に責め続けられもう理性はほぼ残っていなかった。すると視界がいきなり明るくなり、俺は目を細くした。外された‥?終わったの、?
『うぅ゛~、』
「は‥ エロ」
〈こんな顔してたの?〉
『だ 誰のせいで‥! もう耳はやだ‥』
〈刺激強かったか〉
「まだ早かったかー」
『‥!るっさい/』
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終わり方雑かも😿
リクエストthank you
コメント
2件
リクエスト答えてくださって嬉しいです😭めっちゃ最高でした✨
うわぁ〜耳攻め良すぎ⋆⸜💚⸝⋆3Pいいよねぇ💙ྀི🖤ྀི💚ྀི